今日は何の日

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【韓国・日本】優勝した日本=米カリフォルニア州ロサンゼルスのドジャースタジアムで2009年3月23日、木葉健二撮影
メールマガジン「今日は何の日」No.1(2009年3月24日発行)
●WBC決勝戦 ●小沢氏秘書起訴 ●朝青龍一敗< ●ミサイル防衛は?/font>


今日は、WBCの決勝戦、日本対韓国第5戦を、ブログ友達のロバッチさんのパソコンを基地にして、数人の若い方々と、リアルタイムで実況・感想を交換しながらテレビ視聴しました。

ロバッチさんと、私の書きこんだコメントのほんの一部と他の方一言づつを紹介します。

●コメント数346

★楽しみですね!午前 9:29 [ kksstop777 ]
★昨日の、仕事で腰悪化・・・湿布とコルセットで、今日も頑張ります!さあ、応援するぞ(^o^)/、ライブコメント、始まるよ〜〜〜午前 9:49
★出ましたね!いちろう!午前 10:41 [ 琵琶]―ヒットの場面
★ヤッター!!!!!!!!!!!!!!!!! イチロー!!!!!!!!!!!!!!!!! 午前 10:41【遥】
★岩隈かっこよすぎる 午前 11:01 【えみょん】
★琵琶 さん、もう少しなんですが・・・、まだ、流れは日本です^^午前 11:16
★チャンスを逃すな〜〜〜〜〜!!!!!!続け〜〜〜〜!!!午前 11:35【みえたろ・・・】
★やられた!ホームラン!同点!抑えて、抑えて!午後 0:20 [ 琵琶 ]
★城島頼む!!! 午後 1:41【ゆめ】
★コリアン魂の粘り強さ午後 2:07 [ 名無しさん@通りすがり ]
★韓国、粘るなぁ〜〜〜午後 2:36 【ろばっち】

★なんか、途中から実況になってませんでしたね(笑)、みなさま、ほんとに嬉しい瞬間でしたね^^
どう伝えたらいいか、ろばっちもわかりませんが・・・、涙が出ましたよ・・・
ここで、一丸となって応援できたことが嬉しいです^^、ほんとに、長い時間 お疲れ様でした!
また、夜にでも記事を書きたいと思います!!感動をありがとう、!!
ちと、腰を休憩させたいと思います。PCも何回も入力不能に・・・
少し、休ませたいと思います(笑)
最後に、つたない実況にお付き合いありがとうございました!みんなと応援出来て、楽しかったです^^ 2009/3/24(火) 午後 2:54 【ろばっち】

★やりましたね!5対3、ハラハラ、ドキドキ、決勝戦にふさわしい素晴らしい試合でした。
相手の韓国チームも最後までねばりました。
皆さんお疲れさん!不振だった、イチローの復調がカギでしたね。選手の皆さん御苦労さま。

ロバッチさん、ありがとう!あなたのおかげで家内と一緒に、こんなに真剣に野球の試合を見たのは79年の生涯で初めてです。
もっとも、小4から、今の高1まで、敵の球技だとのことで日本から野球は消えました。
その間、有名野球選手が何人も戦死しました。

元敵国アメリカ、元植民地韓国と、スポーツで、互角に戦い、テレビで観戦し、パソコンでリアルに交流できる。

これぞ、平和のたまものです。
みなさん、世界の人々が仲良く、平和に暮らせるよう他国の若者と交流してください。
では又!2009/3/24(火) 午後 2:56 [ 琵琶]

★なに このコメ数!!! そりゃぁ 途中でPC固まるわ^^;午後 2:58 【ぐりこ】


________________________________________

●●●今日(3月24日)は、何の日

●小沢氏秘書を起訴 西松建設違法献金事件
  民主党内、小沢代表「続投」の声が大勢 - 読売新聞(3月24日)

●ミサイル防衛(MD)システムで迎撃しても「当たるわけがない」との政府筋発言に「まだ懲りぬのか」=自民・大島氏が批判―政府筋ってだれ?・・・また漆間さん?

●米兵1人死亡2人負傷 不発弾処理の準備中に爆発―24日午前11時15分頃
・ 沖縄の不発弾処理3万件超える/危険一掃になお100年 - 四国新聞(2008年12月10日

●大相撲10日目―朝青龍一敗―日馬富士殊君―白鵬全勝―相撲はモンゴルの国技?

▲壇の浦の戦いで平氏が滅亡(1185)


■今日の一句=頃南さんのブログからお借りしました。



電話番 オン社とヘイ社は 何会社
派遣切れ 社員酷使で 黒字出せー頃南

新入社の時期が迫りましたが、果たして今年は?

