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「戦争立法」ストップ 福祉とくらし第一の県政を
10道県知事選告示 志位委員長が第一声
共産党 すべてで自民と正面対決
横浜駅前に3千人、戦争立法ストップ
住民福祉の増進を!
名古屋、春日井、等を駆ける!
3月27日11:19 · 編集済み ·
【2015いっせい地方選】「戦争立法」ストップ福祉とくらし第一の県政を 10道県知事選告示 志位委員長が第一声
10道県知事選が26日、告示され、いっせい地方選は本番に突入しました。
日本共産党は、10道県のすべてに支援・支持・推薦・公認候補を立て、安倍暴走政治を支える現職候補を擁立した自公両党と正面から対決しています。
日本共産党の志位和夫委員長は横浜駅西口で、神奈川県知事選に出馬した岡本はじめ候補の応援で第一声に立ち、「『戦争立法』ストップ、福祉とくらし第一の県政を」と岡本候補への支持を熱く訴え、地方から安倍暴走政治に審判を下そうと呼びかけました。 ...
名古屋市緑区で訴え。
愛知県議会の不正・腐敗は驚くばかり。
名古屋地裁は自民、公明、民主県議76人が政務調査費で「不当利得」を得たと認定し、返還を求める判決。
こんな「ブラック議会」でいいのか。
満仲みゆきさん勝利で不正・腐敗を一掃しよう!
志位さん、街頭演説、名古屋市緑区
連絡先;logetohi@f1.octv.ne.jp
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2015年一斉地方選
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芽室駅前で佐藤のりゆき北海道知事候補が街頭演説をしています!!
脱原発、TPP撤退など基本的な政策で一致している佐藤のりゆきさんを支援します!!
変えよう!変わろう!北海道!
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教え子を再び戦場にやらないために
十勝の元高校教師たち、立つ!
佐々木とし子さん、山川秀正さんを道議会へ!
今年は、戦争終結後70年です。
敗戦時、小学校1年生だった人々も76歳になりました。
被ばく者を始め、語り部活動を続けてこられた方も次々と亡くなられています。
安倍政権は、今国会で、戦争立法を通過させ、来年7月の参院戦後には、憲法改定を公言しています。
佐々木とし子さん
佐々木さんの出身校、池田高校の全景
目前に迫った一斉地方選で、一貫して戦争に反対してきた日本共産党を躍進させることが、その歯止めになると、元高校教師たちが立ち上がりました。
帯広市議4期、一貫して平和を求め、子育てと暮らしを守るために奮闘してきた佐々木とし子さん(池田高校出身)と、44年農業一筋の傍ら、音更町議4期、北海道農民運動連合会委員長をを務め、国際巨大企業優先のTPP,農協、農村つぶしにキッパリ反対している山川秀正さん(帯広農業高校出身)の道議当選を目指して大奮闘を開始しました。 山川秀正さん 山川秀正さん
山川秀正さんの出身校
帯広農業高校の空撮
【連絡先】
★佐々木とし子さんFaceook:https://www.facebook.com/t.sasaki.jcp
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共産党は、47都道府県すべてで、
議案提案権獲得めざせ!
安倍暴走を食い止めるため、全力を!
国民の期待に応えよ!
★今朝のNHK日曜討論を見て、驚きました。
地方創生、原発、安保を主テーマにあげていましたが、7月にも踏み切ると言われる原発再稼働について、国民世論を背景に、各政党の態度も大きく変化していました。
曖昧な態度を取る政党が多いので、勝手に色分けをしみました。
◎自民。○民主、公明、維新、次世代。△改革、元気。
×山本太郎と、社民、共産となりました。
問題は、改革、元気などの保守政党が、次第に×の主張を強め、民主、維新もそれに引きずられつつあるように見受けられます。
ここには××とも言うべき、共産党の存在感の増大があります。
★維新大慌て!
この傾向は、国会質疑を通じて、その他の諸問題でも、明らかになっています。
そのもっとも顕著な表れは、“政治と金”の問題です。
これまでは、維新の江田代表は得々と、“政治家が自ら身を切る”と、“議員定数削減”を錦の御旗にしていました。7
所が、共産党が、21議席になって、議案提案権を獲得し、政党助成法の廃止、企業団体献金禁止法案を提案するに及んで、維新の論拠は崩れました。
慌てて、維新は、元から企業・団体献金には反対だったと言い訳に懸命です。しかし橋下名誉顧問がパーテイ券を大量に運用していることを指摘されれば、返す言葉がありません。
★共産党と国民の間の壁は崩れ、垣根はきえ、さらに・・・!
最近は路上生活相談まで
佐藤正雄さん(福井県議予定候補現3期)
鈴木正樹(しょうじゅ)さん〔福井市議予定候補)
全国津々浦々で繰り広げられている共産党の街頭宣伝に異変が広がっています。
従来は、どこかよそよそしく、足早に通り過ぎていた人々が、最近では温かいお茶やカフエオレを差し入れてくれたり(福井)、手を振って応援してくれたり、中には観光客から「日本共産党」ののぼりを背景にツーショットをせがまれたり(小樽)等の事例は枚挙の暇もないくらいです。
最近では、路上生活相談に発展する例も現れています。
観光客にせがまれ、ハイ、ピース!
菊地よう子さん(道議小樽市区予定候補)
★問題は、共産党の側が、この新事態に対応しきれていないことです。
その典型が、目前に迫った一斉地方選への対応です。
今回41道府県議選が行われますが、定数1でも果敢に候補を立てて、国民の期待に応えようとする府県のある反面、まだ20県が、議案提案権に必要最小限の候補者が立てられていません。
4年前の後退の後遺症から脱し切れていないようです。
★一気に全府県で議案提案権獲得めざせ!
最近の共産党の躍進で、都議会、衆参両院で議案提案権を獲得しました。
今度の一斉地方選で、一気に道府県議会でも議案提案権獲得が進むか否か、国民の関心が高まっています。
★議案提案権獲得に必要な最小限の立候補者不足数(3月22日現在)
:(琵琶調べ)
1名不足―青森、秋田、山形、鳥取、島根、香川、愛媛、長崎、熊本。
−9県9名
2名不足―栃木、群馬、石川、静岡、三重、岡山、佐賀、大分、宮崎。
−9県18名
3名不足―福井。−1県3名
4名不足―広島。−1県4名−合計20県34名
《参考》1人区立候補―埼玉(2)、大阪(11)、鹿児島(1)―合計14名
連絡先;logetohi@f1.octv.ne.jp
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