●新潟市長選挙(10月26日告示、11月9日投開票)
弁護士 斉藤裕さん(40歳)を推薦
●新潟県 燕市議選(定数24)10月19日告示、
同26日投開票
土田のぼる、長井ゆきお、みやじ俊裕の3現職立候補
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新潟駅前で26日告示の市長選挙の街角演説会。斉藤裕市長候補、飯塚市議、渋谷県議候補らと訴えました。弁護士の斉藤さんは、新潟市民オンブズマンの前代で日弁連秘密保護法対策本部の事務局長。安倍暴走に待ったをかけ、市政を変える最適の人です。 http://t.co/5jjMPXZh8d
★選挙:新潟市長選 「篠田市政放置せず」 斎藤氏が出馬 /新潟
毎日新聞 2014年09月11日 地方版
任期満了に伴う新潟市長選挙(10月26日告示、11月9日投開票)に、新人で弁護士の斎藤裕氏(40)が10日、市内で記者会見を開き、無所属で立候補すると表明した。斎藤氏は「身勝手でイベント行政しかしない篠田市政を放置してはいけない。支援者からの強い声もあり、私が出るしかないと思った」と述べた。
斎藤氏は公約として、
▽BRT(バス高速輸送システム)連節バス購入計画の中止
▽医療・介護・社会保障政策の充実
▽柏崎刈羽原発の再稼働に反対し自然エネルギーへの転換−−などを掲げた。
既存政党の推薦などは求めない方針だが、共産党県委員会が支援を検討している。
斎藤氏は1974年、三条市生まれ。96年に東北大法学部を卒業後、同年に司法試験に合格、99年に弁護士登録。現在、新潟市の新潟合同法律事務所に所属する。前新潟市民オンブズマン代表で、昨年10月に連節バス購入差し止めを求めて市を提訴している。
市長選挙を巡っては、現職の篠田昭氏(66)と、前市議の吉田孝志氏(52)がそれぞれ立候補を表明している。【山本愛】
●新潟県 燕市議選(定数24)10月19日告示、同26日投開票
土田のぼる、長井ゆきお、みやじ俊裕の3現職立候補予定
新潟市から移動して燕市で演説会。19日告示の市議選で、土田のぼる、長井ゆきお、みやじ俊裕の3現職の勝利を訴えました。高すぎる国保税引き下げのための一般会計からの繰り入れを求めたら、市長は「一種の麻薬だ」と答弁。冷たい市政を変えよう!
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