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【写真】山本宣治

メールマガジン「琵琶の独り言」No.2−1.
2009年3月4日(水)発行
今日の記事3本柱
1.山宣(やません)―山本宣治没後80年、生誕120年
2.全学連大会終わるー高等教育の予算増額へー自治会再建・設立の報告も(No.2−2に分割掲載)
3.性暴力と退職強要で提訴の女性自衛官―任用拒否の撤回求めるー国会議員有志防衛省に要請(No.2−3に分割掲載)


 2日投稿予定の記事が,1日早く投稿できたので、2日半ほど、余裕ができ、お友達のブログナビゲーションを楽しんだ。
ところが、その間にも、小沢民主党代表の公設第一秘書の逮捕(3日)、定額給付金の参議院での否決(4日午前)、衆議院での再可決(4日午後)と、重要事件が相次いでいるが、それらについては、我らの「日本ブログ新党(仮称)」同人の丸木氏をはじめ、触れられている記事も多いので、私は敢えて、あまり触れられていない、上記の3本の記事を、「Wikipedia」,及び「しんぶん赤旗」のコピー記事で紹介したい。


3月5日は、
山宣(やません)一人、孤塁(こるい)を守る」の演説で有名な
戦前の共産党(非合法)のただ一人の国会議員、
性教育の先覚者
山本宣治の没後80周年記念日



【経歴】山本 宣治(やまもと せんじ、1889年5月28日 - 1929年3月5日)は、戦前の政治家、生物学者。京都府出身。
山本宣治を略して山宣(やません)と呼ぶこともある。

★1889年、京都府宇治に料理旅館「花やしき浮舟園」の主人・山本亀松を父、多年を母とした長男として生まれた。体が弱く、肺病を患って神戸中学校を中退した。

 その後、園芸家を志して大隈重信邸へ住み込み、さらに1907年からカナダのバンクーバーへ5年間、園芸留学した。

 この間に『共産党宣言』『種の起源』『進化論』などを学び、人道主義者やキリスト教社会主義者と交流を深めた。

 帰国後は同志社普通学校、第三高等学校を経て、28歳の時に東京帝国大学理学部に入学。卒業後、京都帝国大学大学院へ進学して動物学を専攻した。また、同志社大学、京都帝国大学の講師を勤めた。

★性教育の啓発と性科学の普及運動に関わり、産児制限運動(山本自身は「産児調節」の語を使った)を行った。

 1922年、来日したマーガレット・サンガーの通訳として彼女と面会している。
 こうしたなかで左翼系の社会運動との関わりを強め、1927年には日本共産党系の労働農民党(労農党)の京都府連合会委員長となる。
 
 また、京都の被差別部落大衆とも交流を深めた(山本の死後、「労農葬」が行われたが、警察の介入にもかかわらず、京都府水平社のメンバーが多数参加している)。

★1927年5月、普通選挙を前にした衆議院京都5区の補欠選挙に労農党公認で立候補。489票で落選したが(当選は立憲政友会の垂水新太郎、4843票)、制限選挙であり、この時点で有権者であった中産階級以上と対立する政策を掲げたことを考えれば善戦といえた。

 翌1928年の第1回普通選挙(第16回衆議院議員総選挙)に京都2区から立候補し、2041票で当選した。

 労農党からは水谷長三郎と2人の当選だが、山本は共産党推薦(当時は非合法のため非公式)候補であり、反共主義者の水谷とは一線を画した。また、治安維持法改正に反対した。

★1929年3月5日、衆議院で反対討論を行う予定だったが、与党政友会の動議により強行採決され、討論できないまま可決された。
 その夜、右翼団体である「七生義団」の黒田保久二に刺殺された。死後、日本共産党員に加えられた。

★子は男女2人ずついたが、遺族は第二次世界大戦敗戦まで警察の干渉に悩まされた。
 墓碑についてはこれは墓ではなく記念碑であるとして記念碑建立の手続きをさせ、数年間許可を出そうとしなかった。碑文(#人物像参照)についても文句を付けられ、セメントで塗り潰すよう命じられた。

 また、長男は三高と早稲田を受験したが、「自分の信念を突進んで大衆のために死んだ」父を尊敬していると面接で述べたところ、いずれも落とされてしまった(その後関西学院に入学した)。

 碑文は塗り潰されては何者かに剥がされる繰り返しだった。敗戦後の1945年12月、戦後最初の追悼墓前祭でセメントが取り外され、名実共に復旧した。

★なお、墓碑の「花屋敷山本家之墓」を揮毫したのは、宮廷歌人・書家の阪正臣である。阪は思想的には山本と対照的な立場であったが、母の多年が和歌で阪に師事したいきさつによる。

「花やしき浮舟園」は歌人・文学者・芸術家たちの定宿となるなど、相応の格式を持った旅館だったのである。



人物像



★帝国議会での治安維持法改悪反対を訴える「実に今や階級的立場を守るものはただ一人だ、山宣独り孤塁を守る! だが僕は淋しくない、背後には多くの大衆が支持しているから……(「背後には多数の同志が……」とするものもある)」という全国農民組合大会での演説の一節は、あまりにも有名で彼の碑銘でもある(この言葉は大山郁夫の筆で山本宣治の墓に刻まれ、その拓本は国会内の日本共産党事務所に飾ってある)。

