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【写真上】 記者会見する、右から大山、吉田、かちの各都議、田村都副委員長=11日、東京都庁
【写真下】高橋ちづ子日本共産党衆議院議員

●●●琵琶の独り言
きょうの赤旗記事電子版中、身近な、国民要求に関する話題3題

★保育所の充実へー待機児 1年で1.5倍 党都議団調査
★労働者派遣法抜本改正―4野党間協議 早急に
★社会保障費―2200億円削減の撤回要求―補正よりずっと国民喜ぶ。

いずれも、重要、かつ切実な課題ですが、参院7人、衆院9人、東京都議13人でも、これだけ大奮闘しています。もし、衆院で、10人を超えれば、党首討論に共産党が参加することを、これまでの慣行上も断れなくなります。

そうすると、自民、民主のなれあいで、勝手に取りやめたり出来なくなり、どっちもどっちの締まらない討議よりも、ずっと国民にとって分かりやすくなります。

なお、労働者派遣法に関する4野党合同の改正案については、主として民主党の熱度の高さが問題です。国民世論で、一挙に合同改正案作成作業を促進しましょう。

民主党が、小沢氏辞任後の党内事情で、そのブレーキになっているようでは、支持率は回復しないでしょう。

2009年5月12日(火)「しんぶん赤旗」

保育所の充実へ
共産党東京都委 認可園増設など提言
待機児 1年で1.5倍 党都議団調査

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 東京都内で保育園への入所を待っている待機児が昨年の四月一日にくらべ一・五倍に急増していることが十一日、日本共産党都議団の調査でわかりました。党都議団と都委員会は都庁で記者会見し、解消にむけ認可保育園の増設をすすめることを柱とした提言(別項)を発表しました。

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik09/2009-05-12/2009051203_01_1.html
2009年5月12日(火)「しんぶん赤旗」

労働者派遣法抜本改正
4野党間協議 早急に
市田書記局長

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市田忠義書記局長は十一日の記者会見で、労働者派遣法の抜本改正についての四野党間協議を早急に開始すべきだと表明しました。

 市田氏は、派遣切りされた労働者の生活・住居の保障や再就職とともに、新たな派遣切りを許さないためには、派遣法の抜本改正が急務になっていると強調。昨年五月の四野党書記局長・幹事長会談で抜本改正のための政策責任者による協議の開始が確認されていたことを指摘しました。

 市田氏は、今年一月に日本共産党の、こくた恵二国対委員長が約束の履行を申し入れたにもかかわらず、四野党の改正協議は一度も行われていないと指摘。「四野党間に改正についての意見の違いがあったとしても、書記局長・幹事長会談の約束を反故(ほご)にせず、きちんと履行すべきだ」と述べました。

 また市田氏は、十一日までに直接、三野党幹事長に申し入れ、いずれの党からも「おっしゃるとおりだ」と回答があったことを紹介。「三党には、合意をすぐに具体化する立場に立ってもらいたい」と表明しました。

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik09/2009-05-12/2009051204_02_1.html
2009年5月12日(火)「しんぶん赤旗」

社会保障費
2200億円削減の撤回要求
補正よりずっと国民喜ぶ
高橋議員が質問

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日本共産党の高橋ちづ子議員は十一日、衆院予算委員会での質問で「(二〇〇九年度補正予算案で)十五兆円も出てくるなら、いままでの削減はなんだったのか」と述べ、社会保障費の自然増分を毎年二千二百億円削減する路線を撤回し、これまでの削減分を元に戻すよう求めました。

 〇二年度から始まった削減路線のもと、社会保障費は一兆六千二百億円も削り込まれました(〇八年度)。診療報酬や介護報酬が相次いで引き下げられ、生活保護の母子加算と老齢加算も廃止されました。

 高橋氏は、たび重なる診療報酬の引き下げで現場では医師不足の悲鳴が上がり、新型インフルエンザ対策も成り立たないのが実態だと指摘。医師不足の大きな要因の一つが社会保障費削減にあることを認めるよう求めました。

 舛添要一厚生労働相は、「同じような問題意識をもっている」と述べました。
 高橋氏は、「(減らしてきた一兆六千二百億円は)今回の補正予算案の十分の一だ」と指摘。元に戻す方が「たった一回きり、三年限りの中身(の補正予算)より、ずっと国民を喜ばせ、景気対策につながる」と主張しました。

 与謝野馨財務相は「歳出改革の基本的方向性を維持しつつ、メリハリのある予算配分を行う」と述べ、二千二百億円削減の撤回を拒んだものの、与党からも強い要望があると認めました。

 高橋氏は、これまでの政策の失敗が噴き出していると批判。社会保障抑制政策を大本から転換するよう求めました。

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik09/2009-05-12/2009051204_03_0.html

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【写真上】辞任会見をする、小沢民主党代表
【写真中】小沢氏続投の是非
【写真下】麻生内閣支持率(5月8日〜10日調査)

バレ、バレの世論操作―小沢氏辞任―産経・読売・NHK。
どっちが良いか⇒どっちも、どっち⇒どっちもダメ⇒(望ましい第3極は?)


