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市選挙管理委員会  開票ミス隠蔽・職員に口止め
▼不正選挙を隠ぺいするためにNSC(日本版CIA)を作るのか?
▼国際評論家小野寺光一メール
 
 
 
 
やっぱり無茶苦茶喧騒している麻生元首相
↑より抜粋転記↓
 
麻生氏のナチス礼賛発言の全文が手に入ったので紹介する
 
 護憲と叫んでいれば平和が来ると思っているのは大間違いだし、
改憲できても『世の中すべて円満に』と、全然違う。
 
改憲は単なる手段だ。
 
目的は
国家の安全と安寧と国土、我々の生命、財産の保全、国家の誇り。
 
狂騒、狂乱のなかで決めてほしくない。
落ち着いて、我々を取り巻く環境は何なのか、この状況をよく見てください、という世論の上に憲法改正は成し遂げるべきだ。
そうしないと間違ったものになりかねない。
 
 ヒトラーは民主主義によって、議会で多数を握って出てきた。
いかにも軍事力で政権をとったように思われる。
全然違う。ヒトラーは選挙で選ばれた。
ドイツ国民はヒトラーを選んだ。
ワイマール憲法という当時欧州で最も進んだ憲法下に
ヒトラーが出てきた。
 
常に、憲法はよくてもそういうことはありうる。
 
 今回の憲法の話も狂騒のなかでやってほしくない。
 
靖国 も静かに参拝すべきだ。
お国のために命を投げ出してくれた人に
敬意と感謝の念を払わない方がおかしい。
 
いつからか騒ぎになった。
騒がれたら中国も騒がざるをえない。
韓国も騒ぎますよ。
 
だから静かにやろうや、と。
 
憲法はある日気づいたら、
ワイマール憲法が変わって、
ナチス憲法に変わっていたんですよ。
 
だれも気づかないで変わった。
 
あの手口に学んだらどうかね。
 
 
わーわー騒がないで。
 
本当にみんないい憲法と、
みんな納得してあの憲法変わっているからね。
 
ぼくは民主主義を否定するつもりはまったくありませんが、
私どもは重ねていいますが、喧噪のなかで決めてほしくない。
 
 3分の2という話がよく出ていますが、
ヒトラーは、民主主義によって、
きちんとした議会で多数を握って、ヒトラー出てきたんですよ。
 
ドイツ 国民はヒトラーを選んだんですよ。
間違わないでください。
 
 そして、彼はワイマール憲法という、
当時ヨーロッパでもっとも進んだ憲法下にあって、
ヒトラーが出てきた。
 
 
 
常に、憲法はよくても、
そういうことはありうるということですよ。
 
 
ここはよくよく
頭に入れておかないといけないところであって、
私どもは、
憲法は
きちんと改正すべきだ
とずっと言い続けていますが、
 
その上で、どう運営していくかは、
かかって皆さん方が投票する議員の行動であったり、
その人たちがもっている見識であったり、
矜持(きょうじ)であったり、そうしたものが最終的に決めていく。
 
 私どもは、周りに置かれている状況は、
極めて厳しい状況になっていると認識していますから、
それなりに予算で対応しておりますし、
事実、若い人の意識は、今回の世論調査 でも、
20代、30代の方が、極めて前向き。
 
 
一番足りないのは50代、60代。
ここに一番多いけど。
 
ここが一番問題なんです。
 
 
私らから言ったら。
 
なんとなくいい思いをした世代。
バブルの時代でいい思いをした世代が、
 
 
ところが、今の20代、30代は、
バブルでいい思いなんて一つもしていないですから。
 
記憶あるときから就職難。
記憶のあるときから不況ですよ。 
この人たちの方が、よほどしゃべっていて現実的。
 
 
50代、60代、一番頼りないと思う。
 
しゃべっていて。
 
 
おれたちの世代になると、
戦前、戦後の不況を知っているから、結構しゃべる。
 
 
しかし、そうじゃない。
 
 しつこく言いますけど、そういった意味で、
憲法改正 は静かに、みんなでもう一度考えてください。
 
 
どこが問題なのか。
きちっと、書いて、おれたちは自民党憲法改正案を作ったよ。
 
 
べちゃべちゃ、べちゃべちゃ、
いろんな意見を何十時間もかけて、作り上げた。
 
 
 
そういった思いが、我々にある。
 
 そのときにけんけんがくがく、やりあった。
30人いようと、40人いようと、極めて静かに対応してきた。
 
自民党の部会で怒鳴りあいもなく。
『ちょっと待ってください、違うんじゃないですか』と言うと、
『そうか』と。
 
偉い人が『ちょっと待て』と。
 
『しかし、君ね』と、偉かったというべきか、
元大臣が、30代の若い当選2回ぐらいの若い国会議員に、
『そうか、そういう考え方もあるんだな』ということを聞けるところが、
自民党 のすごいところだなと。
 
