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【大拡散】
既に処分(保護費引き下げの決定)通知がお手元に届いている方も多いと思います。不利益処分には審査請求をすることができます。かつてないほどの引き下げには、かつてない方法で対抗する必要があります。名付けて“1万人審査請求運動”です。是非とも電話ください。 日時:8月6日7日10:00〜20:00 電話:0120−193518(ひきさげいや) 気づくのが遅くなりました。
大門実紀史参議員のFBでみつけました。
ホームレス総合相談ネットワーク さん
からのシェアでした。
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福祉・介護の現場
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官邸前アクション
貧困問題に取り組む人たちでつくる「このまますすむと困っちゃう人々の会」は7日、東京・千代田区の首相官邸前で、生活保護改悪や社会保障制度改悪の反対を訴えるスタンディングアクションを行いました。今回で21回目です。
参加者は次々とマイクを握り、今月1日から強行された生活保護基準の引き下げに対して抗議の声を上げました。
自立生活サポートセンター・もやい代表理事の稲葉剛さんは、政府の社会保障制度改革国民会議が提出した報告書が、医療費の患者負担増や年金の引き下げなど、あらゆる社会保障の切り下げを打ち出していることを批判し、「このまま黙っていると、どんどん改悪されてしまう。こうした動きを絶対許さないと抗議の声を上げていきたい」と語気を強めました。
以前、生活保護を受けていたという女性(50)は、「今は働いていますが、いつまた病気で生活保護を受けるかわかりません。今、必要でない人でも必要になるときがあるかもしれない。生活保護は社会保障の基準なので、守らなくてはいけない」と語りました。
日本共産党から田村智子、吉良よし子両参院議員が参加しました。
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(写真)「審査請求」のやり方を確認しあう母親たち=3月19日、さいたま市内
「認可保育所を増やしてほしい」と、親たちが行動に立ち上がっています。東京都内で、五つの区に行政不服審査法にもとづく異議申し立てが行われたのに続いて、3月25日には、さいたま市に対し、入所不承諾処分の取り消しを求めて集団で審査請求を行いました。親たちの声を取材しました。
この声、大きくなった、国会議員団と都議団に取り上げてもらいましょう!
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「最低賃金逆転状態」報道への疑問
報道こそ、逆転している!
商業マスコミの悪意すら感じる。
躍進した共産党の議員団と草の根の共同で対決を!
●転載元 ネコロンボの独り言さん
このニュースを、ある程度の知識を持たない人々が見れば、当然のこととして、生活保護受給者が恵まれ過ぎていると考える。
しかし、本来問題とすべきは「最低賃金」の方である。非正規も含めた被雇用者の現状が、ここからもうかがい知れる。
にもかかわらず、報道はあくまで生活保護受給者に支給される金額だけしか問題にしていないから、例によってその対象者に対する批判や反発を招くのみである。
与党のバカ勝ちを受けてのこの報道には、商業マスコミの悪意すら感じる。早速始まったか…である。
庶民が弱者を敵視し、ぶっ叩くことをなにより喜ぶのは、時の権力者やその取り巻きたち。
ぶっ叩かれるのは、明日は我が身である。
《甘利経済再生担当相は、廃案になった、生活保護法改悪案の再提出を、仄めかしています。
躍進した共産党の議員団と草の根の勢力が、共同して対決することが求められています。》
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自民・公明・民主での悪法成立を許さない
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