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トンブロック、サンゴを砕き割る
大浦湾の許可区域外
トンブロックの下敷きになり太陽の光を浴びることができなくなったサンゴ=14日午前11時11分、名護市大浦湾の水深約5メートルの海底(金良孝矢撮影)-著作権の関係で表示できません。各自、琉球新報にアクセスしてください。別の画像を添付します。
転覆させられた、ゴムボート
新基地建設は必ず阻止できる
赤嶺政賢衆院議員に聞く
「オール沖縄」の団結強め
政府を追い詰めていこう
2015年2月16日(月)しんぶん赤旗
道理のない巨大新基地
沖縄県名護市辺野古の米軍新基地建設をめぐり、政府は3月までに海底ボーリング(掘削)調査を終え、4月以降、埋め立てを含む本体工事へ突き進もうとしています。緊迫した現局面をどう見るのか。日本共産党の赤嶺政賢衆院議員(党沖縄県委員長)に聞きました。
(写真)赤嶺政賢衆院議員
県の権限で止められる
(写真)海上作業に小型船とカヌーに乗って抗議する人たち(手前)=沖縄県名護市
内外の世論広げて阻止
(写真)辺野古への新基地建設作業に抗議する人たち=6日、沖縄県名護市の米軍基地キャンプ・シュワブ前
大綱引きの粘り強さで
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宇宙時代の安全保障
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