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憲法を  壊し傷つく  安倍総理

転載元転載元: 反ファシズムブロガー同盟

【転載】ひぇっ!▼韓国統一教会▼機関紙表紙を飾っているのが安倍晋三▼
●原転載元jyakjyaのブログ
転載フリー☆写真提供:素材hoshinoさま http://www.s-hoshino.com/
●抜粋転載元
模型飛機さん、
【転載】ひぇっ!▼韓国統一教会▼機関紙表紙を飾っているのが安倍晋三▼
 
《安倍晋三氏の祖父岸信介氏が、勝共連合の設立に関わったことは知っていましたが、まさか、日本の総理が、カルト集団「統一教会」の機関誌の表紙にまで登場しているとは、これは驚きです!
勝手ながら、上記お二人の記事から抜粋、一部順序入れ替えの上転載させていただきました。》
 
祖父の岸信介
国際勝共連合(統一教会の政治団体)を
設立するのに関わっており、
今年の韓国統一教会の機関紙(下の写真)の
表紙を飾っているのが安倍晋三なのです。
 
イメージ 1
 
 
もつれた糸が解ける
知らなかったことだらけが、
多くの国民の目に
その真実の姿をさらけ出す時代になった!
急速に
急速に
急速に
急速に
急速に 
日本国民は目覚めている
 
shimatyanのブログ さまより引用 画像拝借 文字強調管理人
 
 
17日、安倍内閣が「国家安全保障戦略」を閣議で通過させました。

この33ページにも及ぶ文書には、
米国、中国、韓国、オーストラリア、北朝鮮、
さらにはフランス、スペイン、 ポーランドなど
ほぼすべての主要国との関係設定が細かく書かれています。
 
要するに『積極的平和主義』を旗印に、
日本も武装することは武装し、介入することは積極的に介入し、
自らの手足を縛った平和憲法から抜け出して、
戦争も可能な「普通の国」を目指すというのです
 
実際これに伴い、2010年の
民主党政権時代に作った防衛大綱に比べ、
陸上自衛隊の定員が5000人増えた
15万9000人になっています。
さらに2014年度から5年間の防衛費総額も過去5年間より
1兆2000億円増え、
24兆6700億円に膨らんでいます。
大規模財政赤字に苦しめられ、
各省庁で予算が無慈悲に削られる状況の中でも、
防衛費だけは増やして行く
という強い意志が現れていますね。
いわば「戦争できる日本」を
公式宣言したと解釈できます。−中略
 
しかし東京新聞が、国民より国(政府)が優先という発想、
と批判しているように、
国が進める軍拡というのは
国民の為でないことは間違いありません。
つまり本当の意味での国を守る為の軍備ではなく、
武器輸出産業を潤すための軍拡で、
そのために嫌韓中朝を利用してることを解ってないようです。
 
「あべちゃん、韓国をやっつけてくれ」
「あべちゃんグッジョブ」

と称えているネット右翼こそが
本当は騙され、利用されていたのです。
 
 
<崖っぷちの検察庁>
 
 日本国民の正義を担保する組織が、検察庁である。このところ、国策調査が目立っている。その信頼は地に落ちている。国民誰もが知っている。今ようやく起死回生の機会を手にした。徳洲会事件捜査である。証拠は腐るほど転がっている。100億円の使途不明金の行方・医療行政の腐敗とも関係しているため、国民の関心は強い。筆者のブログにも、毎日4000件以上のアクセスがあるほどだ。庶民・大衆は、検察庁の正義に注目している。間違いなく処理してくれるのか、と。徳洲会事件を調べている友人は「もしも、官邸の圧力に屈するようなことがあれば、暴動が起きるだろう」と予告している。

