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全都道府県、市町村で、日米地位協定改定へのうねりを起そう! 亀井静香氏も、日米安保条約廃棄で、志位和夫氏と意見一致 北海道議会における、全会一致の地位協定改定意見書原案は、共産党議員団 沖縄知事選でのデニー氏の圧勝等、オール沖縄の力に押され、米日政府は、日本全土の基地化、別けてもオスプレイの全国配備が強行しようとしています。 しかしその結果、安保法制や、オスプレイ配備反対の火の手も、全国的に強化され、激しさを増しています。
7月27日の全国知事会の日米地位協定見直し決議に引き続いて、北海道議会や札幌市議会など16議会が意見書を可決しました。
北海道議会決議の原案は、豊頃町出身の真下紀子団長(旭川市選挙区)の共産党議員団です。
「米軍人・軍属による犯罪が多発していることに強い憤りを禁じ得ない。…国民の生命・財産と人権を守るため、日米地位協定のあるべき姿への見直しを求める。」――佐々木とし子道政レポート第30号―11月25日発行より引用
★お知らせー
△『未来のための映画祭-オスプレイ祭り』―12月9日(日)〜13日(木)
ギャラリーこうえいー帯広広小路内――連日日替わり上映 △『オスプレイ「フアン(不安)」祭り』―1月26日(土)午後 大空会館
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