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新基地ノー 勝利で示す
沖縄4氏が合同会見
衆院小選挙区「うまんちゅの会」
政策の一致と、共同の意思に基づく共闘!
アメリカ言いなり、財界言いなり、NO!
ここに、日本の希望の姿がある!
全国から、知事選に倍する応援を!
2014年11月24日(月)しんぶん赤旗
(写真)合同で記者会見する(最前列左から)あかみね、照屋、玉城、仲里の
各小選挙区予定候補=23日、那覇
沖縄県知事選で同県名護市辺野古の米軍新基地建設反対を掲げて圧勝した翁長雄志(おながたけし)氏の確認団体「ひやみかち うまんちゅの会」は23日、12月2日公示(14日投票)の衆院選の沖縄全4小選挙区で、知事選の枠組みで一致する4氏の支援を合同記者会見で発表しました。
会見には、
1区・あかみね政賢(66)=日本共産党=、
2区・照屋寛徳(69)=社民=、
3区・玉城デニー(55)=生活=の前職3氏と、
4区・仲里利信氏(77)=無所属新=の4氏が出席。
あかみね氏は、自民党前衆院議員4氏が、米海兵隊普天間基地(宜野湾市)の「県外移設」公約を裏切り、新基地推進に転じたことを強く批判。「4氏を倒し、『新基地ノー』の県民総意を示したい。私たち4人の勝利が新基地反対の翁長雄志新知事を強力に支える力になる」と訴えました。
元自民党県連顧問で元県議会議長の仲里氏は、西銘恒三郎前衆院議員が新基地推進に転じたため、西銘氏の後援会長を辞任。
4区は西銘氏と仲里氏の一騎打ちの様相となります。
仲里氏は「公約とは何かが問われる選挙だ。
『オール沖縄』に保守も革新もない。
TPP(環太平洋連携協定)反対で頑張る」と決意を表明しました。
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衆院選の野党共闘を巡って、熱い議論が戦わされています。
その中で、共産党の全区立候補の方針が、野党共闘を妨げているとの意見がありますが、共産党は、政策の一致と、共同の意思があれば、いつでも、どこでも共闘することが、事実で持って示されました。
2014/11/24(月) 午後 1:54 [ 琵琶 ]
琵琶さん、『両手を挙げて評価します』
。両手を挙げても『自民・公明の「お手上げ解散」』とは違いますので
。(笑)
2014/11/24(月) 午後 2:04 [ 護憲・反原発ブル/小牧&丸木寿人 ]
転載させていただきますね。
2014/11/24(月) 午後 2:17 [ azu ]
転載させてくださいね。
2014/11/24(月) 午後 5:01 [ あさり ]
皆さん、ここから新しい歴史が始まります。
2014/11/25(火) 午前 11:31 [ 琵琶 ]