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●政権交代、本番近し!(その1)
★1.どうやって打倒するか?
★2.打倒後、議会多数派をどうやって作るカ?
★3.打倒後、どのような政権を作るカ?
昨日の私のFBと、Blogで、
《10月解散説、再浮上か!
安倍内閣打倒後の政権構想を急ごう!》
と言う記事を投稿したらブログ友達から次のようなコメントをいただきました。
★Jさんのコメント
「政権構想と言っても国民主権派が国会で多数を握れる展望もないのに、政権構想だけ言っても仕方がないのではないでしょうか?」
★もっともな話です。
それどころか現在の状況下では、「安倍内閣打倒」そのものが絵に描いた餅であり、結局は、解散時期も、安倍氏の胸三寸と受け止められているのです。
この「国会解散権」自体を、安倍氏から、主権者国民が取り戻そうと言う運動が澎湃(ほうはい)として起っているのです。
以下の記事を見てください。
●1.8月23日の中日新聞=東京新聞『こちら特報部』が、
「安倍政権打倒デモ全国に広がる」 と題する特集記事を掲載した。
「安倍政権打倒」を掲げるデモが全国各地で起きている。
特定秘密保護法や集団的自衛権の行使容認など個別テーマで反対しても、自民党独り勝ちの「一強多弱」の政治状況では数の力で押し切られる。
それならば、国民の声で安倍首相を引きずり降ろすしかないというわけだ。 (上田千秋、林啓太、佐藤圭)
●2.「安倍政権打倒」求める主権者の大きなうねり
●3.安倍政権打倒23,24両日で1000箇所宣伝
日本共産党岡山県委員会(しんぶん赤旗8月25日付5面)
これ以降、急いで、順次,提案してゆきますので、ご意見お寄せください。
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