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★日本政府が日本人の年金を投入してアメリカで数十万人の雇用創出へ、トランプ大統領の批判に屈する.
★安倍もみ手ーヤンキー・ヒトラーに“モミ手外交”の安倍首相の情けなさ
2017年2月3日
いったい誰のための政府なのでしょうか?詳細は以下から。
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★日本政府が日本人の年金を投入してアメリカで数十万人の雇用創出へ、トランプ大統領の批判に屈する.
★安倍もみ手ーヤンキー・ヒトラーに“モミ手外交”の安倍首相の情けなさ
2017年2月3日
いったい誰のための政府なのでしょうか?詳細は以下から。
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日刊ゲンダイエコノミスト警鐘 「アベノミクスは極限的ファシズム経済学」浜矩子・同志社大大学院教授(C)日刊ゲンダイ
ところが安倍政権は、そういうところには目が向かず、盛んに強さをプロモーションしようとしています。「再び世界の中心で輝く日本になる」などと宣言し、強者をより強くする政策を推し進めています。こうした発想は、実にファシズム的ですね。
ムソリーニもフランコもスターリンも、歴史に名を残したファシストたちは、誇大妄想に駆られて強さを追い求め、国内外に力を誇示しようとしました。巨大建造物の建設に固執したり、世界的なスポーツイベントを誘致したりといった行動は、その表れです。実際にムソリーニはイタリアにワールドカップを誘致し、ヒトラーもベルリンでオリンピックを開催した。ヒトラーは、ベルリンを巨大な建造物が並ぶ「世界首都ゲルマニア」にしようという構想もぶち上げています。
2本の巨大アーチが目を引く新競技場を目玉にして、五輪の誘致に血道を上げていた安倍首相の姿は、過去のファシストたちと非常に似ています。 そもそも、一枚看板のアベノミクスからして、ファシズム的な経済政策です。 日銀のマネタリーベースは7月末で325兆円となり、GDPの6割を超えています。政府が発行する長期国債を市場からバンバン買っているためですが、GDP比の4割近くにまで達した終戦直前の異常な状態に比べても、さらに高いのです。中央銀行が通貨価値の番人としての位置づけの放棄を強いられて、国家のための通貨供給装置となるというのは、最も極限的な「ファシズムの経済学」だといえるでしょう。それを看板政策として推し進めているのが安倍政権なのです。
今年4月に訪米した際、米国の笹川財団で「私の外交・安全保障政策は、アベノミクスと表裏一体であります」とスピーチ。その真意を記者に聞かれると、「経済を成長させ、そしてGDPを増やしていく。それは社会保障の財政基盤を強くすることになりますし、当然、防衛費をしっかりと増やしていくこともできます」と解説しました。
明治維新の富国強兵は、富国のための強兵でした。欧米列強の植民地となり、国土を食い散らかされないための強兵です。しかし、安倍政権のそれは、強兵のための富国、防衛費を増やすためのアベノミクスにほかならない。まさに、過去のファシストが追求した強さや力に固執するために、経済を成長させようとしている。そのためには、弱者を切り捨て、日銀の自由も取り上げた。そう米国で白状したのです。
異論を認めず、多様性を否定したファシズムに取りつかれた指導者たちは、国家を崩壊させています。日本もその二の舞いになる危険性は高いでしょうね。 (浜矩子・同志社大大学院教授)
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ギリシャ問題。
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アベノミクスの第三の矢、成長戦略は、
武器、原発輸出と、カジノ誘致!だけ!!!
安倍政権 カジノへ暴走
今国会成立に執念
ギャンブル依存症拡大
2014年10月5日(日)しんぶん赤旗
(写真)カジノ解禁推進法案の成立阻止に向けて大阪弁護士会が開いたシンポジウム=4日、大阪市
刑法が禁じる賭博場・カジノを合法化するカジノ解禁推進法案(特定複合観光施設区域整備推進法案)の行方が臨時国会の焦点の一つに浮上しています。
安倍晋三首相は1日の参院本会議で、「観光振興、地域振興、産業振興に資する」として、あらためてカジノ解禁に前のめりの姿勢を示し、菅義偉官房長官も3日の会見で、「(今国会で)成立させるべく全力で取り組んでいる」とのべました。
道徳も人間性も破壊
全国カジノ賭博場設置反対連絡協議会事務局次長・司法書士・新川眞一さんの話
カジノ賭博場ができれば、日本の経済や財政、さらには道徳や人間性までもが壊される。カジノは「破壊産業」なのです。日本経済が財政を賭博に頼るいびつな構造になってしまえば、もう引き返すことはできません。人々が賭博漬け、借金漬けになり、多くの不幸をもたらすことが明白なのに、「国策」としてこれをすすめることが、どうして許されるのか。
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アメリカでも、TPP反対!
1%の国際企業と99%の庶民の闘い!
TPP反対で結束
市民ら米議会前集会
2014年5月9日(金)しんぶん赤旗
(写真)大雨のなか、米議会前に集まりTPP反対の声を上げる米市民=7日、ワシントン(洞口昇幸撮影)
【ワシントン=洞口昇幸】米国や日本など12カ国が交渉を続ける環太平洋連携協定(TPP)に反対する米各団体と市民が7日、米連邦議会前で集会を開きました。参加者は、多国籍大企業や投資家の利益・特権のための自由貿易協定のTPPをやめさせるため、米政府・議会にいっそう働きかけようと結束を固めました。
集会には、全米通信労組(CWA)など各労組、米消費者団体パブリック・シチズン、自然保護団体シエラクラブなどの団体が参加しました。
大雨のなか、たくさんの市民が集まり、「私たちは公正な貿易を求める」「TPPは雇用をなくす」「連帯を」「民主主義は売り物ではない」と書かれたプラカードや横断幕を掲げました。
TPP交渉を加速させるために米大統領に強い権限を与える貿易促進権限(TPA)法の議会成立を阻止しようと、参加者は団結の声を上げました。
集会に参加したマリア・エレカさん(40)は「TPPの交渉の中身は秘密にされて多くの米国民には知らされていません。公正な貿易とは違う恐ろしいものです。反対の声を上げ続けます」と語りました。
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