 ただし、文字どおりに治安維持法改正に反対した者が山本一人だけという意味ではない。当時の帝国議会では、反対派は少数派であるけれども、無産階級の代表として反対する、というほどの意味である。

★彼の生涯を描いた映画「武器なき斗い」(山本薩夫監督)がある。
 西口克己による彼の評伝『山宣』を映画化したもので、総評が中心となってその映画化に奔走し、勤労者などからのカンパによって映画化がなった。1960年の公開である。

★当時産児制限運動の支持者の中には、優生学をその根拠に置き、人間の遺伝形質の改良を訴える者が少なくなかったなかで、「種馬、種牛の様に人を産児の器械と見做して居る」と優生学を正面から批判した数少ない科学者であった。

 また、大正時代に厨川白村が主張した恋愛至上主義に対し疑問を呈してもいる。

★性教育啓発家としての立場から当時「手淫」などと呼ばれ卑しむべき行為とされてきたオナニーの有害性を否定し、オナニーは青年期に共通する衝動および習慣であって、オナニー自体に害はなく、オナニーをしている人とオナニーをしていない人との間では生育的に何ら差は生じておらず、却ってオナニーを有害と恐れることこそ健康上心理的に害を及ぼすことを明らかにして、苦悩しながらもオナニーに耽る青年達に救いの手を差し伸べた。

 小倉清三郎とともにオナニーの訳語を「自慰」という言葉に置き換えることを提唱し普及させた。

 なお、性科学者であり、小林多喜二の遺体を検視し、戦後『日本の歴史』『性の歴史』などベストセラーをあらわした医師・安田徳太郎は、山本宣治の従兄弟にあたる。



参考文献



佐々木敏二 『山本宣治(上・下)』 不二出版、1998年。ISBN 4-938303-00-0(上)/ISBN 4-938303-01-9(下) ―以上Wikipediaより引用



小林多喜二が、「蟹工船」をあらわした年、山本宣治は、右翼暴徒によって刺殺された。
87年にわたる、日本共産党の歴史のなかには、こうした先輩たちの、反戦・平和、暴力否定、民主主義と科学尊重の歴史が、脈々と、引き継がれてきていることを忘れてはなるまい【琵琶の独り言】

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【写真】詰め掛けた報道陣の対応に追われる中川氏の後援会関係者。大臣辞任で地元有権者にも波紋が広がった(17日午後、帯広市東1南25の合同事務所)

日本ブログ新党(仮称)メールマガジン17号(2009年2月20日発行)

中川元財務大臣は、出張経費6,000万円を、国庫に返還し、議員を辞職せよ!

●今日(2月19日―木―晴れ)は、何の日―琵琶のあと読み

★「中川財務大臣辞任」、「小泉元総理モスクワ発言」の余波続く。
★別人の受精卵で妊娠か=20代女性、人工中絶−県立中央病院・香川
★日本経済、年20兆円の需要不足=デフレ懸念で財政出動圧力−内閣府
▲源氏と平氏が屋島で戦う。平氏敗北(1185)
△万国郵便連合加盟記念日、雛人形飾りつけの日、プロレスの日。
■琵琶、介護施設デイサービス参加


中川元財務大臣ローマ出張顛末記―時事通信・十勝毎日新聞電子版より


先ずは、時事通信の関連記事の抜粋を紹介しよう。


深夜まで飲酒、薬多用=会見後にはバチカン観光−中川前財務相


 17日辞任した中川昭一前財務・金融相が、14日午後に行われた先進7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)後の記者会見に臨むまでの2日間の行動の詳細が19日分かった。

風邪などで薬を多用する一方、13日深夜に2時間近く記者数人と飲酒しながら懇談するなど健康管理の甘さが浮かび上がった。

また、関係者の証言によると「変調」を来したのは会見直前に行われた14日午後の日ロ財務相会談からだった。

 中川氏は、13日昼に東京を出発、機内で飲酒し、現地時間で同日午後5時にローマに着いた。―中略

 一夜明けて十四日午前8時15分からはイタリア財務省でG7会合が行われ、会議終了後の昼食会に臨んだが、食事は取らずにすぐ退席。―中略

 その後中川氏は1人で短時間自室に戻り、午後3時前からロシア財務相と会談。事務方によると状態が悪くなったのはこの時から。

会談後もその部屋で30分程度仮眠。自室に「数十秒」(玉木局長)戻り、同45分から白川日銀総裁との記者会見に出て、醜態を演じた。にもかかわらず、会見後、同局長が同行してバチカン博物館を見学した。 