<官邸の圧力>
 いま関係者が最も注目している点は、猪瀬辞任会見の前日、真っ黒なカラスが官邸を訪れて「一緒に改憲を断行しよう」といって長時間、密談を交わしたことである。
 事情通は「カラスが安倍に泣きを入れた」と分析している。「徳洲会事件に蓋をかけろ」とカラスが鳴き、それを安倍が受け入れたというのだ。これが事実だとすると、この巨大なスキャンダルは闇に葬られる。
 日本を自由と民主主義の国だと宣伝する安倍のことである。よもやカラスの言い分を受け入れることはあるまい。事情通は「徳田資金にまとわりついた最大の人物を、国民は知っている。一家で3人も国会議員として血税を懐に入れている。これは民主主義ではない」と激しく追及している。
 これこそが日本国民の愚民さを露呈している証明であることに、筆者も異論など無い。「愚民・ミーハーは、弟の俳優にあこがれ、それが兄貴の支持へとつながってしまう。こんな民主主義があろうか」と言って嘆く。
 政治評論をしてきた筆者も、彼にそう指摘されて頷くほかない。
<問われる検事総長の見識>
 考えて見るがいい。年収200万円で生活する若者は多い。年金生活者も沢山いる。そのわずかな年金も削られる。しかし、医師・病院の診療報酬は上がる。こんな不条理も珍しい。
 他方、国会議員1人に血税はざっと1億円も流れる。特権層である。カラス家には3人もいる。中曽根や福田でも2人だった。3人は多すぎる。国民を馬鹿にしている。そう指摘されて誰しもが頷くだろう。
 首都・東京に愚民が一杯いるという何よりの証拠であろう。そんなカラスが、徳田資金を吸血鬼よろしくむしゃぶりついてきた。友人はそばで見ていて、いま怒り狂って内部告発している。彼の正義に頭が下がる。
 どうやら官邸は検事総長に「打ち止め」を求めている。「特定秘密」を公明党とそろって強行した官邸の正体もまた、黒いと見られている。黒い者同士の連携なのか。
 検事総長は、ここで腹をくくれるのか。辞表を懐に入れて、徳洲会事件捜査に全力を挙げることが出来るのか。彼の力量と国民に奉仕する正義の検察官なのかどうか。その見識が問われている。日本国民は検事総長の采配に監視を強めている。
<目の前にカラス>
 徳田辞任会見をテレビ観戦した知り合いは、珍しく「面白かった」と感想を述べた。その上で「黒幕のワルはOOOOだ」と決めつけた。ごく普通の都民である。カラスの正体に気付いている。
 この人物が初めて知事選に出る時に4億円が渡った。友人は徳田本人から聞いて知っている。しかし、これは時効である。「後継者の猪瀬に5000万円。カラスがどれほどの大金を手にしたか」と怒る友人である。
 検察庁は目の前にカラスがいる。証拠も大方集めている。いかに悪徳金権弁護士が暴れようとしても、この証拠を崩すことは出来ない。
<徳田資金に小泉・谷垣らも?>
 体調を崩した徳田は、目と文字盤を使って、その意思を活字にしてグループに指示してきた。それゆえに証拠は山ほどある。相当数の通訳が間に入っている。否定しても通らない。
 彼の所にカネを無心する政治屋は、全て記録されていた。そのリストも報道されている。その中に小泉も入っている。なんと筆者が期待した谷垣もいるという。友人はこれに衝撃を受けている。「法務・検察の大将までも」といって絶句した。
 そうしてみると、谷垣も検事総長も国民に監視されることになる。
<戦後最大規模の疑獄事件>
 戦後自民党裏面史を知る友人は「徳洲会事件は戦後最大の疑獄事件だ」と断定する。その規模・金額からして、正にその通りである。
 大衆はアベノミクスの急激円安で苦悩を強いられている。おこぼれは全て日本の1%、財閥に流れている。民衆には負担を強要、それでいて戦後最悪の超大規模借金予算を編成、バラマキをしている。
 日本崩壊も目の前だ。大衆のストレスは頂点に来ている。新聞テレビがまともであれば、こんな悲劇も起きなかった。財閥傀儡政権の行きつく先と諦めていいわけがない。
2013年12月21日8時35分記