小沢さんが、民主党の代表を辞任しましたね。
実は、この一週間ほど前から、特に産経・読売電子版の小沢たたきが、強まっていました。
下記は、5月10日23時51分の 読売新聞電子版の配信記事を全文掲載しましたが、、小沢氏に焦点を当てた下記のような見出しが、連日躍ります。
『小沢代表続投「納得できない」71%に増加…読売世論調査』

★特に、産経のニュースはすさまじく、
最後は、1日10本近い小沢たたきの見出しが躍っていたように思います。
これは何かあるなと思っていたら、
遂に寄り切られた格好で、小沢氏辞任が伝えられました。

その時の産経電子版の見出し一覧を、コピーしておけばよかったのですが、
残念ながら、今探しても、私にはみつけられませんでした。
どこかには、アーカイブとして保存されているのでしょうか?

★ところで、今一度、下記の報道を、じっくり読みなおしてください。
公平な、しかし、国民目線で眺めたら、この見出しは、正常でしょうか?

★勿論、小沢氏の続投是か、否かは、
大きな視点であることは言うまでもありません。
しかし、公正に国民目線で眺めれば、

見出しは「麻生内閣不支持、依然6割!」

サブタイトルとして、
「政党支持率も民主党が、依然上回る!」
「景気対策評価せず49%、評価する41%!」
と報ずるべきでないでしょうか。

★だって、政権党の党首の不支持が6割に達し、
野党支持が、与党支持を上回るのは、
本来極めて驚きのニュースではないでしょうか?
NHK報道も、
麻生内閣の支持率があがり、不支持が減少したということを強調していますが、

就任して、8カ月もたち、露骨な選挙対策用のばらまきを行いながら、
依然として、不支持が5割を超えていることこそ異常です。

一方では、この一年で生活が苦しくなったと人が倍増したとの調査もあるのに、
それは報道せずしまいです。

★それは、そうと、麻生内閣と、小沢民主党は、麻生氏の就任以来、
「どっちが良いか」とシーソーゲームやっていましたが、
やがて、「どっちもどっち」の状態が起こり、
今ついに、「どっちもダメ」の世論で、小沢氏は、辞任に追い込まれました。

今度は、麻生もやめろ!二階もやめろ!の大合唱となることでしょう!
検察は、なぜ自民党に手をつけない!
との検察不信も高まります。

★衆院選後の望ましい政権では、
「政界再編による新しい枠組みの政権」39%(同38%)が最も多く、
5割の無党派層は、企業・団体献金の即時廃止、
グアムへの3兆円にも及ぶ移転経費を、医療、教育、福祉等の分野に投入するか、
逆に、企業・団体献金と、軍事費を大幅に増やすか、
どちらかの第3勢力の台頭が求めれてくる思います。

★私は、一般の評論家とことなり、
二大政党制の誤りがあきらかになり、
ふたたび、小党並立の時代に入ってゆくのではないかと思っています。

小沢代表続投「納得できない」71%に増加…読売世論調査
《ちょっと長くなりますが、マスコミの世論操作の一例として全文引用しておきます。
読売の見出しと、私の見出しのいずれが、事の真相を示す見出しか
じっくりと、ご判断ください!》

 
読売新聞社が8〜10日に実施した電話方式の全国世論調査によると、民主党の小沢代表が公設秘書の起訴後も続投していることに「納得できない」という人は71%で、「納得できる」22%を大きく上回った。

 「納得できない」は前回調査(4月3〜5日)の66%、起訴直後に行った前々回(3月25〜26日)の68%を上回り、これまでで最高となった。民主支持層でも「納得できない」は56%(前回43%)に急増し、初めて過半数を占めた。世論の小沢氏への視線は厳しさを増しているようだ。

