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十勝・音更町議選4名当選!
喜びの朝宣伝!議席占有率20%
次回は町議5名以上、十勝郡部道議実現を!
★神長もと子 (音更町議)さん、フエイスブックより!
今朝の朝宣では、昨日の選挙結果を受けての報告と今後の抱負について、お伝えしました!
定数2削減の、大変厳しい音更の町議選で日本共産党の引き続きの4議席を実現することができました。議員団としてチカラを合わせて、町民のくらしと福祉の充実、そして将来にわたり平和な音更町であるように、がんばります!
音更町、幕別ともに、定員20名中、4名当選、議席占有率20% ★竹田孝ー厳しい闘いの中で4名全員当選おめでとうございます。 ★琵琶玲玖ー シエア&ブログ拡散させていただきます。 ★音更町議選、4名全員当選−定員20
神長基子さん (37歳)新、 793票・Ⅰ3位。
守屋いつ子さん(61歳)現、 763票・15位。
重堂登さん (76歳)新、 666票・17位,。 大浦正志さん (56歳)現、 585票・19位。
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2015年一斉地方選
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一斉地方選、帯広・十勝±2で、増減無し。
20代板垣さん、
30代、播磨・荒・神長・渡辺さん躍進!
神長基子さんへ、花束送呈
昨夜23時過ぎの速報で、当選を確認できました!
右も左もわからない状態からのスタートでしたが、
神長基子さんFBより! 多くの方の支えと励ましで
押し上げていただきました。 ...
これからがスタートです☆ 若さと行動力で、がんばります! 一斉地方選後半戦が終わりました。
帯広4、音更4.芽室2、幕別4、池田1.豊頃1、浦幌1、足寄1、
陸別1、大樹1、当選。
新得・中札内惜敗。
芽室では、39歳の新人渡辺洋一郎さんが当選、2議席となり、議案提案権を回復しました。
陸別では、元職の谷郁二(ゆうじ)さんが、告示直前に、立候補を決意し、空白を克服しました。
又、帯広、音更、幕別では、道議選立候補の影響もあり、20代、30代の新人が立候補しましたが、全員当選を果たしました。
一方、新得、中札内では、いずれも現職が惜敗し、空白自治体は3から4に増えました。
今後詳細な分析を行い、本格的躍進に向けて備えねばんりません。
詳報は以下の通りです。
市町村別結果
★帯広市議選、3名全員当選−定員29(−3)
稲葉典昭さん(歳)現、5位・2557票。 杉野智美さん(歳)現、8位・2251票。
播磨和宏さん(歳)新、19位・1937票。
★音更町議選、4名全員当選−定員20
神長基子さん(37歳)新、 793票・Ⅰ3位。 守屋いつ子さん(61歳)現、763票・15位。
重堂登さん(76歳)新、666票・17位,。 大浦正志さん(56歳)現、585票・19位。
★幕別町議選、4名全員当選−定員20名
中橋智子さん(63歳)現、8位・869票、 野原恵子さん(71歳)現、14位・623票、
荒 貴賀さん(35歳)新、16位・436票、 板垣良輔さん(28歳)新、17位・347票。
★芽室町議選、2名全員当選―定員16名
渡辺洋一郎さん(39歳)新、9位・566票、 梅津伸子さん(70歳)現、11位・447票。
議案提案権回復
★足寄町議、1名立候補−定員13名
田利正文さん(65歳)現、9位・283票。
★陸別町議、1名立候補―定員8名
谷郁司さん(67歳)元、7位・155票。−空白克服
★大樹町議、1名立候補―定員12名。
志民和義さん(63歳)現、10位・208票。
★池田町議、1名立候補、定員12名
窪田豊満さん(65歳)現、8位・289票
★豊頃町議、1名立候補、定員9名
岩井明さん(64歳)現、8位・174票
★浦幌町議、1名立候補―定員11名。
差間正樹さん(64歳)、無競争―欠員1名
★士幌町議、2名立候補―定員12名。
和田鶴三さん(74歳)、清水秀雄さん(78歳) 無競争
★上士幌町議、1名立候補−定員11名
山本和子さん(61歳) 無競争
★中札内村議、1名立候補―定員8名
佐藤耕平さん(39歳)現、9位(次点)・122票−新たな空白
★新得町議、1名立候補―定員12名
青柳茂行さん(68歳)現、14位・201票−新たな空白
★更別村議、定員8名
無競争、空白自治体
★鹿追町議、空白自治体―定員 11名
2015年一斉地方選、開票速報
青森県、蓬田村議選
坂本ゆたかさん、333票でトップ当選。前回、次点
●青森県、蓬田村議選
すごい、坂本ゆたかさん、333票でトップ当選。前回、次点で涙をのんだところから出発して大飛躍!
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主張、後半戦きょう投票!
平和・暮らし守る 草の根の声で。
2015年4月26日(日)しんぶん赤旗
頼むぞ!大人!
僕たちには、選挙権がありません!