転載元転載元: 天地の超常現象

YouTube - Japanese companies Employee Training 1
http://www.youtube.com/watch?v=9VRSAZ6Fzeo

カメラ初潜入!「餃子の王将」新人研修
渡辺直人常務:
入社以降、みなさんの行動を見ていると……、とても社会人とは思えなーい。だらだらだらだら、挨拶もろくにできない。挨拶をしていただいても返すことすら、できない。(怒鳴って)なんだ、このザマは!
ナレーター:
常務からいきなり激が飛び、一気に緊張感が高まる。
王将十訓・王将五訓
王将マンとしての指針を覚える
ナレーター:
研修では5つの課題が与えられる。まずは王将マンとしての指針である社訓の暗記。
社員たち:
(合唱して)経営は終りのない戦いである。
清水さん:
一つ、王将はいつも店を清潔にしよう。
講師:
清水!
清水さん:
一つ……
講師:
清水! だめだ、その声じゃ。
清水さん:
はい。
講師:
(声を張り上げて)負けとるぞ!
清水さん:
はい。
講師:
(声を張り上げて)目いっぱい出せ、目いっぱい!
清水さん:
はい。
講師:
どうぞ!
清水さん:
はい。王将五訓!
講師:
(怒鳴って)まだ!
ナレーター:
活気が命の餃子の王将。店内に響く大声は、基本中の基本。
清水さん:
一つ、王将は常に味に挑戦しよう。
講師:
(怒鳴り声。聞き取れない)
清水さん:
一つ、王将はいつも店を清潔にしよう。
講師:
まだ!(怒鳴り声)
ナレーター:
さらに、この社訓。ただ丸暗記すればいいというものではない。
大熊浩揮(22)・女性社員・男性社員:
一つ、王将は笑顔を忘れず、礼儀正しくしよう。一つ、王将はコストを大切にしよう。以上。
講師:
(大熊浩揮さんになにか訊ねる)
大熊浩揮(22):
14秒48であります!
講師:
何秒以内ですか?
大熊浩揮(22):
8秒以内です。
講師:
圧倒的に遅い。時間オーバーでふごうかーく!
ナレーター:
なんと、8秒以内に3人揃って言い終えなければならない。体が覚えるほどの練習と、チームワークが求められるのだ。そして!
社員全員:
1、2、3、4、5、6、7、8……(体操をしながら)
ナレーター:
餃子の王将独自の、王将体操。
社員:
はい!
講師:
思い切ってやれ。声ぐらい出せるだろ!
社員たち:
はい!
ナレーター:
単純な仕事でも一生懸命取り組むことができるか、やる気も審査されるのだ。
社員たち:
1、2、3、4、5、6、7、8……(体操をしながら)
講師:
声を出せ!
講師:
(聞き取れない)
講師:
声を出せ! 声!
女性社員:
1、2、3、4、5、6、7、8……(体操をしながら)
講師:
声を出せ!
ナレーター:
たとえ女性でも手加減はない。さらに、こんな課題も!
大熊浩揮(22):
(笑顔を作って)はい、ありがとうございます。餃子と王将ラーメンですね。ありがとうございます。少々お待ちください。
講師:
ありがとうございます!
大熊浩揮(22):
ありがとうございます。
講師:
ありがとうございます!
大熊浩揮(22):
ありがとうございます。
講師:
「ごじゃいます」になってるから。「ありがとうございます」って、ゆっくり言ってみ。
大熊浩揮(22):
ありがとうございます。

ナレーター:
接客の基本動作も重要項目。2つの社訓、体操と合わせ、最初の3日間のうちにクリアしなければならない。そして最後に、みんなの前で「私の抱負」というスピーチ。合計5つの課題に全て合格しなければ、研修を卒業できないのだ。結局、研修1日目は、1人も合格者がでなかった。

