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総理と、マスコミの癒着、ここに極まれり!
開票後わずか2日後!
見よ、この顔ぶれ!
動かぬ証拠
田中 隆夫さんFBより
赤旗政治記者 @akahataseiji 9 分前
【今日の赤旗】総選挙開票からわずか2日後の16日夜、黒塀と柳2本が印象的な西新橋のすし店に安倍首相と「読売」「朝日」「毎日」「日経」、NHK、日テレ、時事の編集委員・解説委員らが集まり会食。雨上がりの寒風のなかSPが店の周りで午後6時59分から午後9時21分まで目を...光らせた(続
(会食)午後9時20分に店を出てきた首相は“満腹”だったのか上体をやや後ろにそらせながら大手を振って公用車に乗り込んだ。首相との会食を終えて、おみやげを持って出てきたマスメディアの関係者の多くは足早にタクシーへ(続
(会食)テレビ番組のゲストでおなじみの田崎史郎時事通信解説委員が最後に出てきて、店外で待っていた記者8人に簡単なブリーフィング。「あらかじめ座る席が決まっていた」などと説明。「完オフ」(完全なオフレコ)が条件の会食とされ、何が話し合われたかは語らなかった(了)
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2014年総選挙
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小池晃共産党副委員長、
筑西市・樋口雷神社前で、
茨城県議選出陣式参加
“保革を超えて”の実践は、
すでに、沖縄を超えて始まっている!
Twitterで共産党の重鎮、小池晃共産党副委員長がこんなことを呟いている。
『 筑西市・樋口雷神社前で茨城県議選出陣式。
氏子総代として神社を守った鈴木さとし県議、新中核病院建設のためにもなくてはならない議席、党派こえて守り抜こうと訴えました。
神社前での選挙第一声は初体験。
保守の皆さんとの共同の広がりを実感します。 』と!
その写真を見て正直びっくりした。想像もしなかったからだ。
共産党の北陸信越ブロック事務所の手になった農業バナーのコピー「農業は国の礎」とともに、沖縄の心と3・11の心を生きる保守の人たちの心を、共産党が引き寄せているのは間違いない事実である。
それをどこまで加速させるかが課題なのだろうか。
北陸信越ブロック事務所の方のツイートでも、盤石なはずの保守地盤である石川でも共産党に賛同する保守の人たちが大勢現れ始めたようである。
自民党が地方の地場産業と農業を破壊すればするほど、保守の心は共産党へと吸い寄せられていくのだろう。
が、今の自民党にはそれを食い止める力はない。ネオナチ極右政党でしかないからだ。
そして、経済政策は新自由主義そのものになってしまっている。TPPへと暴走するだろう。
できるとすれば、金を地方にばらまくことだろうが、過去のようにそれで地方全体の経済が潤うという構造は崩れてしまっている。
部分的な一次しのぎであるばかりか、地方の歪みをより大きくするだろうし、財政赤字がねずみ算式に増えていくことだろう。
共産党への恐怖心が、戦前のような極右独裁軍事政権の道へと加速させて、奈落へと続く坂道を転がり落ちていくという危険性も考えられる。
反原発と護憲は国民の大多数を占めている。
沖縄の圧勝も共産党を決して孤立させることはないはずだ。
戦前とは違い明らかに状勢は明るい。
共産党へと結集した国民と、ネオナチ安倍政権との本当の戦いはこれからが正念場なのだろう。
(北林あずみさんのHP『安曇野賛歌―風よ安曇野に吹け』から引用させていただきました。西沢昭裕)
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党国会議員団総会開く
志位委員長と当選議員があいさつ
2014年12月19日(金)しんぶん赤旗
総選挙後初めてとなる日本共産党国会議員団総会が18日、衆院の当選議員と参院議員が一堂に会して開かれ、画期的な躍進を喜びあい、互いの奮闘をたたえあうとともに、国民の負託に全力で応えていく決意を固めあいました。
志位和夫委員長があいさつし、当選した衆院議員一人ひとりが発言しました。
(志位委員長あいさつ) (当選議員あいさつ)―クリックして下さい。
総会の会場にはテレビカメラ6台がずらり。
取材記者も多く集まり、活気に包まれました。
あいさつで志位委員長は「この躍進によって国民に対する責任が一段と重くなったと実感しています」とのべ、
「三つの力」
(1)論戦力
(2)提案力
(3)国民共同を発展させる力
を強め、国民の期待にこたえる大奮闘をしようと呼びかけました。
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投票率は、最下位グループ
絶対得票率16%で、61、3%の議席占有率
投票時間繰り上げは違憲では?
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32人の共産党議員勢ぞろい―議事堂前
圧巻―21日付けの赤旗日曜版
日本最大部数の週刊誌
是非、あなたもどうぞ!
最前列は、新人議員
18日、議員団総会に参集して!
高畑・降旗監督、室井祐月さんのメッセージ
歴史に残る紙面です。
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