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■路上生活者に寝袋を

■路上生活者に寝袋を

●大阪の会が配布「助かるは」

★フィールドワークを通じて歴史を学ぶサークル「ろくな者じゃの会」北出裕士代表世話人は26日夜、
 大阪市内の路上生活者に「せめて凍死しないで」と寝袋を配って歩きました。
 寒空のなか段ボールをしいて路上に寝る50代、60代の男性が
 「おおきに」「助かったは」と次々受取ました。

★同会は寄付金や不要になった寝袋を募って十年前から毎年末に「寝袋配布活動」をしています。
 これまでに配った寝袋は4840個。
 26日は8人の参加者が2組に分かれて、中央区から北区へとあるきながら、
 「こんばんは、寝袋使いますか」と声をかけ、18個を配布しました。
 早速広げる人や、「あそこにおばあさんがいたからあげてきて」と教えてくれる人などがいました。

★「路上生活23年」という男性(65)は、「仕事がなくてアルミ缶とかを集めている。
 生活保護を受けたいけどやり方がわからん」と話します。
「共産党の事務所に行けば親身に相談にのってくれるよ」と勧めます。


★「弱者を切り捨てるアメリカの対日要求と、それに従う日本政府によって、弱者はどんどん虐げられる
 弱い人がきちんと生きられる政治をしてほしい」と北出さん。
 同会は1個900円の寝袋代のカンパや、不要になった寝袋を募集しています。


★〒540−0018 大阪市中央区粉川町4−8−101
 ☎06(6768)0454

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●お知らせ    第1回 土・日討論

テーマ 1.『世界金融危機、同時不況は乗り越えられるか?』
    2.『無くせ、ベンチでうなだれる若者』  
●関連ブログ名  

■ウオール街の危機を救う方法 ー マイケル・ムーアの手紙【再録】
 この記事のURL: http://blogs.yahoo.co.jp/biwalakesix/3335047.html..

■寮追われ、路頭にー次の仕事まで毎日ベンチー無くせ蟹工船労働
 この記事のURL: http://blogs.yahoo.co.jp/biwalakesix/3942915.html

■トヨタの犯罪行為―2000人無届解雇―奥田発言(4)の周辺
 この記事のURL: http://blogs.yahoo.co.jp/biwalakesix/3843629.html

■いすゞ 非正規全員を解雇―600億円もうけ 株主には配当増
 この記事のURL: http://blogs.yahoo.co.jp/biwalakesix/3865391.html.

●11月29日(土)〜30日(日)終日   主催   『琵琶ブログ道場』

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●マスコミは批判するために存在するー浅野史郎氏
●「公私混同も甚だしい」−明治大学高木教授

■保険案内人・オサメの日記

以下は、楽天ブログに掲載された上記記事の転載、引用です。本ブログのURLは、ご本人にご迷惑のかかることをおそれて、公表致しません。信頼の得られる方には、ご本人の了解を得られた場合のみ、お知らせいたします。

●新聞記事によると

政府の有識者会議「厚生労働行政の在り方に関する懇談会」の座長を務める
トヨタ自動車の奥田碩相談役が、厚生労働省批判を強めるマスコミから
自社の広告引き上げをチラつかせ、波紋を広げている。

●とんだ「報復発言」は今後、尾を引きそうだ。

 私はこの方は立派な方だと今まで思っていました。
 ところが、今日の夕刊を見てびっくりしました。・・・(中略)・・・


●この内容を読んで

 一気に失望しました。

 また尊敬の念が消え去りました。

 厚労省は年金問題、肝炎問題、医療費問題など
 私達の生活に直結する重要なことで
 犯罪に等しいと思われることなどで問題になっているのです。

 それを国民に広く分かってもらうために
 報道している方々に
 不快感をあらわにされ
 さらに報復という手段まで考えているのは

 この方も
 国民の目線ではなかったと思われます。

 このような考えを持っている方が
 政府の有識者会議の座長をされているということは
 改革をする振りをするだけだと思われます。

 どこが有識者なんだ!と怒りたいです。

●車を買っているのは国民であるということを分かっていないのでしょうか?

 その国民の立場でないことが明白になったことで
 国民からどう思われるか分かっていないのでしょうか?