社員:
ただやっぱ、ここまで厳しいっていうのは、想定外。
ナレーター:
消灯時間の11時を過ぎたころ、部屋を見回る講師たちの姿があった。すると!
講師:
(ドアを開けて)なにしとる?
社員:
はい。
講師:
なにしとる?
社員:
いや、整理を……
講師:
いや、じゃねえだろ!
社員:
はい。
講師:
言い訳すんじゃねえよ!
社員:
はい。
講師:
なんだこのザマは、これは?
社員:
はい。
大熊浩揮(22):
片付けます!
講師:
(怒鳴る。聞き取れない)
講師:
(ドアを閉めながら)2分で寝る。
社員:
はい。
ナレーター:
消灯時間を守れず、講師が激怒。だが、このとき注意を受けた新入社員が、次の日、大変な事態を招いてしまう。

YouTube - Japanese companies Employee Training 2
http://www.youtube.com/watch?v=ZOO751dfbxQ
ナレーター:
遅刻で怒られた大熊くんは。
大熊浩揮(22):
王将のイメージを決定する……、ぎょうかいを、業界、ひとりひとりが業界をリードする王将の……業界をリードする?
……ありが、ありがとうございました!
講師:
最後尾!
ナレーター:
最後の最後で詰まってしまい、合格はできなかった。
大熊浩揮(22):
(自分の頭・顔面をポカポカ殴り始める)
ナレーター:
悔しくて、たまらない。

YouTube - Japanese companies Employee Training 3
http://www.youtube.com/watch?v=VWuhCuvNAiI
社員:
入ります!
社員:
入ります!
ナレーター:
最後の審査は3分間スピーチ。「私の抱負」というテーマで気持ちを込めることが要求される。
折笠徳則(22):
(絶叫して)私の抱負は1年後、チーフになり、店長になることです。絶対になります! チームワークを作り、絶対に日本一の店にします! 以上!
渡辺直人常務:
70点、合格!
社員たち:
(拍手)
渡辺直人常務・折笠徳則(22):
(抱き合う)
ナレーター:
見事に一発合格した折笠くん。ところが、この後とんでもない事態が! 会議室に社訓の紙を置き忘れていたことが、あの熱血常務に知られてしまったのだ。
渡辺直人常務:
合格をしたら、もうどうでもいいという心が許せないっ!
折笠徳則(22):
はい!
ナレーター:
合格は取り消されてしまった。すると!
社員5人:
(席を立ち、右手を挙げる)
折笠徳則(22):
(土下座して)私にやらせてください。お願いします!
渡辺直人常務?:
折笠さん。どうぞ。
折笠徳則(22):
ありがとうございます。

折笠徳則(22):
(絶叫して)私の甘い意識が、まだ、消えてませんでした! それにより、先程、せっかくいただいた合格を、取り消すはめになってしまいました。そんな甘えた自分が、就職活動で内定を頂けるわけありません! 自分は50社、60社以上受けてきましたが、王将フードサービスが唯一の内定、内定先です! 自分を拾ってくれた、掴まえてくれた、そういった方々に、全力で、これから恩返しがしたいと、したい、します!

渡辺直人常務:
よくやった!
折笠徳則(22):
大変申し訳ありませんでした。もうしわけ……
渡辺直人常務:
もういい! (抱きしめて)よくやった! さすがだ。感動した。頼むぞ。俺の目には狂いはなーい。お前は大した奴だ。さっきのことは、忘れよう。水に流そう。
折笠徳則(22):
(抱き合いながら)頑張ります! 俺、絶対、絶対大きな男になります!
渡辺直人常務:
お前がナンバーワンだ。
折笠徳則(22):
(聞き取れない)
渡辺直人常務:
(手を握り締めて)しっかりやれ!
折笠徳則(22):
はいっ!
渡辺直人常務:
大きくなれ!
折笠徳則(22):
はいっ!
渡辺直人常務:
王将のトップをめざせー!
折笠徳則(22):
はいっ!