 中川氏は出張中、風邪と腰痛がひどく、眠気を催す抗ヒスタミン剤が入った風邪薬を通常の倍量飲み、鎮痛剤も服用した。日ロ会談で乱れたのは、薬の副作用が一気に出た結果ともみえる。大手製薬会社によると、「アルコールと一緒に抗ヒスタミン剤を服用すれば、副作用が強く出るという危険性は当然ある」という。(了)(2009/02/19-23:25)

★外務省によると、同行した官僚は22人、総経費は6,000万円に上るという。
 これは、派遣労働者の日当1万円として、6千人が雇用出来る計算だ。

★会議前日の13日、自室で午後10時40分から同行取材の記者4人と1時間50分にわたり懇談。
 中川氏はその際、ジントニックを「3、4杯飲んだ」という。深夜零時半までだ。―こんなズブズブの関係の新聞記者にまともな記事の書けるはずがない。

★彼は、一部の新聞に、大臣の激務を訴えている。

★しかし、一方、19日付けの赤旗は、最近ホンダの期間工切りにあった50代男性の「高校2年の長女には、進学をあきらめてもらうしかありません。月15万円の住宅ローンの返済、生活費、教育費―、焦りはつのります。」

「最近、新聞配達のかけもちをはじめてな・・・。体にこたえるでえ。そこまでせな、生きていけんのや」との言葉を伝えます。

★政府、財界にからめ取られた記者たちと、民衆の立場にたった記者たちの取材能力の差が際立ちます。


ところで、彼の地元新聞の「十勝毎日新聞社ニュース」の電子版を入手した。
その抜粋を紹介すると、
中川財務相 即日辞任 揺らぐ保守基盤―2009年02月18日 13時45分
失態、進退迷走
エリート代議士 最大の試練
求心力低下避けられず


 中川昭一衆院議員(55)の財務・金融相辞任は、強固な十勝の保守基盤を大きく揺さぶった。
 中央での実績・実力をバックに保守内の結束を維持してきたが、一連の失態を契機に求心力の低下が懸念されている。政治関係者は早期辞任でダメージを最小限にとどめたとみる半面、次期衆院選に向けて「立て直しには時間を要する」との認識で一致。
 エリート代議士は議員就任後、最大の試練に立たされている。―中略

 中川系の元市議は複数の知人から電話を受けた。「ある人は『もう中川と(投票用紙に)書くのはやめる』と怒り、別の人は『郁子さん(中川氏の夫人)が気の毒』と同情する。いろんな声が交錯している」と漏らす。

 重要閣僚、党要職を歴任してきた中川氏に対しては、地元との乖離(かいり)が不安視されてきた。それでも保守内の結束を維持してきたのは中央での実力。農業界や経済界は政治力の恩恵を受けてきたが、その実績が揺らぐ事態にもなった。―後略


市民の胸中複雑


 国際会議後の“失態会見”で中川昭一財務・金融相が17日夜、辞任に追い込まれ、地元・十勝の有権者にも衝撃が広がった。来年度予算案の衆院通過後に辞任する対応では世論の批判が収まり切らず、急きょ辞表を提出した迷走劇と相まって失望や怒りの声も。
 一方で、景気回復の手腕が期待された地元選出大臣の辞任を残念がるなど複雑な思いで受け止めた。

 帯広市内の飲食店従業員の女性(45)は「風邪薬を飲んだと言っているようだけど、どう見ても、酒に酔っているとしか思えなかった。海外で醜態をさらした以上、辞任は当然」と指摘した。

 芽室町の女性看護師(32)は「会見の様子をテレビで見てがっかりした。
 地元だけでなく日本の代表として行っていたのに、恥ずかしい限り。
 次の総選挙では、誰に投票するかの大きな判断材料になる」と突き放す。

 これに対し同情的な見方を示す有権者も。
 音更町の男性農業者(42)は「(中川氏の)周りの人はどうして(あの状態で会見に出るのを)止めなかったのか。反中川氏の力が働いたのかと疑問」と首をかしげつつ、「外国との交渉など、政治的な力がある人と評価していただけに残念というか、ばかなことをしたと思う」と受け止める。

 浦幌町の女性事務員(21)は「体調が悪いことは誰にでもある。辞めなくてもよかったのではないか。今後も頑張ってほしい」と話した。
―後略(2009年02月18日 13時40分)


中川財務相辞任表明 「残念」「当然」 十勝に激震
次期選挙は… 思い交錯

2009年02月17日 13時53分
 ―前略― 自民党道第11選挙区支部の大谷亨幹事長は「大変残念の一言。(ちぐはぐな会見には)強行日程や寝不足、薬を飲んでいたことは知っていたが…」と肩を落とした。

 帯広商工会議所の高橋勝坦会頭は「経済危機の立て直しに頑張り、いい方向に進めていただけに残念。(選挙に向けては)イメージダウンは避けられない。支援していきたい」と話した。―中略

 三津丈夫民主党帯広代表は「まさに醜態だった。辞任は当然で、遅きに失した。信頼回復のためには政治の十勝一新しかない」と話した。

 共産党十勝地区委員会の佐藤糸江委員長は「当然のことで遅きに失した。国民が苦しんでいる時期に担当大臣としてあるまじき失態を演じ、同じ十勝の選挙民としても恥ずかしい」と話している。