 麻生首相と小沢代表のどちらが首相にふさわしいかを聞いたところ、麻生氏を挙げた人は40%(同34%)に増え、小沢氏は25%(同27%)に減り、その差は広がった。

 麻生内閣の支持率は28・7%(同24・3%)に上昇した。不支持率は59・7%(同66・5%)となった。内閣を支持する理由では「政策に期待できる」が25%(同19%)に増えたのが目立つ。ただ、過去最大規模の2009年度補正予算案に盛り込まれた追加の景気対策については「評価する」41%を「評価しない」48%が上回った。

★ 政党支持率は自民26・8%(前回27・2%)、民主23・4%(同24・2%)だった。ただ、次期衆院比例選での投票先を聞くと、自民は27%(同28%)で、依然として民主30%(同31%)に後れを取っている。

★9月に任期満了を迎える衆院の解散・総選挙の時期については、「急ぐ必要はない」が56%(同47%)に増え、「すぐに行うべきだ」は34%(同45%)に減った。

★ 衆院選後の望ましい政権では、「政界再編による新しい枠組みの政権」39%(同38%)が最も多く、「自民党と民主党による大連立政権」23%(同27%)、「民主党中心の政権」17%(同16%)、「自民党中心の政権」15%(同13%)の順に多かった。
(2009年5月10日23時51分 読売新聞)

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【写真上】真相究明と、任命責任を問われる麻生総理
【写真下】「新しい波」や泉氏、渡辺氏側への献金がずらりとならぶ「さんそう会」の2007年分の政治資金収支報告書

いよいよ、深まる、マリコン疑惑!―自民党、二階氏他に1億円


●●●琵琶の独り言
―また、また、出ました、自民党、二階氏他に1億円

よもや、知らない!で済ませる気はないでしょうね!
麻生さん、二階さん、泉さん、渡辺さん!

よもや、見逃したりしないでしょうね!
検察さん!

いつまでも、泥船に乗ったままの太田さん!
このままでは、一緒に海の底!

2009年5月11日(月)「しんぶん赤旗」

海洋ゼネコン政治団体
自民と族議員に1億円
公共工事受注 企業献金の抜け道?

________________________________________
 
二階俊博経済産業相の派閥政治団体「新しい波」などが、海洋ゼネコン(マリコン)関係者らでつくる政治団体「さんそう会」から献金を受けていた問題で、同会が自民党の運輸族議員を中心に三年間で総額一億円もの献金をしていたことが十日、本紙の調べでわかりました。

公共工事中心のマリコン業界からの不透明な資金が港湾、空港行政に影響力をもつ運輸族議員にばらまかれた癒着の構図が浮かび上がりました。


詳しくは、下記をどうぞ!↓
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik09/2009-05-11/2009051101_01_1.html

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【地図再掲】グアム島の主な建設予定基地

【転載希望】なぜ急ぐ、補正予算案審議!―ごり押し自公!―国民にばれないうちに!


●●●琵琶の独り言

★グアム移転経費の日本側負担
国民一人当たりで、定額給付金のおよそ二倍の約二万三千円
四人家族で九万円を超える負担に!

★最悪のシナリオー壮大な無駄
(1)グアムの新基地を十分に機能させるため、日本側に大幅な負担増を迫る。
(2)グアムで海兵隊の所要が満たせない分、沖縄への「再展開」を増やし、「移転」後も事実上、沖縄に居座る。
日本国民の税金でグアムに基地を造っただけで終わり、沖縄の基地負担は何も変わらない。

★民主党は、国民の期待に応え、徹底審議と、廃案を貫けるか!
国民は、注視している!

詳細は、下記二本の記事で!!!

2009年5月10日(日)「しんぶん赤旗」

在日米軍再編費
日本負担 2―3兆円
米国防総省 予算案に明記


 米国防総省が七日に議会に提出した二〇一〇会計年度(〇九年十月―一〇年九月)予算案の説明で、日本側が負担する在日米軍再編経費の総額が推計で二百億ドルから三百億ドル(二兆円から三兆円、一ドル=百円で計算)に上るとの見通しを示していることが分かりました。総額約三兆円とすれば、日本国民一人当たりで定額給付金のおよそ二倍の約二万三千円、四人家族で九万円を超える負担になります。

詳細は↓

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik09/2009-05-10/2009051001_01_1.html
2009年5月10日(日)「しんぶん赤旗」

