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歴史を捻じ曲げようとする政治屋や中央官僚たちの圧力に負けない竹富町教育委員会に拍手! 地元紙一面トップで報道されました。竹富町は昨年に引き続き東京書籍を使用することに竹教委の正しい選択に大きな拍手をくります。文科省の公印もない義家政務官による姑息な「恫喝」に屈する事なくきちんとした手続きを踏んで県教委は与那国、石垣、竹富との話し合いをすすめる事が役割です。新学期が始まろうとしているこの時に教育現場を混乱させるような事を文科省自身がすべきでないでしょう。襟を正すべきは文科省なのです。 とんでもない厚顔道な義家政務官抗議文を集中しなければ!北星学園余市高等学校時代の実践は忘れちゃった!?どうしょうもない不良だった義家に北星学園余市高等学校の教職員、余市の地域の方々からどんな教育を受けました?歴史を塗り替えるようなアジア諸国の人々を愚弄する教育を受けましたか?卒業式に日の丸・君が代がありましたか?とどのつまりは義家は文部科学大臣政務官に就任出来るような人格者ではないという事です。「くだらん奴」の一言です。「恫喝」は凄まじかった事でしょう。得意分野で年季が入っていますから…地元の声を誠実にきちんと聞く事です。教科書はこれからこの日本を担う子どもたちの基盤になるものです。歴史を正しく伝えない国に人間は育ちません。真実を見る目を曇らせるからです。
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