 おごり以外何もないと思われます。

 腹立たしくてたまりませんね。




■以下は、同ブログにFAX掲載された2008年11月14日付けの新聞よりの抜粋・引用です。同新 聞名が公表されていませんので、当ブログでは現時点で確認されていません。

 ●マスコミは批判するために存在するー浅野史郎氏

 懇談会委員の浅野史郎・前宮城県知事が「マスコミは批判するために存在している。事実に反すること を言われたらスポンサーを降りると言うのは言い過ぎ」ととりなしたが、奥田氏は「(マスコミの)編 集権に経営者は介入できないと言われているが、本当はやり方がある」と譲らなかった。
 
【注】特に、この後半部分は、言論統制を、謀略的手法で進めようとの趣旨にも受け取られ、民主主義社 会の経営者とは到底呼べない、同氏の体質を示すものであり、田母神発言にも、優るとも劣らない問題 発言だと言えます。

  ところが、日本のマスコミは、ごく簡単に報ずるだけで、この記事の原典である新聞のFAX資料に も新聞名が、伏せられており、私も、現時点でこれを報じた新聞名を確認できません。

  なお、このブログ記事を15日に再確認しようと思ったら、すでに、原ブログは移転されており、あ まりにも早いこの移転にも、奥田氏の“おどし“にネット媒体まで屈伏しつつあるのではないかとの懸 念が生じます。

  懸念で終わればよいのですが・・・。
 ブロガーの皆さんの情報をお待ちしています。

 ●「公私混同も甚だしい」−明治大学高木教授

  奥田氏の報復発言について、明治大学政治経済学部の高木勝教授は「年金問題などで厚労省がたたか れるのは当然のこと。なのにトヨタの広告引き揚げを持ち出すのは、公私混同もはなはだしいし、おご りが過ぎる。テレビなどの背後には何千万人もの視聴者がいることことを忘れてはならない」と話して いる。

■10月17日、東京都江東区で生活保護の申請を断られた男性(63)が、4カ月後に孤独死したこと

が分かりました。


仕事先に聞くと、男性にはほとんど収入がありませんでした。職場は建設関係。働いた日の分だけ給料

が支払われていましたが、この2,3年は休みがちでした。6月頃少し出勤した際はやせ細り、「ご飯

を食べても吐いちゃう」と話していたといいます。


見かねた友人は「生きる希望がない」と弱気になる男性に生活保護を受けるように説得します。

男性は役所の開く月曜日を待って福祉事務所に駆け込みました。6月9日のことです。区の記録では、

この日、最初の相談者でした。


 後日、男性は「65歳以下だから働けと言われた」と友人に話し、再び窓口を訪ねることはありません

でした。

 「事後のフオローがあれば結果は違ったかも知れない」というのは福祉事務所のある男性職員。

  一方で「みな精いっぱいやっている」おいうのも本音です。厚生労働省のケースワーカー配置基準は

保護所帯80件に1人。しかし、区では1人が100世帯を担当しているのが現状です。

都営アパ―トで、自治会の仕事を手伝っている女性は『一人暮らしの高齢者や要介護者の把握など、住民

が支え合って暮らすための取り組みをすすめているところだった』と話します。事件はその矢先に起きま

した。(原典しんぶん赤旗10月26日付け)


■大阪市の「孤独死」事情

... 「孤独死」が相次いでいる。 北九州市門司区内ではお年寄りらが連続して餓死・孤独死した事件が

あり、今も記憶に新しい。 ... 大阪市では孤独死としての統計はないが、市健康福祉局では、行旅(こう

ろ)中に死亡し、引き取り手のない「行旅死亡人」 ...

www.pressnet.co.jp/osaka/kiji/hit015.shtml -キャッシュ (原典Yahoo検索)

