|
北九州市議選、共産党10名全員当選+1、
自民2減、維新全滅、民進維持
衆院選共闘に影響かー西日本新聞
◆仁比 聡平さんFBよりシエアさせていただきました。
北九州市議選、10人全員当選! 大激戦・大接戦でした。市民の皆さんの、安倍政治NOの怒り、新しい対決の時代を前に動かそうと奮闘する共産党への強い期待を痛感します。ほんとうにありがとうございました! どの候補者の当選にも困難を乗り越えての奮闘があります。とりわけ新人3人の勝利、八幡東区の議席奪還に感無量の思いです。北九州の党と後援会の皆さん、ほんとうにお疲れさまでした(^o^)/
市議会第3党。
自民現職も落選、維新はゼロに。 おはようございます。「北九州市議選・10人全員当選!!」 歴史的党大会後初の大型選挙であった北九州市議選が昨日、投開票され日本共産党は10人全員の当選を勝ち取ることができました。支援をいただいた全国のみなさんに心から感謝致します。各党の議席数は、日本共産10(9)、自民18(19)、民進7(7)、公明13(11)、維新0(3)、社民1(2)ネット1(1)、無所属7(6)です。*カッコ内前回。
今回の選挙戦の特徴は、日本共産党が空白区であった八幡東区で議席を獲得し、10人全員当選で7つの行政区全てで議席を獲得しました。日本維新の会は、現職3人を含め7人立候補しましたが全員落選しました。私の地元戸畑区(定数4)では、日本共産党の荒川徹候補が第2位で当選しました。自民は現職2人が立候補し1人落選、民進は元職が議席を回復しました。
北九州市議選。日本共産党は、1議席増の全員(10人)当選。定数 4 減(57 議席)のもと、史上最高の議席占有率(17.54%)を獲得。 10 候補の得票合計は、42,990 票(得票率 13.8%)。前回の 42,677 票(得票率 12.9%)を得票数・率ともに上回る。
★ 琵琶コメント
国政与党+補完勢力
=(自19+公11+維3=33⇒自18+公13+維0=31,−2)
立憲4野党(民7+共9+社2=18⇒民7+共10+社1=18±0)
ネット1(1)、無所属7(6)です。*カッコ内前回。
与野党の差は15から、13に縮まった。しかし逆転には、民進、共産、社民、自由の躍進と、無所属の取り込みが必要。
★西日本新聞1面、「北九州市議選自民2減」「維新全7候補落選」「民進維持共産1増 衆院選共闘 影響も」と。
|

- >
- 政治
- >
- 政界と政治活動
- >
- その他政界と政治活動




