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小沢一郎氏、最後のご奉公
変われば変わるものである!
よりシエアさせていただきました。
▼小沢一郎、最後の「ご奉公」 小沢一郎と言えば、かつては田中角栄、金丸信という大物の庇護のもと、自民党幹事長として飛ぶ鳥を落とす勢いだった。総裁候補、つまり首相候補3人を並べて“面接試験”をしたくらいだ。ミスター自民党。それが時計回りに180度ぐるっと回って共産党と直談判。変われば変わるものである。
彼は完全主義と言うか、自分の考えと一致しない者は排除した。その結果、合併と分裂を繰り返し、“小沢党“は先細りになった。現在は山本太郎を抱え、何とか体裁を保っているが、経験から教訓を得たのではないか。 とはいえ、自分一人では何もできない。市民の期待が集まっているのは共産党だ。委員長が志位に代わってイメージがガラッと変わった。共産党を軸に野党共闘が実現できれば与野党逆転も夢ではない、と踏んだのではないか。
今度の勝負で小沢は己を捨てた。オレが俺が、の彼が黒子に徹するつもりだ。と言うと、「また院政か」と疑う。が、今度は様子が違う。そんな色気は感じられない。第一、太郎しか人材がいない生活の党では色気の出しようがない。 【琵琶の一言】
今年、小沢一郎氏の存在感が、久しぶりに、再び、大きくアップするのではないでしょうか!
政界再編のキーマンであることは、間違いありません。
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小沢の本気で日本再生だ。安倍のこのままでは日本列島は不毛の地にされてしまうぞ。中国共産党人民解放軍の漢民族は世界最強。
切腹者の野田や石原のアメリカ二流派の飼われ者は相手にせず、世界人口最大の中国共産党人民解放軍には弾がいつまでも残っていることを肝に銘じなければならない。
というのは、日本はアメリカに頼っても、キリスト教徒が世界一に多くなっている中国と戦争すれば中国とアメリカが一緒になって神道復帰を狙う日本と日本列島を不毛の地にしてしまうと心得なければならない。
とにかく、日本は、日本国憲法第9条の堅持しか生き残れない。平和省の設置をして憲法第9条の世界普及に尽力しなければ日本は生き残れないというのです。
2016/1/4(月) 午後 5:30
> jimmyさん
憲法9条は、世界に広めなければ・・ですね!
2016/1/4(月) 午後 9:27 [ 琵琶 ]