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名誉小学校長は安倍首相夫人
売却額異例の非公表―隣地の10分の1程度
大阪の学校法人に国有地
経営の幼稚園 園児に毎朝「教育勅語」
 
安倍首相夫妻は、貢物を持っていそいそとアメリカに出かけ、ホテルとゴルフの「異例の歓待」を受け、つけは後に回して帰って来るようですが、国内では、昭恵夫人を巡る灰色の煙が吹き出し、赤旗のみならず各紙誌やネットが一斉に取り上げ、大騒ぎになっています。
 
今のところ、テレビが例によってダンマリを決め込んんでいるため、もみ消せると踏んでいるようですが、お隣の韓国同様、いずれ、国民からのつけは、予想される年内総選挙で払わされることになりそうです。

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天皇退位 共産党が検討会
天皇の地位は「国民の総意に基づく」
(日本国憲法第一条)
「高齢というのは、一人の方に限った問題ではないので、
一代にとどまらないルールをつくる必要があり、
皇室典範の改正で臨むのが筋だ」
2017211()しんぶん赤旗
 
 日本共産党は10日、国会内で、天皇退位問題について検討会を開きました。小池晃書記局長、穀田恵二国対委員長、笠井亮政策委員長、井上哲士参院国対委員長と、塩川鉄也、藤野保史、島津幸広の各衆院議員、仁比聡平参院議員らが出席しました。


 検討会後、小池氏が記者会見し、「活発な議論が行われた」と報告。「天皇の退位については、政治の責任で真剣な対応が必要だ。一人の人がどんなに高齢になっても仕事を続けなければならないという今のあり方を、個人の尊厳という憲法の根本精神に照らして見直すべきだ」と述べました。
 
 その上で「高齢というのは、一人の方に限った問題ではないので、一代にとどまらないルールをつくる必要があり、皇室典範の改正で臨むのが筋だ」と指摘。天皇の地位は「国民の総意に基づく」と規定した憲法1条に触れ「結論ありきの有識者会議の論点整理を前提にするのでなく、各党・各会派が国民の総意に基づいてオープンな形で、自由に冷静に議論していくことだ」と述べました。


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野党共闘で、民進、自民、基幹労組内支持率逆転
勝利の方程式、更に明白な解答が!


 共産党が共闘に加わると票が減るとのデマは、昨年7月の参院選での共産党を含む野党共闘で軒並みに票が増え、事実で持って粉砕されました。
 
次いで新潟知事選では、争点の明らかな政策を掲げ、本気の共闘をすれば、市民と、共産、自由、社民の三党先行型であってすら、地すべり的に勝利する、いわゆる市民+野党共闘の勝利の方程式を確認しました。
 
これに恐れをなした安倍政権側は、野党共闘で、民進党は、共産、自由、社民などに食われるとのデマを流す分断策にでてきました。
 
既に民進党内も、野党共闘は全党的流れとなっていると言われていますが、テンポの遅いのは、このデマが一役をかっていると思われます。
 
ところが、今度は、鉄鋼や造船、重機などの労働組合でつくる基幹労連(日本基幹産業労働組合連合会)が昨年の参議院選挙の前後2回の組合員の支持政党調査では、参院選前には自民支持23.1%に対して、民進党支持は17.9%にとどまっていたのが、参院選後の調査では、自民党支持23.5%に対して、民進党支持29.1%と逆転し、断然第一党となったことが明らかになりました。
 
更に支持政党無しは、53.3%から、40.5%へ激減しました。
勝利の方程式は、野党共闘にこそあることが一層明白に証明されました。
 
民進党はもはやためらうことなく、野党第一党の面目にかけて野党共闘を促進し、野党連合政権の樹立を急ぐべきです。
 
さもなければ、もはや1日も早い安倍政権打倒をの望む国民は、新潟知事選の市民+3党先行型の見切り発車を選ぶでしょう!



 
世界が批判、暴走トランプ
エール送った安倍首相
何を押しつけられて帰ってくるか!
                                       http://blogs.yahoo.co.jp/biwalakesix/34700493.html

G7各国首脳+国連総長の8人のうち、トランプを批判しないのは、本人と、安倍総理だけ!


安倍氏が価値観を同じくしているのは、日本国憲法に凝縮されている人類の知恵である「民主主義」ではなく、フアシズムに限りなく近い、トランプ流独裁主義であることがバレバレ!
おまけに貢物つき!


 
大嶽 隆司さんFBより
Retweeted 志位和夫 (@shiikazuo):

   (記者会見で)首相は日米首脳会談の前から「貢ぎ物の目録づくり」に励んできた。沖縄県民の総意を無視して辺野古新基地の海上工事を強行する、米国で70万人の雇用創出計画ーー米国から言われる前に「貢ぎ物」を差し出す。こんな姿勢では際限ない従属の道を進むことになる。従属外交の転換が必要だ。
 
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「戦闘が生起」。

711日の「ジュバ市内の戦闘に関する状況」には、はっきりと「戦闘」の文字が書かれている。


宿営地近辺で「戦闘」が起き、
「流れ弾」に注意が必要だとしている。

   言葉で誤魔化(ごまか)す、言葉で騙(だま)す、というのは、戦前から日本の国の国是のようになっています。真実を嫌い、上位者(官僚政府)に都合のよいように変える、このおぞましい伝統を変えるのは、わたしでありあなたです。

  教科書ではかなり前から、中国侵略という史実を、その史実は消せないので、「中国進出」→ 進出!!??と言い換えるように文科省は教科書検定で各出版社に強制していますが、今度もまた同じです。大本営としての安倍自民党政権です。



【全文】自衛隊は南スーダンで「戦闘」していたのか。黒塗りの日報、公開します
PKOに参加する陸上自衛隊の日報には「戦闘」という言葉が多用されている。しかし、日本政府は「武力衝突」であるという見解を崩していない。
posted on 2017/02/09 18:13

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