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★2019年年頭に当たって
憲法を暮らしの中に活かす十勝ネットワーク幹事長
琵琶玲玖 今年は、4月の一斉地方選と、7月の参議院選が連続して闘われ、「戦争挑発勢力」と、「平和勢力」激突の年です。 世界でも稀な「戦争挑発勢力」である安倍政権を打倒し、立憲主義に基ずく政権を打ち立てて欲しいとの広範な国民の願望は日増しに高まりつつあります。
その国民の切実な願望を叶える道の第一は、 「安保法制に反対」し、「立憲主義を回復する」の2点に「共闘目標」を絞ることです。 その第二は、当面定数1の知事選や、参議院選挙区1人区の候補者1本化に限定し、複数区の選挙区や、比例区の候補者調整などには触れないことです。 さらに、消費税増税問題や、TPP,原発問題等、市民の中でも、意見の分かれている問題は、討議すればするほど迷路にはまり込みます。 「安倍政権下の改憲には反対」
「アベノミクス下の消費税10%への引き上げ反対」 等であればまとまると思います。 2019年を、日本政治の大転換の年に致しましょう! |
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