弊社新入社員研修について:餃子の王将
http://www.ohsho.co.jp/company/training.html

4月11日にテレビ放映されました弊社新入社員研修について、たくさんのご意見、ご感想を寄せていただき、ありがとうございました。
今回のTV放映について、誤解を受けやすかったこともあり、以下、新入社員研修についての当社の考え方をご説明申し上げます。

ご承知のとおり、飲食業を就職先として志す若者は決して多いとは言えないのが現状です。そのような業界において、当社の経営方針、業態、店舗運営に共感し、将来店長やオーナーとしての独立を目指して応募してきた若者を、何故一見時代に逆行するかのようにも見える研修を敢て実施するのでしょうか。
当社が目指す企業としての在り方は、「“餃子の王将”という店舗を各地に展開することを通じて、その一店一店が地域に溶け込み、地元のお客様にとって、いつまでもなくてはならない中華食堂であり続けること」にあります。
そのためには、当社は全店を画一化することではなく、一店一店が地元に根付いた特長を持たなければならないと考えております。従って、各店の従業員には、どのようにして常に地元のお客様に喜んでいただけるかを自ら考え、自ら実践していくことが求められます。地元に末永く必要とされる店であり続けるためには、調理技術を高め、メニューを工夫し、イベントを企画するなど、一人一人が持てる力を存分に発揮することで、自らの存在意義を発見し、やりがいを見い出し、併せて同じ目的の下で働く職場の仲間達と共に、一人では何も出来ない、仲間と力を合わせて初めて目的が達成されるチームワークの大切さを知ります。言われたことだけをしていればいいという受身の姿勢では、いつまでもお客様に愛される店作りはできません。また、それではやり甲斐も生まれません。
このような職場で生き甲斐を見つけるには、まずは与えられた職場において、将来の応用を可能にするための基本を知ること、そして、一定のルールに従って初めてチームの仲間に加われることを知り、初めて自分の存在意義を知ることが第一歩となります。
そのために、今年も入社した高校、短大、大学卒業生合計250名の新入社員たちに、このような職場の仲間に加わって、やり甲斐と自分の存在意義を見い出させるために、放映されたような形の新人研修を行いました。
職場で必要とされ、また、自分の存在意義を確立していくためには、これまで個性や個人の自由が大切だという名目の下で放任されてきた、自己中心的(我儘)な行動は許されないことを先ずは教えなければなりません。人として、また、チームの一員として個性を発揮するには、それなりの基本を知ることと、ルールを守るだけでなく、当たり前のことを当たり前にすること、即ち挨拶や礼儀、マナー、仲間への気配りを当然社会人として身に付けなければなりません。
現代の若者は、家庭や学校で、こうした躾をされる機会が少なく、叱られることさえなかった人も多く、ややもすると、個人の自由という名目で我儘を通すことが黙認されてきました。こうした若者を受け入れるにあたって、通り一遍の無難な研修だけでは、学生気分から脱却させることはできません。
そこで、新入社員研修の第一歩は、先ずは社訓にある、「企業の在り方、働く者としての心構え」をしっかり覚えてもらうことを通じて、「社会人としての自覚」と、「働くことの意味」を知り、更に、「ルールの大切さ、仲間への配慮、礼儀、チームワークの大切さ」をしっかり知ることから始まります。
今の若者には3つのことが欠けています。1つ目は「汗をかかないこと」、2つ目は「涙を流さないこと」、そして3つ目は「感謝を知らないこと」です。
新入社員研修を通じて、一番彼らに教えたいことは「感謝を知ること」です。感謝は感激と感動がなければ生まれてきません。仲間と一緒にチームで行動し、社是、マナーを頭に叩き込むという研修を通じて、何かに甘えたり、何かから逃げようとしてきた自分の弱さに向き合い、仲間に励まされながら持てる力を出し切って殻を破れた時、感激し、涙を流し、チームの仲間と一緒に感動を分け合うこと、そして、仲間に支えられての自分であることを知り、感謝を知ることが、この研修の本当の意味、目的であります。
テレビの放映では、一面的な表現しかされず、研修の真意が十分には伝わりませんでしたが、組織の中で自分の個性を発揮できる人材となるための第一歩の研修として、毎年工夫を重ねて、今回のような研修を実施してまいりました。現に、今までこの研修を乗り越えた多勢の新入社員が、全国の店舗でそれぞれの個性を発揮しながら、自店を“地元でなくてはならない店、いつまでも愛される店”にするために、生き生きと働いております。
厳しい研修であることは重々承知しておりますが、これを乗り切ることで、感謝を知り、少しでも夢に向かって歩める自信を持つことができるものと考えております。
以上、ご理解頂きたく、お願い申し上げます。