何回か参加してそう思いました。
ぜひ、そういう中で作られた。
 
 
ぜひ、今回の憲法の話も、私どもは狂騒の中、
わーっとなったときの中でやってほしくない。
 
 靖国神社 の話にしても、
静かに参拝すべきなんですよ。
 
騒ぎにするのがおかしいんだって。
 
 
静かに、
お国のために命を投げ出してくれた人に対して、
敬意と感謝の念を払わない方がおかしい。
 
静かに、きちっとお参りすればいい。
 
 
何も、戦争に負けた日だけ行くことはない
 
いろんな日がある。
大祭の日だってある。
8月15日だけに限っていくから、また話が込み入る。
日露戦争 に勝った日でも行けって。といったおかげで、
えらい物議をかもしたこともありますが。
 
 僕は4月28日、昭和27年 
その日から、今日は日本が独立した日だからと、
靖国神社 に連れて行かれた。
それが、初めて靖国神社 に参拝した記憶です。
 
それから今日まで、毎年1 回、必ず行っていますが、わーわー騒ぎになったのは、いつからですか
 昔は静かに行っておられました。各総理も行っておられた。いつから騒ぎにした。マスコミですよ。いつのときからか、騒ぎになった。騒がれたら、中国も騒がざるをえない。韓国も騒ぎますよ。だから、静かにやろうやと
 憲法は、ある日気づいたら
 、ワイマール憲法が変わって、ナチス憲法に変わっていたんですよ。だれ も気づかないで変わった。あの手口学んだらどうかね。 わーわー騒がない で。本当に、みんないい憲法と、みんな納得して、あの憲法変わっているか らね。ぜひ、そういった意味で、僕は民主主義を否定するつもりはまった くありませんが、しかし、私どもは重ねて言いますが、喧噪(けんそう)のなかで決めてほしくない
 
 
 
こりゃ、やっぱり
ヒトラー、ナチスを、
大日本帝国の戦犯を、
中国・朝鮮を侵略した戦争である日露戦争を、
 
そして国民の自由を奪い、
再び戦争へと突撃する自民党改憲案を
手放しで礼賛する内容にあふれている。
 
靖国問題も騒ぐマスコミや中国・韓国が悪いのだそうだ。
 
 あんのじょう、ユダヤ人人権団体から「静かに」批判が来た。
ナチスのようなことをしてはいけないというのが世界の教訓であり、
麻生発言はそれにするものだ、と。
 
 ナチスの礼賛を法律で禁止している現在のドイツなら、
麻生さんは逮捕される。

転載元転載元: 模型飛機

(参院の注目新人)就活で自殺、ひどすぎる 吉良佳子氏
http://www.asahicom.jp/images08/common/icn_zoom.pngインタビューに答える共産党の吉良佳子氏=29日、東京・永田町、杉本康弘撮影
 
 
 【聞き手・土佐茂生】――選挙で就職氷河期の実体験を訴えていました。
 「60社ぐらいにエントリーして1社しか内定を取れなかった。今の就職活動って、7、8次面接は当たり前。12次面接とかあるんですよ。面接では『女性を採用するのはリスク』とも言われた。就職ではこちらが圧倒的に弱い立場。気に入られなければならない、と思うと、その面接官に何も反論できなくなって悔しい思いをしました」
 「役員面接まで行って『あと一押しだ。この会社に入るんだ』と思った会社にも落とされた。人格を否定されるような思いだった。両親に落ちたことを報告したら、泣いてしまいそうで、両親に心配をかけないように電話線を引っこ抜いて連絡を絶ち、本当に引きこもりのような思いをした」
 ――どうして政治家を志したのですか。
 「就活で自殺する若者が急増している。本当にひとごとではない。一つ間違えば自分の身にも降りかかっていた。いまの学生は、奨学金ローンを抱えて卒業する。700万円とか。それを返すあてもないし、就職も決まらない。人生のスタートライン、社会人としての一歩目で挫折を味わわされる社会というのは、ひどすぎるんじゃないか、と。それが原点ですね」
 ――最年少の参院議員ですね。
 「たかだか30歳で経験も浅いけど、原点の雇用問題、とりわけブラック企業の問題を実名をあげて訴えた。すると『私の職場もブラックだ』という声がたくさん寄せられた。一番あおりを受けていた世代なので同世代の声を届ける代表に見ていただけたのかな。必然性はあったと思う」
 ――首相官邸前の脱原発デモにも、ほとんど皆勤賞で参加したそうですね。
 「一番最初は昨年の4月。6月には初めてスピーチした。それ以降、毎週通っています。とくに年が明けてからは、演説会などの日程があったとしても、最初の5分間だけでも参加しよう、と。本当に再稼働の方向に安倍政権が動いているなかで、原発反対の声をみんなと一緒にあげるんだという思いで通い続けてきた」
 ――「キラキラサポーターズ」という応援隊ができたそうですね。
 「反原発や反TPP(環太平洋経済連携協定)で一緒に声をあげてきた無党派の幅広い方々が、本当に追いかけてくれて、『キラキラキラキラ』ってコールしてくれた。これはネットで動画で流れて、各地域に広がった。演説中に『こういう政策をやりたいんです』と言うと、『ドコドン!』と太鼓で合いの手が入る。すごくしゃべりやすくって」
 ――写真集も。
 「サポーターズの方々が作ってくれた。選挙前に電車を降りるところや髪をかき上げるところなど日常的なシーンも撮りました。共産党って1文字もない。みなさんが手持ちで販売してくださって、300円ですが、1千部が完売しちゃって……ビックリしました」
 ――二大政党制の中で共産党は埋没していました。
 「イメージを変えていくことが重要だと思う。私の同世代でも共産党に対する忌避感は意外にないんです。私が立候補するって言うと、友達は『えーっ、吉良ちゃん、何で?』って。でも『実は共産党という政党に入っていて』と言うと、『へえ』ぐらいの反応で。『共産党?やめた方がいいよ』と言われるかと思ったんですけど。そういう垣根というのは実は無いんですね。原発問題でもブレないという政党像が浸透し始めている。一緒に声を上げる政党なんだということも見えてきたのかな」
 ――無党派からも支持を得た手応えはありますか。
 「大きな期待を感じている。国民の声がまっすぐに届く政治をつくりたいと訴えてきた。ブラック企業の問題は真っ先にやりたい。原発再稼働ストップ、TPPストップも全力で頑張りたい。市民と一緒に活動しながら、共産党と市民の接点になっていきたい」
    ◇
 きら・よしこ 1982年、高知市生まれ。父は共産党高知県議。早大卒業後に4年間、東京都内の印刷会社で勤務。参院選の東京選挙区で共産党として12年ぶりに議席を獲得した。=杉本康弘撮影

