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さて、今日は、いよいよ実務面の整理です。
一、党名について
これまで、ブロガー新党、日本ブロガー新党、日本ブログ党―いずれも仮称
―を名乗ってきましたが、皆さんのご意見で、そろそろ固定したいと思います。
「ブロガー新党」は簡明で語呂もいいのですが、すでに、一旦使われており、解党したとはいえ、いくつかのブログ上に残っており、避けたいと思います。
残りは、他の二つのいずれかと考えていますが、皆さんの投票で決めたいと思います。
記事トップの投票欄に、自由に投票してください。他に適当な名前があれば推薦してください。庶民に受けいれられる必要がありますので、投票資格は、党友か否かなど関係ありません。あくまでもお気楽に!
二、役員について
事務局以外は、百姓一揆にならって、
すべて対等平等の「同人」です。
事務局は当面、私が引き受けます。</font>
今後の発展状況によって、自薦、他薦によって事務局の補充、改選を行います。
いざとなれば、お縄は、私がちょうだいいたします。
三、「同人」の権利・義務について
「日本国憲法」、「党則」(当面「琵琶ブログ道場規約」を準用します)を順守する以外、新たな、権利、義務は生じません。
要するに、「礼に始まり、礼に終わる」(道場規約第一条)の精神で、現下のあらゆる問題
について、「正々堂々の意見をたたかわし、討論の終わった時は、双方の認識 が、一段と高まることをめざす」(道場規約第二条)ことが、権利、義務のすべてです。
四、入党資格について
満13歳以上で、国籍、居住地(国)にかかわらず、日本語を解し、「日本国憲法」「党則」「マニフエスト」を承認し、同人に加わることを承認したものは、すべて入党資格があります。
私のブログには、中学生、高校生のみならず、現在判明しているだけでも、中国、タイ、米国、英国の居住者や、日本国籍以外の方もおられます。
ただ、この年齢条項、国籍条項については、今後の推移をみて見直すこともありえます。
五、「マニフエスト」について
提示したのは、あくまでもたたき台です。今後大いに、議論して煮詰めましょう。
六、入党・離党、申込について
入党を希望される方は、自薦、他薦いずれであれ、当面琵琶ブログの「コメント欄」「ゲストブック欄」「メッセージ欄」「トラックバック欄」のいずれかに、「ハンドルネーム」のみを登録ください。
URLに辿りつけるか否かを問いません。
もし、直接連絡を希望する方は、URLをお知らせください。
離党を希望される方は、自然退会とします。
つまり、入党は、登録を申し込むことによって、成立し、退会は、ブログに参加されなくなったら、自然退会です。
六、マニフエスト(案)―2009年2月10日発表、
及び、党則(琵琶ブログ道場規約)
を下記に参考資料として提示しました。日常的には、琵琶ブログ書庫の「投票」「トップページ」に続いて「日本ブログ新党(仮称)」、「琵琶ブログ道場規約」書庫に収納してあります。
七、日本ブログ新党はバーチャル政党)
遊び8分、本音2分程度のバーチャル(架空)政党です。堅苦しく考えず、のびのびと、しかし、正々堂々と、議論を楽しみましょう。
【資料1】『琵琶ブログ道場』規約(案))
■『琵琶ブログ道場』規約(案)―2008年11月25日公表
本規約案は、約1カ月の公示期間をおいて、2009年1月1日より発効する。
公示開始と同時に、本ブログの運営は、本規約案による。
ただし、公示期間中、同規約案に対する意見を募集し、道場主が必要と認めた場合は、改訂する。
『琵琶ブログ道場』規約(案)
前 文 人類は、言葉、文字、印刷術、電気通信システムを次々に開発し、遂に、70億に近い、各個々人が、自らの意見、意思を、個別に表明し、翻訳機能を駆使すれば、自分を除く、他の70億近い人々と直接対話を行うことが出来る、ブログと言う手段を手にいれました。
ところが、現在の日本のブログでは、この手段を使って、逆に、他を差別し、悪罵を投げつける悪習が横行しています。
更に、使用法を誤れば、宇宙戦争にも結びつきうる危険性をも持っています。