O氏の「後期高齢者医療制度賛成論」への反論として

皆さん、今日は。

一昨日は、近くの脳外科病院でのリハビリを兼ねた、デイサービスに参加し、昨日は、街で開いている

高齢者向けのパソコンクラブに、娘に同行してもらい、ブログは二日間お休みしました。

 
 今日は、民主党が、補正予算案に賛成し、新テロ特措法の20日採決を認めたとのニュースについて書

こうと思って、パソコンを開きましたら、Oさんの、後期高齢者医療制度に賛成する立場でのブログが目

に入りました。なかなか良くまとまった文章で、論点はほぼ尽くされていますので、それへの反論を書き

はじめたら、ついつい長くなり、Oさんにはご迷惑をおかけしていることと思います。


 しかし、私も、この問題では、私の提案している「軍事費削って!・・」の国際署名に大いに関係があ

りますので、この際、O氏のブログへのコメント欄に記入したものを、以下にそのまま転載させていただ

きました。長く、読みづらい文章で恐縮ですが、是非皆さんからの賛否両論をお寄せ下さい。
 なお、民主党に関する記事は、多分、明日投稿させていただく予定でいます。


 【ここより、引用】一部字句訂正しました。
 
 Oさん、ご訪問いただいたようで、答礼にやってまいりました。

 以前から時折お名前を拝見していて、いつかお近付きになりたいと思っていました。


 私は1929(昭和4)年生まれの79歳。レッキとした後期高齢者です。私の生まれた年は、今とお

なじで、まさにアメリカで大金融恐慌が発生し、銀行がバタバタと潰れ、失業者がちまたに溢れました。

アメリカは、それを乗り越えるため、大公共工事を起こしました。


しかし、日本では、そんな余力はありません。そこで、欧米諸国を見習って、植民地獲得を思いつき、昭

和6年9月18日の柳条湖事件をきっかけとして、幼児であった、清王朝の末裔「溥儀」をたて、「満州

国」を作り、日本の農民を送り込みます。しかし、それでも、日本の不況はたて直りません。自分の姉、

妹が身売りされる悲惨さをみている農村出身の青年将校たちは、政官財の腐敗を正そうと、5.15(昭

和7年)2.26(昭和11年)、事件に立ち上がります。


 しかし敢え無くその企図をつぶされた軍部は、ついに昭和12年7月7日の盧溝橋事件を契機として、

中国全土になだれ込んでゆきます。私が小学校2年生の時でした。


 しかし重慶の奥地まで侵入しても、資源小国の日本では、欧米に対抗できるほどの資源がありません。

そこで今度は、アジア、太平洋全土への侵攻を企図します。さすがに軍部にも異論はあったのですが、そ

れを押し切り昭和16年12月8日、マレーシャのコタバルと、ハワイ沖で開戦し、米、英、蘭(オラン

ダ)に向かって、宣戦を布告します。私が小学校6年生の時の初冬でした。


 中学に進んだ私は、中学2年生の時から、すでに農家の勤労動員に駆り出され、中学3年生からは、琵

琶湖沿岸の沼地干拓作業に従事し、学校に登校するのは、大雨か大雪の日だけで、年に20日程度でし

た。

 そして、日本全土がほぼ焦土と化し、広島、長崎に原爆が投下され、戦争は終わりました。私が中学4

年(当時の旧制中学校は5年生までありました)の8月15日のことです。

 
 9月に入って、学校は再開されましたが、勝つと信じ、正義の戦いだと信じて、勤労動員に従事し、同

級生たちは、次々に特攻隊に志願してゆきました。幸いまだ訓練中に戦争はおわりましたが。私は身長不

足で、不適格とされました。


 敗戦後、価値観の大転換に戸惑い、不登校に陥り、翌年4月にようやく一年留年して元の中学に復学し

ました。その後は勉強こそ大事と、猛烈に勉学にはげみ、旧制高校、大学とすすみ、昭和28(195

3)年、北海道に職を得て、赴任しました。当時の職員寮は、冬には雪の吹きこむあばら家でした。


 しかし、今日よりは、明日はよくなると信じて、風邪などで休むことなく、盲腸手術で入院した以外殆

ど医者にかかることもなく、健康保険料はほとんど掛け捨ての状態でしたが、老後のためを思い36年間

かけ続けてきました。

 1970年代に、蜷川(京都)、美濃部(東京)、黒田(大阪)などの革新知事が相次いで誕生し、高

齢者医療無料化を進め、遂に国政に及び、1973年の老人福祉法で70歳以上無料化が実現します。


 しかし10年を経て、財政困難を理由に1983年、一部ではあるが、再び負担が導入され、2001

年にはそれまでの定額負担から定率負担を実施。さらに06年の小泉政権下の「聖域なき改革」で医療制

度改革法が成立。今年(08年)4月から老人保健制度に代わる75歳以上を対象にした新制度が発足し

ました。いわゆる後期高齢者医療制度です。


 私は定年退職後、2年目に受けた検診で、偶然腎臓がんが発見され、二度の手術で摘出。さらに、9年

前前立腺ガンが発見され、放射線治療、再発が懸念されるため、今も月1度のホルモン治療。1割負担で

も、これだけで1万円余がかかります。さらに3年前、脳梗塞を発症し、発見が早かったため、指はパソ

