|
お許しがいただければ出させていただきたい
と思います。小渕優子。
出るべきではない という地元の声!
●小渕優子氏は衆院選にでるべきではない という地元の声
: http://blogs.yahoo.co.jp/guniwaaki1053fy/35102785.html
|

- >
- 政治
- >
- 政界と政治活動
- >
- その他政界と政治活動
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
お許しがいただければ出させていただきたい
と思います。小渕優子。
出るべきではない という地元の声!
●小渕優子氏は衆院選にでるべきではない という地元の声
: http://blogs.yahoo.co.jp/guniwaaki1053fy/35102785.html
|
|
梁田貴之
「定数削減してから解散しろ」という声が聞かれますが、数を減らすより「一人あたりGDPの3倍」の高額歳費を、欧米主要国並みの「一人当たりGDPの2倍」まで、3割ほど削減する方が良い。定数削減では、官僚支配が強まり、少数意見がますます圧殺される恐れがある。
(梁田氏は、元河野洋平氏の政策秘書です。)
|
|
2014.10.31
http://lite-ra.com/images/abe_05_141031.jpg左/安倍晋三公式サイトより 右/安倍宅火炎瓶襲撃事件で工藤会系組長らの逮捕を伝える新聞紙面
しかし、現内閣には少なくとももうひとり小渕元経産相と同じように父親から金権体質をそっくり世襲した政治家がいる。他でもない、総理大臣の安倍晋三だ。
安倍首相の地元、下関にはその象徴ともいうべき場所がある。下関市街を見下ろす高台にある首相の自宅。そして、JR下関駅駅前のだだっ広い敷地に建つ、事務所だ。
このふたつはまったく離れた場所にあるのだが、どちらも元は同じ会社が土地、建物を所有していた。会社の名前は東洋エンタープライズ。下関で最大手のパチンコ業者で、親会社の七洋物産は福岡、山口で多くのパチンコ店を経営している。創業者・オーナーの吉本章治氏(故人)は、2002年には韓国から国民勲章「無窮花章」を受賞するなど、在日韓国人社会の重鎮でもある。
実は、この東洋エンタープライズ、そしてオーナーの吉本一族は、安倍首相にとって父親の代から続く地元の有力スポンサーなのだ。吉本氏が無窮花章を受賞した際、パーティに来賓として出席した安倍首相はこんな挨拶をしている。
「吉本氏は四十五年前に父が国会選挙に出た時からの付き合いで、父が外務大臣の時、韓国に同行した」(「統一日報」2002年5月1日)
その支援は小渕議員同様、政治資金収支報告書に記載されている政治献金だけではなかった。冒頭で紹介したように安倍首相の自宅と事務所はもともと東洋エンタープライズの所有で、安倍家はそれを賃借する形だったのだが、その家賃について当時、同社は取材に対し「両方あわせて月に約二十万ー三十万円」と答えている。いくら地方都市とはいえ、自宅は2174平方メートルの敷地に346平方メートルの建物。事務所はJR下関駅前の449平方メートルの土地つき建物である。あわせて20〜30万円というのはありえない安さだろう。
しかも、自宅のほうは1990年に東洋エンタープライズから安倍晋太郎に所有権が移転されているのだが、その際、抵当権がついた形跡がない。そんなところから地元では「あんな豪邸を現金で買えるはずがない。安く売ってもらったにちがいない」という噂が飛び交い、以来、安倍首相の自宅は「パチンコ御殿」と呼ばれるようになったという。
|
|
問題ない!問題ない!
すべて問題ない!
菅官房長官!!!
“直ちに、人体には影響がない!
枝野元官房長官と、好、一対!
|
|
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/154529
http://static.nikkan-gendai.com/img/article/000/154/529/8a1578604b7f532b1b19dcfa341c95bc20141029133812782.jpg なぜ逃げる/(C)日刊ゲンダイ 小渕優子前経産相(40)の数え切れない疑惑のひとつが、公選法違反の疑いがある「カレンダー配布」だ。小渕氏のほか、御法川信英財務副大臣(50)の後援会も選挙区内の有権者にカレンダーを配っていたことが発覚したが、同じ疑惑は別の現職大臣にも浮上している。塩崎恭久厚労相(63)である。 公選法199条は選挙区内の有権者に対する有価物の寄付を禁じている。松島みどり法相(58)が辞任に追い込まれた「うちわ」同様、「カレンダー」配布もアウトだ。 塩崎大臣の政治団体「塩崎恭久後援会」の収支報告書を見ると、「カレンダー印刷代」として、10年2月に30万4500円、11年1、12月に計28万7700円を支出。支払先はいずれも地元・松山市の印刷会社だ。11年1、2月は「カレンダーデザイン・写真撮影代」で21万円を計上している。記載通りなら、塩崎大臣は「選挙区内で撮影した写真」を使って、「選挙区内でカレンダーを印刷」した。わざわざ30万円もかけて作ったカレンダーを一体、何に使ったのか。仮に選挙区内で配布したなら「アウト」だろう。 塩崎事務所に質問書を送ったが、4日経っても回答なし。電話の問い合わせにも「担当者から連絡させる」と言うばかり。印刷会社も「答えられない」(総務担当)という。 塩崎大臣の収支報告書には他にもクビをかしげたくなる記載がある。交際費として、松山市内の果物店から毎月、定期的に「品物」を買っていた。資金管理団体「廿一世紀問題懇話会」は10〜12年にかけて総額68万円余りを支払っている。「塩崎恭久後援会」は10〜11年に「みかん代」として計6万円を計上していた。 小渕氏の政治団体も毎年末に選挙区内の農家から特産の「下仁田ネギ」を大量購入していたことが問題視された。「ネギ」が「みかん」に変わっただけで、同じ構図ではないのか。果物店に塩崎事務所が買っていた果物などを問い合わせると「答えられない」と取り付く島もなかった。 塩崎大臣は12年2月に選挙区内で配った著書が公選法違反に当たるとして急きょ回収したほか、13年2月にも衆院選当選のお礼チラシを地元で配って問題となっている。 問題が発覚するたびに「事務所として法令順守を徹底したい」と釈明しているが、本当は“確信犯”ではないかと疑いたくなる。
|
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 | 31 |
[PR]お得情報