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既に、安倍政権は、極右フアシズム政権!
一点共闘から、暫定政権共闘へ!
東京デモクラシーによる三点共闘を、全国へ普及を!
極右に対抗するには、
保守リベラル派から共産党まで!
世直し勝手連を無数に立ち上げましょう!(上)
 
すでに安倍政権は、極右、フアシズム政権との評価定まる!
 
昨年末の「限定秘密保護法の強行採決」、
今年に入っての「集団的自衛権容認の憲法の解釈改憲」、
「戦後の世界共通の歴史認識の否定」、
「武器輸出三原則の否定」、
「法制局、NHK人事への乱暴な介入」、
「福島原発は、完全にコントロールされているとの発言」、
そして遂に、「選挙制度の見直しを、全党協議を外して、第三者機関と言う安倍氏いいいなり機関に委ねようとの動き」等々!
 
これら、全てが、「私が、首相ですから」の一言で片付けられる!
これは、フアシズム政権を乗り越えて、「朕は国家なり」の絶対王政時代に戻ってしまったかの錯覚すら覚える!
 
これには、護憲派は言うに及ばず、改憲派や、自民党内リベラル派、アメリカをむしろ先頭に、海外世論も懸念を示し、遂に天皇、皇太子にいたるまで、異例の現行憲法順守発言を行うまでに懸念が広がっています。
 
しかし、恐ろしいのは、下記のように、神戸、長野・千曲など、安倍氏の思惑を先取りして動きが始まっていることです。
 
まさに、麻生氏の言うように、徐々にフアシズム化が進行し、気が付いたらがんじがらめになってしまっていることです。
 
 今必要なことは、安倍内閣は、すでにフアシズム政権そのものであるとの共通認識に立つことです。
 
●憲法集会 市が後援断るー神戸や長野・千曲 引き受けてきたのに
「安倍改憲」に呼応か 「尊重擁護義務を放棄」の声
極右政権には、保守リベラルから、共産党にいたるまでの幅広い共同戦線で立ち向かう必要があるのは、ナチスに対するレジスタンス運動の教訓です。
★なぜナチスを阻止できなかったのか(マルチン・ニーメラー牧師の告白)

 ナチスが共産主義者を攻撃したとき、自分はすこし不安であったが、とにかく自分は共産主義者でなかった。だからなにも行動にでなかった。
 次にナチスは社会主義者を攻撃した。自分はさらに不安を感じたが、社会主義者でなかったから何も行動にでなかった。
 それからナチスは学校、新聞、ユダヤ人等をどんどん攻撃し、自分はそのたびにいつも不安をましたが、それでもなお行動にでることはなかった。

 それからナチスは教会を攻撃した。
 自分は牧師であった。
 だからたって行動にでたが、そのときはすでにおそかった。
 
★ナチスも、維新も、安倍内閣も、緒戦は親衛隊つくり!
大阪に学ぼう!

きょう国際女性デー

 8日は国際女性デーです。世界の女性が「パンと権利と平和」を求めていっせいに立ち上がる日です。8日の国際女性デー中央大会を機に、日本の女性の現状を考えます。
 (染矢ゆう子)

 ダボス会議の主催で知られる世界経済フォーラムの男女平等度に関する2013年ランキングで日本は136カ国中105位でした。2006年の80位から毎年順位を落としています。
 政治参加、経済的な機会均等、健康、教育の4分野で男女格差を評価するランキング。世界から大きく遅れているのが経済的な機会均等です。
 日本の女性労働者の57・5%が非正規労働です。
 男女雇用機会均等法が成立した1985年、政府は「女性には『家庭的責任』があるから多様な働き方を用意する」という理由で労働者派遣法を成立させました。
 均等法が施行された87年以降で女性労働者は787万人増えました。正社員は8000人減り、非正規社員が788万人も増えました。
 女性の時間外・休日・深夜労働を規制していた労働基準法の女子保護規定を97年に撤廃し、男女ともに長時間・過密労働が広がっています。
 正規・非正規をあわせた給与総額の男女間格差は87年の52・3%から2012年は52・2%と横ばいです(厚生労働省「毎月勤労統計調査」)。第1子を出産後に離職する女性の割合は85年〜89年の61%でした。2005〜2009年も62%と改善がありません(内閣府「男女共同参画白書」)。100人以上の企業における女性の管理職比率は、日本は6・9%と低いままです。
 全労連女性部の大西玲子事務局長は「全国転勤や長時間労働ができなければ昇給・昇格できない。一般職や非正規雇用を選ばざるをえないなどの女性差別がある」としたうえで「財界と政府は男女の賃金差別を法律で禁止すべきだとの声に背を向け続けています。正社員の願いは人員増と賃金引き上げ、非正規社員の願いは賃金引き上げと正社員化です」と指摘します。
 8日に東京・みらい座いけぶくろで開かれる国際女性デー中央大会では「まともな雇用増やして」「労働法制改悪反対!」を掲げ、最低賃金1000円以上、均等待遇、労働時間の短縮などを求めます。実行委員長で日本婦人団体連合会の柴田真佐子会長は「生活の向上とジェンダー平等、平和を求めて集まります。ぜひこぞっておこしください」と呼びかけています。

転載元転載元: おだ 真理のブログ

阪田元法制局長官

「とりあえず変更は憲政の王道でない」 

集団的自衛権行使容認

2014.3.7 09:56
  阪田雅裕元内閣法制局長官は6日、日本記者クラブで記者会見し、
 
 集団的自衛権の行使を可能にする憲法解釈見直しについて
 
「面倒くさいから、時間がないから、とりあえず解釈(変更)というような姿
 
勢は、憲政の王道では決してない」と述べ、
 
安倍晋三首相を暗に批判した。
 
《批判続出、どうする安倍氏》
困った顔

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。

「みんな首相のポチになっている」 

古賀元幹事長、自民党に苦言

2014.3.7 23:40 自民党
  古賀誠元自民党幹事長は7日夜のBSフジの報道番組で、安倍晋三首相の政権運営に関し「党の機能が果たされていない。
 
   『これが首相の思いだ』という錦の旗だけで、みんなが首相のポチさんになっている」と述べ、与党による内閣チェック機能が失われていると苦言を呈した。
 
 
  古賀氏は、首相が集団的自衛権の行使容認に意欲を示していることについて「いま一番大事なのは経済だ。
 
    経済政策が仮にうまく転がらなかったとき、集団的自衛権や憲法など、国家の安全と安心に関わるところにすりかえていくとしたら心配だ」とも指摘。
 
  首相が政権浮揚のために集団的自衛権を利用する可能性があるとの見方を示した。
 
 さらに「安倍政権で右傾化が進んでいるが、どう抑止していくかだ。
 
   自民党の保守本流の先生方に頑張ってもらいたい」と述べ、党内のリベラル派議員の“奮起”を促した。
 
《遂に、身内からも、首相のポチ発言!
 
 極右政権に対抗するには、保守リベラル派から、共産党まで共同するのは、世界の常識!》
 

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