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医療費が無料の国一覧(2)
イギリスと、ドイツの場合
4月から開始されてる日本の
「隠れた税金の搾取」
 
《コピペで分割転載をお願いしました。転載をご希望の方は、下記の元記事の方にお尋ねください》
 
 
転載元 -7(原発即時廃止)
医療費が無料の国一覧/4月から開始されてる日本の「隠れた税金の搾取」
 
イギリスの公的医療制度(NHS)では、
原則的に患者の窓口負担はありません。
 
家の近くの病院を訪ねてみたところ、
会計(Cashier)」と書かれた窓口がありました
その場にいたインターン中の看護学生に、マイケル・ムーアの映画
「シッコ」にあるように、患者に交通費が支払われるのかと聞くと、 
「そうですね。電車代とかバス代とか」との返事。
 
日本では3割負担だと話すと、「そんなに?」と驚いていました。
病院から出てきた女性患者は「負担はありません。
ここはNHSの病院ですから」とはっきり答えました。
(ロンドンで、小玉純一記者、写真も)

【入院も負担は食費だけ】-ドイツ

ドイツに住むクリスティーネ・ミトミさんの話ドイツの外来は10ユーロ(約1400円)の初診料と、低額の薬代を払うだけです。
入院も少額の食費を払うだけ。
診療代、手術代、ベッド代の負担はありません。
しかも18歳未満は無料です。

保険料は義務なので健康保険を持たない人はいません。
滞納者から保険証を取り上げるなんてことはありません。
失業者や生活苦で公的医療保険に加入できない人には政府が負担して加入させます。
 
年金の受給資格は保険料を5年以上納めていることです。
ただし大学などの在学期間と育児期間は、保険料を納めなくても加入期間に加算されます。
 
 
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夢のようなお話ですね!
しかも、食料品の付加価値税(消費税)はゼロ%ですよ!
日本もそういう国にできるんです。
やりましょう。
みんなの力で!

2012/4/17(火) 午前 11:40 [ 琵琶 ] 返信する

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大変有意義な内容なので「転載」します。

2012/4/17(火) 午後 5:26 ぃly 返信する

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