★一昨日、本ブログで紹介した、毎日新聞電子版の報ずるように、彼のアル中は、地元では、すでに周知の事実だったようだ。

 にもかかわらず、彼を楽勝させてきたのは、東京育ちの落下傘候補であったにもかかわらず、自殺した父一郎氏の強固な地盤と同情票を引き継ぎ、地域に利権をもたらす候補として君臨してきたことがあげられる。改めて、小選挙区制の弊害が浮き彫りになったといえよう。


自民各派、小泉氏に批判相次ぐ=中堅・若手は理解も


 小泉純一郎元首相が定額給付金の財源を確保する2008年度第2次補正予算関連法案を再議決する衆院本会議を欠席する意向を示したことに対し、19日の自民党各派総会で批判が相次いだ。

 町村信孝前官房長官は「正直言って理解に苦しむ。首相までやった方なのだから、適切に行動してもらえると確信している」と元首相に苦言を呈した。伊吹文明元財務相も「衆院で賛成投票している限りは、つらいが建前でいかないといけない」と翻意を求めた。

 高村正彦前外相は「全軍が苦しい戦いをしているときに、元司令官が後ろから狙い定めてバズーカ砲を撃つようなことは慎んでもらいたい」と批判した。―後略
 【時事通信】(2009/02/19-21:46)

★現総理と、元総理のバトルは極点に達した。
 自民党の内紛は、「政党とは何か」を改めて問いなおしている。政党政治の根幹が揺らいでいる。


小選挙区制こそ、腐敗と、世襲議員続出の最大の原因
自民党は、政党ではなく、利権集団の集まり
政党の在り方を、根本から問いなおそうー民主集中制・党議拘束に関連して

困った顔

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日本ブログ新党(仮称)メールマガジン15号(2009年2月18日発行)

クリントンの微笑外交に取り込まれる日本
日本経済は、世界第18位
日本の相対的貧困率はOECD加盟国中、最下位(米)に次ぎ2番目
見せかけの自惚れは止めよう
経済後退率は、米の3倍!

●今日(2月17日―火―晴れ)は、何の日―琵琶のあと読み

「今日は、何の日」の投稿をはじめて、今日は3日目。この投稿スタイルは、私にとって、大変便利な投稿スタイルであることがわかってきました。
 ところが、初日に書いたように、早くても、日付の翌日になってしまうのですが、記事によっては数日前の出来事も、その後大変重要な出来事だったと言うこともしばしばあります。それは、「あと読み」として取り上げることにしました。どこかのテレビの「さき読み」をもじったものです。

★中川財務大臣が、ついに辞任しました。
★クリントンが、精力的に駆け回り、米軍のグアム基地建設費用の過半を日本に負担させることに成功しました。
★山梨県で、小6の長男と、小4の少女が遺体で見つかりました。
★新銀行東京、最大112億円賠償請求へ 元代表ら2氏に(01:52)
▲日本のGDP落ち込み率は、米国の3倍余、ユーロ圏の2倍余に達したことが判明しました。
▲ベネズエラの国民投票で、大統領3選制限撤廃の憲法修正案が承認されました。(15日)
▲前橋市議選で、定数6減のもと、共産党が5氏全員当選を果たし、議席占有率を伸ばしました。(15日投開票)
●1935(昭和15)年 美濃部達吉氏の天皇機関説


中川昭一財務大臣辞任―国会議員辞任・議員歳費全額返還を!

中川氏が、辞任に追い込まれました。安倍内閣時代のバンソーコー大臣などに比べて潔い?との声も聞かれますが、それだけ世論が成熟してきて、無視できなくなっている証拠です。

 その過程で、大臣は入院中でも務まること、三つの大臣の掛けもちも可能な事が判明しました。
 これでは、官僚がのさばるのも当然だと思われます。

 しかも、彼が、以前からアル中であることは、永田町、霞が関、地元では常識になっていたことも明らかになりつつあります。

 彼は、飲酒運転を、道徳教育の欠如の結果と、厳しく批判してきました。
 ならば、彼は、即刻、国会議員を辞職し、謹慎すべきです。

 彼の在任中に、幾人の人が、無情に、職と住を奪われ、自殺に追い込まれたことでしょう。

 また、彼のアル中を知りつつ、楽勝させてきた、選挙民も、自分たちの不明を恥じ、今度こそ、正しい選択をするべきです。


■中川財務相:何度も酒に飲まれ失態(毎日新聞17日付け電子版)
地元・北海道でも酔態が目撃されている。


 00年6月の衆院選。6選を決め帯広市内の選挙事務所に現れた中川氏は、ふらふらしながら万歳三唱。ダルマに目を入れる際、筆に墨をつけすぎ、「黒い涙」を流す目になり、周囲を慌てさせた。

