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世界が批判、暴走トランプ
エール送った安倍首相
何を押しつけられて帰ってくるか!
G7各国首脳+国連総長の8人のうち、トランプを批判しないのは、本人と、安倍総理だけ!
安倍氏が価値観を同じくしているのは、日本国憲法に凝縮されている人類の知恵である「民主主義」ではなく、フアシズムに限りなく近い、トランプ流独裁主義であることがバレバレ!
おまけに貢物つき!
Retweeted 志位和夫 (@shiikazuo):
(記者会見で)首相は日米首脳会談の前から「貢ぎ物の目録づくり」に励んできた。沖縄県民の総意を無視して辺野古新基地の海上工事を強行する、米国で70万人の雇用創出計画ーー米国から言われる前に「貢ぎ物」を差し出す。こんな姿勢では際限ない従属の道を進むことになる。従属外交の転換が必要だ。
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2017年02月10日
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「戦闘が生起」。
7月11日の「ジュバ市内の戦闘に関する状況」には、はっきりと「戦闘」の文字が書かれている。
宿営地近辺で「戦闘」が起き、
「流れ弾」に注意が必要だとしている。
言葉で誤魔化(ごまか)す、言葉で騙(だま)す、というのは、戦前から日本の国の国是のようになっています。真実を嫌い、上位者(官僚政府)に都合のよいように変える、このおぞましい伝統を変えるのは、わたしでありあなたです。
教科書ではかなり前から、中国侵略という史実を、その史実は消せないので、「中国進出」→ 進出!!??と言い換えるように文科省は教科書検定で各出版社に強制していますが、今度もまた同じです。大本営としての安倍自民党政権です。
【全文】自衛隊は南スーダンで「戦闘」していたのか。黒塗りの日報、公開します
PKOに参加する陸上自衛隊の日報には「戦闘」という言葉が多用されている。しかし、日本政府は「武力衝突」であるという見解を崩していない。
posted on 2017/02/09 18:13
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憲法破壊の稲田、金田両相即時辞任、安倍内閣即打倒! 総がかり、国民大運動、市民連合は1千万人大行動を! 野党第一党の民進党は、野党連合政権樹立の責任果たせ! 共闘の要、共産党は、都議選、総選挙で目を見
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憲法破壊の稲田、金田両相即時辞任、安倍内閣即打倒!
総がかり、国民大運動、市民連合は1千万人大行動を!
野党第一党の民進党は、野党連合政権樹立の責任果たせ!
共闘の要、共産党は、都議選、総選挙で目を見張る躍進を!
希望の会(自由、社民)は、自力を付けて、存在感を!
稲田防衛相と、金田法相の言行は、もはやテロ大臣の名にふさわしい、憲法破壊の確信犯です。
国内の非正規労働者の激増は放置して、アメリカの雇用拡大の朝貢外交にうつつを抜かす安倍政権は、もはや国賊の名にふさわしい。
おとなしい日本人も堪忍袋の緒が切れた。
韓国、アメリカ等の民衆に呼応して、一千万人の大行動で、両大臣を辞任させ、安倍内閣を即時辞任に追い込みましょう。
民進党は、野党第一党として、魅力ある政策作りと、野党連合政権作りの先頭に!
この後に及んで逡巡するなら、国民は新潟知事選型の市民連合+3野党共闘先行を選択し、民進党離れを促進するだろう!
共産党は、共闘の推進力として、都議選倍増、総選挙51議席以上の予算を伴う議案提案権獲得めざし、目を見張る躍進を!
希望の会(自由党+社民党)は、自力をつけて、予算を伴わない議案提案権獲得の21議席以上の獲得めざせ。
平和憲法を踏みにじらせた政権 「9条上問題になるから『武力衝突』使う」 http://digital.asahi.com/sp/articles/DA3S12787819.html?ref=pcviewpage 南スーダンの国連平和維持活動(PKO)に参加する陸上自衛隊の日報で現地の「戦闘」が報告されていた問題に絡み、稲田朋美防衛相は8日の衆院予算委員会で「戦闘行為」の有無について、「事実行為としての殺傷行為はあったが、憲法9条上の問題になる言葉は使うべきではないことから、武力衝突という言葉を使っている」と述べた。 PKO参加5原則では、紛争当事者間の停戦合意が参加の条件で、「国際的な武力紛争の一環として行われる、人を殺し、または物を破壊する行為」という、政府が定義する「戦闘行為」があった場合、自衛隊はPKOに参加できない。稲田氏の発言は「参加ありき」で現状を判断しているとも受け取られかねない内容だ。民進党の小山展弘氏の質問に答えた。稲田氏は一方で、昨年7月の大規模な戦闘について、「法的な意味における戦闘行為ではない」との従来の政府見解を述べた。
★共産・志位委員長、日米首脳会談を前に安倍首相批判「貢ぎ物外交」
日米首脳会談を前に、批判した。 共産党の志位委員長は、「日本で正社員を減らしておいて、アメリカで雇用を増やすという。本当に、やることが逆さまだと思いますけど、ともかく、行く前から貢ぎ物の目録を作っている」と述べた。 共産党の志位委員長は、10日の日米首脳会談で、アメリカへの投資や雇用創出策を示す意向の安倍首相を批判した。 さらに志位氏は、安倍首相が、トランプ氏の別荘でゴルフや食事を共にすることについて、「トランプ大統領は、入国禁止をめぐって各国から厳しい批判を受けている。世界にどう受け止められるのか、大きな危惧を持っている」と強調した。
最終更新:2/9(木) 20:17
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