最後に、研修後のエピソードを紹介させていただきます。
それは、番組内で取り上げられた、母子家庭で育った清水君にまつわるエピソードです。
研修を終えた後、心配して配属先の店舗を訪ねてこられた清水君のお母様が、そこで元気に働く清水君の姿と、「父親代わりになって清水君を一人前に育て上げます」という店長の言葉に、涙を流して喜んでおられたということです。

<div class="hatena-bookmark-detail-info"><a href="http://www.ohsho.co.jp/company/training.html">弊社新入社員研修について:餃子の王将</a><a href="http://b.hatena.ne.jp/entry/www.ohsho.co.jp/company/training.html">はてなブックマーク - 弊社新入社員研修について:餃子の王将</a></div>


◆関連
奴隷をつくる「餃子の王将」の新人研修
http://www.labornetjp.org/labornet/news/2010/1271384797341staff01
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YouTube - 【餃子の王将・新人研修】お前がナンバーワンだwwwwww
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YouTube - 餃子のなんちゃら
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「餃子の王将」の新人研修ブラック杉ワロタ:アルファルファモザイク
http://alfalfalfa.com/archives/391639.html
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「餃子の王将」の新人研修ブラック杉ワロタ│ニュース2ちゃんねる
http://news020.blog13.fc2.com/blog-entry-415.html
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Togetter - まとめ「ブラック企業は何故なくならないのか」
http://togetter.com/li/15048
<div class="hatena-bookmark-detail-info"><a href="http://togetter.com/li/15048">Togetter - まとめ「ブラック企業は何故なくならないのか」</a><a href="http://b.hatena.ne.jp/entry/togetter.com/li/15048">はてなブックマーク - Togetter - まとめ「ブラック企業は何故なくならないのか」</a></div>
ブラック企業 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E4%BC%81%E6%A5%AD
<div class="hatena-bookmark-detail-info"><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E4%BC%81%E6%A5%AD">ブラック企業 - Wikipedia</a><a href="http://b.hatena.ne.jp/entry/ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E4%BC%81%E6%A5%AD">はてなブックマーク - ブラック企業 - Wikipedia</a></div>
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
HISの新入社員研修もこれと同じくらいひどいらしいです。