転載元転載元: 天の川

国民の期待担って 比例当選議員に聞く
小池 晃さん(53)
命守る政治 実現に全力
2013729()しんぶん赤旗
 
投票日の夜、開票速報で当確が出たとたん、薬害肝炎全国原告団の山口美智子さんから「期待しています」というメールが届きました。医師会幹部からも、歓迎の言葉がよせられました。ご期待に何としてもこたえる決意です。
 
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 何よりもうれしいのは「比例候補5人全員当選」の目標を達成できたことです。日本中で勝利の喜びを共有できました。「比例5議席の実現を」と、全国一丸で取り組んだことが、東京、大阪、京都での選挙区の勝利にも、南関東での、畑野君枝さん、寺尾賢さん、遠藤昭子さんの大善戦にもつながりました。東京では、比例代表選挙で自民に次ぐ第2党に。この意味はとても大きいと思います。
 演説では、自民に対決、対案しめす共産党の値打ちを語りぬきました。くらし、原発、憲法、外交の「4つのチェンジ」には大きな反響があり、演説後の握手の際には、どこでも「消費税を増税されたら生きてゆけない」「憲法は何が何でも守ってほしい」などの切実な声に出あいました。
 
 「二大政党がすたれ、第三極も自民党の応援団。日本の政治をおおう深い霧が晴れ、見晴らしがよくなってきました。すると、そこに見えてきたのは、60年続いた自民党政治と、まっすぐ立ち向かってきた日本共産党との『自共対決』です」と訴えました。都議選での共産党躍進によって、このフレーズに格段の説得力が加わり、聴衆のみなさんの「そうだ!」の声にも力がみなぎるのを実感しました。
 
 今回の参院選からネット選挙が解禁されましたが、楽しく明るく取り組むことができました。共産党の政策をPRする「カクサン部」は、全国どこでも大評判。他党がネットでは発信するだけで、国民とのやり取りを避けようとする中で、ひとつひとつの疑問に直接答え、対話したのは共産党だけでした。さらに工夫して、党の政策や理念をもっとわかりやすく、親しみやすく「カクサン」する仕事に取り組んでいきます。
 
 前回選挙で議席を失ってから3年、東日本大震災、原発事故が起き、自公政権が復活して暴走を始めました。もっと共産党の議席があったらと、悔しい思いを重ねてきました。
 
 「自民党大勝」と言いますが、消費税増税、原発再稼働、環太平洋連携協定(TPP)参加、憲法改悪は、全て民意に反するものです。こんな政治には道理も未来もありません。今こそ共産党の出番です。
 
 医師を志した時の原点である「命を守る」は、私の政治活動の原点でもあります。3年ぶりに「永田町国会病院」の診療再開! パワーアップした参議院議員団の一員として、国民の声を政治に届け、願いを実現するために力を尽くします。
 

転載元転載元: 平和で民主的な地球市民社会の実現を目指して

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