 本別町で05年夏に開かれた後援会パーティー。複数の関係者によると、中川氏は支持者約2000人の前に酔って現れた。ろれつが回らず、数分間であいさつを終了。

 同席した首長から「ちゃんとあいさつしたほうがいい」と一喝された。
 地元道議は「中川さんはああ見えてガラスの心臓の持ち主。選挙の投開票前日は酒なしではいられなかった」と話した。


クリントンの微笑外交の陰で
対米従属化一層強まる
米海兵隊グアム移転費用6割負担―協定署名


 クリントン米国務長官は、17日、朝から、時差ボケなども物ともせず、精力的に、都内を駆け回った。
 明治神宮・宮中・外務省・防衛相・拉致被害者・東京大学・麻生総理・小沢民主党代表と言った具合。
 更に2月24日の日米首脳会談まで、提案する、手回しの良さ。

マスコミは、世界最初の訪問国に日本が・・・
世界最初のオバマとの首脳会談が麻生氏・・・と報じます。

彼女の微笑外交の陰に、沈みゆく、米経済と、国際的な、政治的立場を持ち直したい、そのために、少しでも多く、日本に肩代わりを押し付けたいとの意図がありありです。

 その端的な現れが、米海兵隊グアム移転、新基地建設費用の6割に当たる、61億ドル支出協定の署名です。

 世界のどこの国に、他国の領土内の軍事基地建設の6割も負担する国があるでしょうか。
 これが、ヨーロッパだったら、政府も、国民も頑強に反対するでしょう。

 いや、アジア、中南米、アフリカでさえも・・・
 オバマ、クリントンは、日本で政権の変わる前に、協定署名で、しっかりそのことを確認しておきたかっただけです。

 そのためには、最初の訪問国、最初の首脳会談国と持ち上げる必要があったのです。
 勿論、日本の政権交代が、行われる前に、既成事実を作り上げる必要性に迫られていたのです。

 麻生氏が、そのおだてに乗ったのは当然ですが、小沢氏も、対等の日米関係を口にしつつも、相当な負担を口にし、他国領土内基地建設費用の6割負担という、世界史上にも稀な、屈辱外交を、事実上容認したのです。

 麻生氏よ、40数万と言われる解雇を目前にして、日本の現場に足を運ぶこともなく、なぜわざわざ、ワシントンまで出かけるのか?

 日本は、アメリカを上回る財政大赤字で、経済の落ち込みは3倍だ!
 「防衛分担金を減らせ、アメリカは早く景気を回復させよ」と言いに行くのならまだわかる。

 所詮、オバマ初の首脳会談とおだてあげられ、舞い上がり、へつら笑いをしながら、
 アフガンの民間人誤爆の片棒を担がされるだけではないか。
 今度こそ、自衛隊員に犠牲者が出るかも知れない“派兵“を強制されるだけではないのか?

 民主党、小沢氏よ、対等の日米関係を言うのであれば、すでに現地では、タリバンとの対話が進められつつあるとき、それを促進することこそ、米国に申し入れるべきではないのか?


GDP(国内総生産)―12,7%、日本経済“墜落”
震源地米国よりなぜひどい?
08年10〜12月期の実質GDP成長率(年率)

 ★日本▲12.7、 米国▲3.8、 ユーロ圏▲5.7、 ドイツ▲8.2、フランス▲4.6、
 イタリア▲7,1、 英国▲5.9、 韓国▲ 20,8、 シンガポール▲16,9。  

 国内総生産は、震源地アメリカより3倍以上の落ち込み。

 原因は、輸出依存が原因!わけても、07年自動車売上世界一と言ってもその3分の1はアメリカ。
 日本での販売台数の1.3倍はアメリカ。
 アメリカがくしゃみをすればトヨタは肺炎。

 派遣・期間社員切りで、内需、衰弱。
 株主の6割は、外国のバクチ投資家
 賃金切り下げ、配当値上げで、もうけは外国のバクチ投資家へ。    

 自己責任は、見通しを誤った、経営者にこそある。
 首切りを止め、賃金をあげてこそ、景気回復につながることは、子供でもわかる道理!

 大企業のため込み利益は、日本の国家予算の4倍近い二三、〇〇〇、〇〇〇、〇〇〇、〇〇〇(230兆)円、

 首切り予想の40万人の平均給料を、年間500万円として総額は二、〇〇〇、〇〇〇、〇〇〇、〇〇〇(2兆)円。1割以下だ。

 10年間、ただ飯食わせても。1兆円おつりがくる。(計算間違えたかな?どなたか再計算を!)