人類は、今や、人種、民族、性別、宗教、思想・信条の違いを乗り越えて、一つになって、人類共通の敵である、自然災害、環境破壊、核兵器、戦争、テロ、飢餓、貧困、恐慌、金融危機等を乗り越えなければなりません。
当規約は、このブログ界の現状を憂え、正しい「ブログ道」を普及するため作成されました。
第一条 本ブログに参加する時は、「礼に始まり、礼に終わる」
【注1】本ブログは必要に応じ、翻訳機能により、全世界に流付されます。
又、高校生、中学生、保護者の許可を得た小学生の参加も認められます。
従って、討論に参加するものには、全世界に通用し、未成年者に見せても恥ずかしくない、内 容、表現が求められます。
第二条 討論に参加する時は、正々堂々の意見をたたかわし、討論の終わった時は、双方の認識 が、一段と高まることをめざします。
第三条 前二条の精神に基づき、揶揄(やゆ)、中傷(ちゅしょう)、誹謗(ひぼう)に類する表現は、厳禁します。
第四条 マスゴミ、反日、親日、右翼、左翼など、汚い言葉や、相手を一言のもとに切り捨てる表現も、これを厳禁します。
【注2】意見は違っても、相手に敬意を持って接し、相手の意見にじっくり耳を傾ける者にのみ、当道場は解放されます。
【注3】ユーモアに富むものや、親愛の情を表す場合、一言コメなど、簡略な表現は認められます。
第五条 トラックバック、コメントに当たって、猥雑(わいざつ)な内容、及びURLに辿りつけないものについては、即、削除されます。第二条、第三条に反するものも同様とします。
第六条 当ブログで、公開討論に付するテーマ、それに関するブログ名、公開討論期間は、道場主(管理者)の判断により、公表します。
道場主(管理者)の指定しないテーマについて、討論を希望する時は、テーマ名、それに関するブログ本文を添えて、ゲストブックより事前の許可を必要とします。
【注4】討論テーマに直接関係なくても、本ブログの基本方針に沿った、「平和」「やさしさ」を表現する、俳句、詩、短歌、感想コメント等は、自由に投稿下さい。
第七条 トラックバック、コメント等において執拗にその回答を求める態度は禁ぜられます。
【注5】あまり、厳格な“きまり”は言論の自由に反するとの反論が予測されますが、今の社会は、各ブロガーは、各自が自由に、自分の意見を表明する場所が確保されており、他人のブログで、その管理者の迷惑をも顧みず、議論を展開することは、逆に言論の自由を阻害する要因となります。
【注6】トラックバックは、そのブログ管理者の屋内に、コメントは、その中庭に、自由に入り込み、談笑し、演説し、時には高歌放吟(こうかほうぎん)する事を意味します。
他家の屋内、もしくは中庭に入るにあたっては、それ相応の礼儀があってしかるべきです。ましてや、コメントに対する返事を早く寄こせと迫るなどは、家人(管理者)が取り込み中であったり、寝込んでいるかも知れないなどの理由を無視して、返答を迫る行為であり、断じて認められるべきではありません。
現在のブログのルール(マナー)は、誰でも、自由に入り込む自由を認めている代わりに、管理者が、その意思によって、無視乃至は削除する権限を認めていると解すべきです。(道義的には、可能な限り、削除しない方が望ましいとは思いますが、この点については、大いに、論議の必要があります。)
第八条 本ブログに投稿された、トラックバックや、コメントを、道場主(管理者)以外のも のが、無断で削除することは、厳禁します。 以上。
【資料2】日本ブログ新党(仮称)マニフエスト(案)―2009年2月10日公表
1.議員歳費を半分に! 政治資金の透明度は100%に!
2.基礎年金制度の新設!企業団体献金の禁止!
3.完全雇用の実現!
4.殺すな!殺させるな!
5.餓えるな!飢えさせるな!
6.人種的・思想的差別を、するな!させるな!
思いつくままに、いや、いや、それなりに考えて、上記の案を提案いたします。皆さんの忌憚のないご意見をお待ちしております。
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