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「日本共産党の深層」(大下英治さん著)が、
ベストセラーに!【1カ月半で5刷】
共産党が政権を担う日―総理大臣が出る!
「生活の党党員読後感」
百万人(せめて十万人)に読んでほしい!
前にも紹介した、2月15日刊行の「日本共産党の深層」が、初版7千部が発行されたがすでに5刷!書店で平積みにされ、増刷を重ねています。
イースト新書
著者の大下英治さんは、元週刊文春記者で、政治関連の著書が多く、これまでは田中角栄氏、維新の会、民主党など、どちらかと言えば右寄りのものが多かったようです。
●きっかけは、
他に書きたい人物や、政党が無くなったから!
ところが、最近は「書きたい人物がいなくなっちゃった」と、編集者に言ったら,『では共産党はどうですか。今勢いがあるから』と言われ、取材を始めたそうです。
そして吉良よし子、市田忠義、穀田恵二、畑野君枝、小池晃などを取材してみて、「いま共産党は本当に面白い」といいます。
●右の人も、生活の党員も、幅広い人々から感想が!
生活の党党員の男性は、「共産党が嫌いな人、気になっている人にお勧め」
「日本国の今後の在り方を考えるために、百万人(せめて十万人)に読んでほしい!」
との感想をよせています。
けっこう右の人も読んでくれ、「共産党の事が初めてわかった」「とてもいい」と言っているとのことです。
●共産党の主張は私利私欲ではない。−大下氏
共産党の主張は、社会はかくあるべしという「愛国主義」です。
世間の風潮には、「快か不快か」「損か得か」という嘆かわしいところがあるが共産党はそうではない。
人類的規模で考えるという崇高なものがあります。と!
●政権を担うところまで行け!
帯には、「『原発再稼働反対、ブラック企業告発、平和憲法堅持』の共産党が政権を担う日」とあります。
又、著者の大下英治氏は、
「『キラキラサポーターズ』などでやわらかく人を集めるが,芯はしっかりしている。
提起している脱原発、脱格差社会と言う問題は、日本民族の存亡にかかわる大問題です。
庶民の中には、政権を担うところまで行けと言う声が強い」と大下氏は指摘しています。
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共産党の支持者は、もっと、自信を持つ必要がありますね!
2014/4/20(日) 午前 10:13 [ 琵琶 ]
未だでした今日買います。平積みならメモしなくともよかった。
2014/4/20(日) 午前 10:38 [ - ]
転載させてくださいね。
2014/4/20(日) 午前 11:37 [ あさり ]
peterpanさん、読後感をお知らせください。
2014/4/20(日) 午後 1:25 [ 琵琶 ]
あさりさん、どうぞご活用を!
2014/4/20(日) 午後 1:26 [ 琵琶 ]
転載させていただきます!!
2014/4/20(日) 午後 7:53 [ おだ 真理 ]
おださん、ご活用ください。
2014/4/21(月) 午前 4:15 [ 琵琶 ]