 雇用を確保し、賃金をあげれば、景気が回復し、売上が増え、税収が上がる。

 次に示すは、トヨタ自動車職場新聞「ワイパー」より、生の労働者の声

★「給料を下げ、首まで切っておいて『車を買ってほしい』とは虫が良すぎる」
 「輸出頼みの結果こうなったんだから国内で車が売れるようにしないとダメだ」
 「使ってこそゼニだ。貯めこんだもうけを吐きだせ」

 −労働者の方が、よほど経営感覚が正しい・・・

 
▲南米、ベネズエラの国民投票で、
大統領3選制限撤廃の憲法修正案承認。(15日)


 豊富な石油資源の国有化により、無償の教育や、医療、職業訓練を推し進め、市場価格より、安く食料品を提供する店の設置など、選挙による21世紀型の社会主義を目指す、南米ベネズエラで、チャベス大統領の三選への道を開く憲法修正条項を、賛成54.36%で承認。

 先般のボリビア選挙(当ブログ既報)をはじめ、ブラジル、アルゼンチン等々、新自由主義と、対米従属からの脱却を目指す中南米の動きは、更に、一歩前進しました。

 チェ・ゲバラの播いた種は、今大きく実りつつあります。


▲前橋市議選で、共産党が5氏全員当選(15日投開票)


 定数6減で、「市長派」か、「反市長派」かと地元マスコミが騒ぐ中、介護保険料・保育料引き下げ、学校耐震工事の前進などを訴えた共産党は、議席占有率を10.87%から12.5%に前進させ現有5、公明4、社民1で改選議席に同じ。民主は1増の2議席。他は無所属。


石原東京都知事辞任へ、カウントダウン始まる?
新東京銀行赤字責任を、旧経営陣に押し付け!


 昨夜は、中川辞任騒動報道を午前零時近くまで視聴し、疲れて寝てしまい、今日は午前中、ケアマネージャの訪問のため、投稿がこんな時間になってしまいました。完全にあと読みですね!
                             (2月18日午後4時投稿)
 

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困った顔

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日本ブログ新党(仮称)メールマガジン14号(2009年2月17日発行)

中川泥酔大臣よ、国会議員を辞職せよ!!!
●今日(2月16日―月―晴れ)は、何の日

★アメリカの新国務長官、ヒラリークリントンが日本にやってきました。
★北朝鮮の金正日総書記の67歳の誕生日だそうです。
★日本のGDP(国内総生産)が、−12.7%も落ち込んだことが明らかになりました。
★麻生内閣の支持率がついに10%を切りました。(日本テレビ)
★自民、民主の両党議員とともに、田母上氏と、日本共産党の山下議員が、タケシの番組で直接対決をしました。
▲西行法師、大往生。73歳(1190)
★天気図記念日、所得税確定申告(〜3/16)

■琵琶の血糖値が高く、ブログを少し手控えて、運動するように言われました。
 どれも大事な問題で、大いに議論しなければならない問題ですが、やはり、今日は、中川泥酔大臣の話で決まりです。

中川財務相、泥酔疑惑を否定 G7後の記者会見で不審な言動


早速AFP通信記事の紹介です。
【2月16日 AFP】中川昭一(Shoichi Nakagawa)財務相(55)は16日午前、記者団に対し、イタリア・ローマ(Rome)で開かれた先進7か国財務相・中央銀行総裁会議(G7)閉幕後の記者会見の際に眠たそうに見えたのは風邪薬を服用していたためで、酒に酔っていたのではないと述べた。

 中川財務相は14日、白川方明(Masaaki Shirakawa)日銀総裁と臨んだ共同記者会見で眠たそうな様子をみせ、ろれつも回っていなかった。白川総裁への質問を自分への質問と勘違いする場面もあった。

 日本のメディアはこのニュースを大きく伝えた。テレビでは、世界経済はもちろん酒豪として知られる中川氏の健康も心配だ、などといったコメントが放送された。

 河村建夫(Takeo Kawamura)官房長官は16日午前の記者会見で、ローマでの出来事は非常に遺憾だと述べるとともに、中川財務相が電話で謝罪したことを明らかにした。民主党(Democratic Party of Japan、DPJ)の鳩山由紀夫(Yukio Hatoyama)幹事長は同日、中川財務相は即時罷免に値するとの考えを明らかにした。(c)AFP
★あれが、風邪薬の影響だってか?
 誰が見たっても、泥酔状態は、一目瞭然!
共産党の小池晃政策委員長(ドクター)は、風邪薬で、あんな状態になることは絶対にないと言っている。


次いで、ロイターオンライン調査

2月17日午前8時現在

★G7後の会見で、記者とのやり取りがちぐはぐだった中川財務・金融相。帰国後、「風邪薬を多めに飲んでしまった」と釈明した。あなたはどう思う?
体調だから仕方ない。辞める必要はない。       (218票, 15%)
いまは政策を実行すべき。辞める必要はない。     (361票, 25%)
釈明は納得できない。辞めるべき。            (362票, 25%)
辞任の上、任命権者である麻生首相の責任も問うべき。   (520票, 36%)