いっせい地方選挙後半戦の東京特別区、一般市、町村の首長と議員の選挙はきょう投票日です。議員選挙は、定数を大幅に上回る候補乱立の多数激戦だったり、定数削減のなかの少数激戦だったりと様相はさまざまですが、政党の対決構図はどこでも「自共対決」が鮮明です。
あらゆる分野で暴走を続ける安倍晋三政権に草の根からノーの審判を突きつけるとともに、住民の暮らし第一の地方政治を実現するために、日本共産党の区市町村議員候補を全員当選させようではありませんか。
国民の願いにこたえる
平和や暮らしを壊す安倍政権の暴走をやめさせたい―。これは国民共通の切実な願いです。マスメディアの最新の世論調査がそのことを示しています。
「戦争立法」関連法案の今国会成立について、「毎日」は「反対54%、賛成34%」、「日経」では「反対52%、賛成29%」で、NHKや時事通信でも反対が多数となっています。安倍政権が急ぐ原発再稼働についても、福井県の関西電力高浜原発3、4号機の再稼働を認めなかった福井地裁の決定を「評価する」は67%となりました(「毎日」)。消費税10%への増税についても反対58%と賛成31%を上回っています(「日経」)。安倍政権の主要政策に、国民の怒りと批判が強まっていることが浮き彫りです。
国民世論に真っ向から逆らっているのが安倍内閣と自民・公明の与党です。「戦争立法」では法案に実質的に合意し、来月中旬の閣議決定に突き進もうとしています。民主は「戦争立法」への態度は定まらず、維新は後押ししています。
暮らしの問題でも、自民、公明、維新は、国民健康保険料(税)引き上げなどにつながる医療保険制度改悪法案の可決を衆院厚生労働委員会で強行しました。国政の大問題で安倍政権と対決し、国民の願いを託せるのは日本共産党以外にないことは明らかです。
悪政に立ち向かい、「住民福祉の増進」という自治体本来の魂を取り戻すためにも、日本共産党の地方選勝利はなくてはなりません。安倍政権の悪政を地方に持ち込む「オール与党」の地方政治では、住民の福祉も暮らしも守ることはできません。大企業の利益を優先する「アベノミクス」は地方経済を衰退させる危険な暴走です。
不要不急の公共施設の建設などの大型開発や多額の税金のため込みなどをやめさせ、福祉と暮らしに回すことなど日本共産党の建設的提案への住民の期待と共感が各地で広がっています。高すぎる国保料(税)や介護保険料の引き下げ、子どもの医療費無料化の拡充、認可保育所や特別養護老人ホームの増設など住民の切実な願いを実現するために、日本共産党を大きく伸ばすことが必要です。
全員当選実現へ力尽くし
地方政治に住民の声をまっすぐ届けるとともに、なれあい議会をやめさせ、まともに議論が行われる「議会らしい議会」にするためにも日本共産党の役割はきわめて重要となっています。
いっせい地方選挙前半戦で日本共産党は、党県議のいない議会を史上初めて解消するなど大きく躍進し、注目を集めています。後半戦も議員選挙での全員当選、得票目標達成を必ず実現し、暴走政治に審判を下し日本と地域の未来をともに開いていきましょう。
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英誌「共産党が地方最大野党」
前半戦の「驚くべき政治的成功」
女性候補割合、共産党後半戦トップ
日本国内のマスコミは、なかなか、報じませんが、海外から見ると、素直にありのままが、目にうつるようです。
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いよ、いよ、一斉地方選後半戦!
全員当選、得票目標総達成!
安倍改憲阻止、民主連合政府樹立にむけ!
やるべきことをやりつくし、!
躍進の可能性を汲みつくそう!
一昨年[2012年]春の都議選から始まった第三の躍進の波は、同年夏の参議院選に引き継がれ、焦った安倍政権は、任期半ばで、2014年末の総選挙を強行します。
結果的には、共産党の引き続く躍進を印象づけることになりました。
そして迎えた、今年の一斉地方選の前半戦は、史上初めて、共産党が全都道府県で議席をえるという画期的な結果をもたらしました。
明日告示の後半戦に向けた日本共産党の機関紙、赤旗は、下記のように、全員勝利・得票目標の実現を訴えています。
全員勝利・得票目標の実現を
区市議選 あす19日告示
2015年4月18日(土)しんぶん赤旗
いっせい地方選後半戦の一般市長選・市議選と東京都特別区長選・区議選が19日に告示されます。21日告示の町村長選・町村議選とあわせて26日が投票日で、短期決戦。
日本共産党は、21の東京・区議選での130人を含め、区市町村議選に1160人を超える候補者を立て、「全員勝利・得票目標の実現」を目指してたたかいます。
また、同区長選と市町村長選で28人の候補者を推薦・支持・支援などで擁立しています(17日現在)。「戦争立法」をはじめ安倍暴走政治が進む最中の選挙。
日本共産党の候補者と支部・後援会は17日も、全国各地での宣伝や対話で猛奮闘し、「共産党の躍進で暴走政治ストップの審判を」「くらしの願いを共産党に」と支持を訴えました。
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