米高官 グアム「移転」再検討発言
“期限も費用も不足”
日本の負担増・沖縄居座りへ



 在沖縄米海兵隊八千人の米領グアムへの「移転」計画について、米側から「期限内に間に合わない」「もっと費用がかかる」とする発言が相次いでいます。

日本政府は「移転」協定で、グアムでの海兵隊新基地建設のための資金提供を米国に確約。自公政権は今週にも衆院で再可決・成立させようとしています。

しかし、当の米側からはしごを外される事態にもなりかねません。
詳細は↓

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik09/2009-05-10/2009051002_03_1.html

【関連記事】YahooBlogでの関連記事は次の通り。
★tamai000kingoroo 玉井金五郎の独り言グアム「移転」協定・国民欺く負担押し付け撤回をこの記事のURL: http://blogs.yahoo.co.jp/tamai000kingoroo/3628967.html
★oki**wa6美ら島 沖縄娯楽関係 基地従業員、思いやり予算で負担
この記事のURL: http://blogs.yahoo.co.jp/okinawa6/16908976.html
★yfq**494おばあちゃんの鐘馗(しょうき)さま「2プラス2」は同じ轍(てつ)を踏んではいないか。沖縄密約は「思いやり予算」という巨額の基地経費負担の出発点となる。その後日米安保は日米同盟となり、さらに今回、新たな段階に入ったという。
この記事のURL: http://blogs.yahoo.co.jp/yfqsx494/3935128.html
★yos**30500*1『議論なく米軍再編で国民に負担 国会で政府の姿勢厳しく追及』(小沢一郎代表) 2006/5/11(木) 午後 6:20
この記事のURL: http://blogs.yahoo.co.jp/yoshi3050051/4602816.html

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【写真】二階俊博氏
【図】二階派等へのマリコン関連の政治団体による資金提供の構図

●●●琵琶の独り言
又もでました、二階派の底なしの腐敗!
検察の威信が問われている!、

 2009年5月9日(土)「しんぶん赤旗」

二階派などに4000万円献金
海洋土木関係者 政治団体から、

________________________________________

 二階俊博経済産業相が会長の政治団体「新しい波」(二階派)や同派事務総長の泉信也参院議員が代表の自民党支部が、海洋ゼネコン(マリコン)関係者らでつくる政治団体から三年間で総額四千万円の献金を受けていたことが八日、本紙の調べで明らかになりました。

同団体からの献金は、特定の企業や業界との関係が判別しづらく、政治団体を隠れみのにした事実上の企業献金の疑いがもたれます。

 政治献金をしていたのは、中堅ゼネコン「東亜建設工業」(東京都千代田区)の元役員らが代表を務めていた「さんそう会」と、さんそう会の前身で同社の元常務と見られる人物が代表だった「港栄会」です。

 さんそう会の元代表の東亜建設元役員は、本紙の取材に「私がそう(会の元代表)だったことは間違いない」と認めました。それ以外の歴代の代表三人もマリコン大手の元役員とみられる人物が就任しています。

 両団体が総務相に提出した政治資金収支報告書によると「さんそう会」は、二〇〇七年に「新しい波」に一千万円を献金。泉信也参院議員が代表の「自由民主党東京都参議院比例区第四十七支部」と資金管理団体「篠山会」に五百万円ずつ献金をしていました。

 〇六年には、泉氏側に計一千万円の献金をしています。「港栄会」も〇五年に泉氏側に一千万円提供していました。

 港栄会は一九七六年に設立、〇六年九月にさんそう会に名前を変更しています。
 同政治団体の性格について元代表だった人物は「二十社か三十社かの集団が政治家を支援するための資金を集める団体。

(マリコンの)人たちが会には多いと思う」といいます。資金については「企業や個人にそれなりのものを払っていただいている」と企業からの提供を認めました。

 こうした多額の献金をする両政治団体ですが、その原資は「港湾建設講演会」と称する政治資金パーティーでまかなっています。しかし一回に六百万円もの収入を得るパーティーでありながら、パーティー券の購入者の氏名が一人もわからないなど、不透明です。

 本紙の取材に二階氏側は「政党の機関紙からの質問には回答しておりません」と回答。泉氏側からは八日までに回答がありませんでした。東亜建設工業は、「会社とは直接の関係はない」としています。

 二階氏は、西松建設の違法献金事件をめぐって、西松建設のダミー政治団体から「新しい波」のパーティー券購入を受けるなど、千六百十八万円の献金を受けていました。

________________________________________
 
マリコン マリン・コンストラクターの略称。


ゼネコン企業の中でも埋め立て、浚渫(しゅんせつ)、海底トンネル工事など、海洋土木や港湾建設に特化した会社を指します。業界団体には社団法人日本埋立浚渫協会があり、二十七社が加入しています。


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