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今度は、中川政務官、病室での喫煙陳謝!
地元で、ポスター、看板激減!
後援会員、カンカン!
人通りもまばらな、帯広中心街
同僚との、不適切な行動報道で、入院中だった中川政務官が、今度は、病室での喫煙報道で、更に窮地に陥っています。
地元では、まじめな後援会員ほど、カンカンに怒っており、ダントツだった、後援会看板も激減し、自民党系の各級候補も、対応に追われているようです。
なお、かつて賑わっていた帯広中心街も、自民党の規制緩和政策で、大型店の郊外進出が相次ぎ、ご覧の通り、人通りもまばらです。
安倍政権の唱える、”ふるさと創生”は絵空事であるとの政治不信が広がっています。
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中川郁子農林水産政務官は13日午前の衆院予算委員会で、同僚議員と路上でキスしたなどと報じられた後、入院中に病室で喫煙をしていたとの週刊誌報道について、「病院のルールに反して喫煙したことは事実で深く反省している。不眠不休が続き、病院のルールに深く思いを致さなかった。誠に申し訳ない」と陳謝した。進退については「自らを戒め、職務にまい進していきたい」と述べ、改めて辞任を否定した。民主党の大西健介氏への答弁。 (時事通信)
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