コン入力可能まで回復しましたが、足のパーキンソン症候群状況から脱出できず、週1回の脳外科病院で

のデイサービスをうけながら、リハビリに努めています。


 家内も既に70歳を超え、骨粗鬆症などの治療は3割負担。二人合わせて月々の治療費は3万にたっす

ることがしばしばです。

 そのほかに、健康保険料、介護保険料の負担が嵩んできます。


 保険は、元々、治療を要しない時に掛け金を掛け、必要になったときに備えるもの。若い時に、掛け捨

て同然に掛け、いよいよ必要になったとき、その人々のみを切り離す。これは詐欺だと言わねばなりませ

ん。


 では、どこから財源を得るか。私は、それを軍事費に求めたいと、「軍事費削って・・」の国際署名を

呼びかけています。


 「聖域なき削減」を叫びながら、軍事費は2002年にほぼピークに達し、その後、高止まりです。一

方社会保障費は年々2200億円の圧縮をおしつけられ、それが、高齢者医療にしわ寄せられているので

す。


 ミサイル防衛計画はすでに7千億円を投入し、間もなく1兆円に達しようとしています。

しかし、その精度については、軍事専門家の間でも、疑問があり、数秒のうちに発射をとらえ、数分以内

に到達するミサイルを、果たして防御できるのか。

*「核保有国ですら本土防衛用として、ミサイル防衛システムを運用していないのが現実であ」り、

*集団的自衛権について、安倍晋三首相(当時)すら、「米国を狙った弾道ミサイルを迎撃することが法

的に可能であっても技術的に不可能」との主旨を発言しています。

【*2項目―出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』】より。


 さらに思いやり予算の問題があります。

 「思いやり予算」とは、1978年に当時の金丸防衛庁長官が、米軍が負担すべき基地労働者の労務費

62億円を「思いやり」という名目で負担したことに始まり、これが毎年拡大し、最高時には約2700

億円にもたっし、当初暫定とされたものが、30年を経過し、総額5兆円近くにたっします。


 その使途は、最高額1戸1億円にも達することもあるとされる、米軍住宅の建設をはじめ、米兵の遊興

費であるゴルフのキャデイの費用等にも充てられ、さらに、米国領にある米軍基地の増強費まで負担する

など、世界にも「例はない」(外務省の河相周夫北米局長、2006年2月20日の衆院予算委員会)も

のです。


 移転する海兵隊を抱える沖縄の地元紙も「まともな主権国家ではあり得ないことではないのか」(沖縄

タイムス同日付社説)と批判されています。


 私は、軍事費を、全額削減しようと言っているのではありません。無駄を省こうと主張しているので

す。

 防衛利権に膨大な闇が存在することは、守屋氏や、秋山氏の逮捕からも、推測できます。あらわれたの

は氷山の一角です。


 さらに、私は日本だけが、軍事費を削減しようと訴えているのではありません。全世界に「軍事費削っ

て!・・」と呼びかけようと提案しているのです。


 世界の飢餓人口は、これまで8億余人とされてきましたが、最近の食糧価格高騰で、9億人余に増えた

と伝えられます。これまで、5秒に一人の割合で飢えで命を落とす子らがいたと言われてきましたが、今

は、4秒に一人に近づいているのではないかと推測されます。


 そして、1兆ドルの軍事費の1割で、世界の飢餓は防げるとも言われているのです。


 さらに、アメリカでも、膨大な軍事費は、平和産業を圧迫し、金額の割に人手を要しない軍需産業か

ら、人手を要する介護、福祉、教育、医療などなどの平和産業への転換は、景気を回復させ、実態経済を

蘇らせるでしょう。

 日本でも同様です。軍事費の無駄を削り、社会保障や、教育などの予算を増やし、マン・パワーの移動

を促せば、景気回復にも連動するでしょう。


 かつて日本は、軍縮を嫌って、国際連合の前身である、国際連盟を脱退し、その崩壊を促しました。

 今度は、全世界に「軍事費削って、貧困克服、医療、教育、福祉の充実を」呼び掛けましょう。

 それでこそ、常任理事国入りを全世界が挙って支持するでしょう。


 すでに、日、英(米)、中、露、韓の各国語による署名用紙の素案を発表しました。このあと仏、独、

西、語版、等々可能な範囲で、署名用紙案を発表してゆく予定です。


 恐怖と軍拡の連鎖から、連帯と軍縮の連鎖への切り替えを日本から発信しましょう。


 「O」さんとは、今は、見掛け上意見は対立しているかに見えますが、ブログを拝見すれば、極めて真

面目に物事を判断しておられる方とお見受けしました。

 討論を重ねて行けば、必ず接点が見つかるものと信じています。


 長々と、述べました。この文章を目にされた方々の討論への参入を期待いたします。


 なお、この文章を、私のブログに掲載することをご了承ください。

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