★次いで、町の声を紹介している。
「『トヨタ自動車や日産自動車などが大規模な人員削減をしている時期
日本の厳しい経済状況を考えれば、眠ってなどいられないはずだ』と
皮肉ったとか?
全く、日本人としてもそう思いますけど」
日本人より、アメリカの記者の方が、日本のことを心配してくれている。


驚いた、辞任要求が61%なのは当然だが、「辞める必要がない」が41%もいることだ。


これは、NHKの、あたかも、「風邪薬の影響」弁明を容認したと見られる報道が大きく影響していると思われる。
かつて、NHKは、安倍、中川コンビに慰安婦問題で、偏向報道と指摘され、番組内容を組み替えた前科がある。
中川の脅しが、まだちらついている。
イギリスのBBCならば、断乎、厳しい指摘をするだろう!
同じ、公共放送でも、両者の姿勢の違いは歴然だ。だから、国民の信頼度の違いも歴然だ!


日本の恥、世界の恥


 日本の恥であることは、論を待たない!
 しかし、世界の恥だ!
 世界は、今、アメリカ発のバクチ経済、強欲資本主義の影響で、貧困家庭が急増し、餓えで命を落とす子もまた、急増している。

 そのアメリカに加担した、G7が集まって、対策を協議している場での出来事だ!
 世界60数億の今日、明日の、生活に直結する場での出来事だ!

 世界の歴史書は、今次の金融恐慌の歴史とともに、経済大国第2位を誇る国の、財政担当大臣の、この醜態を、永遠に記録し続けるだろう!

 人間の愚かさの象徴として!


問われているのは、日本人の倫理感だ!


聞けば、彼の選挙区では、国元の個人演説会で、しばしばろれつの回らない演説で、顰蹙(ひんしゅく)をかっていたとか!すでに彼がアル中であることは、選挙区では、周知の事実だという。

 ならば、なぜ、そんな、人間失格者を、毎回の選挙のたびに、楽勝させてきたのか・・・。
弱者には、自己責任論をいいたてて、イジメ抜きながら、強者には甘い、へつらい!
それは、子供の世界のイジメの構造とそっくりだ。

 すでに、これまでも、国内の記者会見で、幾度も、酒臭い息を吐き、記者にたしなめられる場面があったとか。某週刊誌の前号掲載だ!

 なぜ、記者が、ローマで、注意しなかったのかと、したり顔のコメンテーターは言う。
出来る筈がない、記者クラブシステムに守られている、政治家(屋)と、大手マスコミはずぶずぶの関係だ。
すでに、これまでも、大臣室の長椅子に、酔っ払って寝込んでいる「大臣」に官僚たちは、困惑していたという。
まさに、税金泥棒だ!

 官僚たたきで、国民の目をそらさせようと、躍起の、政治屋とマスコミにごまかされるな。
その点では、渡辺2世や、江田某の新集団とやらの狙いもおんなじだ!


一院制、比例代表定数削減の小泉発言も狙いは同じ


国民の政治不信を逆手にとり、2世、3世、4世の世襲議員と、マスコミ便乗議員をはびこらせ、良心的な政治家を締め出そうという策謀だ!

中川氏も、小選挙区になって、楽勝を繰り返した。
政治屋たちが、「改革」を唱えるとき、それは、庶民にとっての「改悪」だ!

良心的なブロガーよ立ち上がれ


組合たたきに忙しく、
彼を、安倍とともに、道徳教育の先導者と持ち上げていた、似非道徳教育主義者よ、この事実を何とする!

良心的な小説家や、歴史家を、
自虐史観と切ってすて、安倍、麻生、中川らを、愛国主義者の旗手と位置付けてきた、民族主義者を名乗る、似非ブロガー達よ、この事実を何とする。
これでは、北朝鮮に侮られても仕方がない!
世界に恥をさらした彼こそ、非国民と言わねばなるまい!
日ごろ、道徳教育を声高に唱えてきた中川氏よ、自らの犯した罪の重大性をしり、大臣の席は言うまでもなく、議員を辞して、謹慎せよ!

良心的なブロガー達よ、立ち上がれ!
正しい世論を、日本と世界に広め、強欲資本主義を正し、腐敗した大手マスコミや、似非ブロガーのふりまく「世論」?を乗り越え、平和を願い、貧困を克服し、差別を禁ずる、日本と、世界の実現を目指そうではないか!

日本国民の皆さん、目前に迫った総選挙で、似非政治家(屋)たちを追放し、真に庶民の立場にたつ、我々の代表を選出しようではないか!

平和と、連帯と、民主と、進歩を願う、世界の民衆と合流しよう!!!


昨夜、11時半まで、各報道番組をチエックして、その後入力に取り掛かり、午前3時までかかって、やっと仕上げ、いざ投稿と言う時に指が滑り、あっと言う間に記事が消滅、諦めて不貞寝して、8時ころ起き出して、新しい情報を付け足して、やっと、投稿にこぎつけた次第!(2月17日午前11時投稿)

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