転載元転載元: ニュース、からみ隊

今日で12月議会が終わりましたぁ!
言い足りなかったことは多々ありますが・・・とにかく一生懸命やりました!!
後日、ネット配信されますのでぜひご覧ください。
 
以下、私が発言した討論文を書き込みます。
 
議案第2号 
消費税法および地方税法の改正に伴う関係条例の整備に関する条例の制定について
 
☆おだ真理「反対」討論
 私は日本共産党を代表しまして、この議案2号「消費税法および地方税法の改正に伴う関係条例の整備に関する条例の制定について」反対の立場で討論します。
 いうまでもなく、日本共産党は庶民を苦しめる「消費税増税」には反対しており、「消費税を上げなくとも、大企業の内部留保や富裕層への増税、アメリカへの〝思いやり予算〟等々で社会保障費は補える」と提言を出しております。
 現時点で消費税増税に伴う地方税法の改正をおこなう市は、県内36市のうち、23市だとお聞きしました。これだけの市が決めかねているのは、やはりこの法律を懸念しての事ではないでしょうか。
 本来、公共機関はだれもが利用できるものであるはずです。
 この改正により、市民が利用しにくくなる、ますます市民の交流の場が減る、また、生活困窮者にとって最後の要である公共機関が様々なところで課税されるのは、ますます貧困へと導くものに他ありません。
 安倍内閣は来年4月より8%、その後10%の消費税増税へと突き進んでおりますが、日本共産党はなんとしてもこの法案を廃案に追い込む姿勢であります。
 よって、この議案第2号は「国民の大多数の意見を無視したもの」と考え、反対といたします。
●否決
 賛成 清政会(自民党)・公明党・民主連合・みん清クラブ
 反対 日本共産党・市民ネットワーク・新社会
 
議案第9号 
野田市自転車等駐車場の指定管理者の指定について
 
☆おだ真理「反対」討論
 私は日本共産党を代表しまして「野田市自転車等駐車場の指定管理者の指定について」反対の立場で討論いたします。
 そもそも、日本共産党は営利目的の企業が参入できる「指定管理者制度」には反対しております。公共であるからこそ、誰もが利用でき、何かあった場合の責任の所在がハッキリできるのです。
 また、今回指定しようとするサイカパーキング株式会社は選定委員会に公募しませんでした。
 その理由として、「第3回野田市自転車等駐車場指定管理者候補者選定委員会会議録」には、「当初、サイカパーキング株式会社としては、事業収益の低い指定管理者より、行政から土地を賃貸し、民間が自転車ラックやカラー舗装等の駐輪場整備を行い、使用量収入は事業者の収入とする官民連携型のPPP事業(パブリック・プライベート・パートナー事業)を中心に事業展開する社の意向があり、公募しなかった」とあります。
 やはりここは企業です。儲けが得られなければ請け負わないことがハッキリとしています。
 これからも、営利目的の企業の参入を見込んだ場合、同様の子とが起こりうるでしょう。
 今回は、実績もあるサイカパーキングにお願いしたという形ですが、たった1年の契約です。
 市は、指定管理者制度導入の理由として「市民の多様なニーズに応えるため」といいますが、これでは安定したサービスの提供は望めないのではないでしょうか。
 よってこの議案第9号に反対といたします。
 
●否決
 賛成 清政会(自民党)・公明党・民主連合・みん清クラブ
 反対 日本共産党・市民ネットワーク・新社会
 
発議第6号 
国民の権利を奪い民主主義の根幹を揺るがす特定秘密保護法の撤廃を求める意見書(案) 提出者 市民ネットワーク:岡田議員
 
 安倍政権は、参議院・衆議院で特定秘密保護法案を強行採決した。
 特定の情報を監視する独立したチャック機関もないまま、時の政府が恣意的に秘密指定でき、国民は、何が特定秘密なのかを最長60年間も知ることすらが出来ない。そして例外規定を適用すれば半永久的に明らかにされない。秘密情報を漏えいする者は、一般市民はもちろん、たとえ国会議員でも重罰に処せられる可能性があり、秘密を扱う公務員を初め関連の仕事を行うジャーナリストや民間人も財産・交友関係・病歴なでもが徹底的に調査され、プライバシーが侵害される。また、秘密の範囲を際限なく広げ、官僚や政治家の都合のいいように秘密を指定できるようにした。法案が抱える効した問題点は、衆議院・参議院の審議を通じて何ら是正されなかった。
 時代の要請はむしろ情報公開の拡充、国民の知る権利の拡大であるにもかかわらず、この流れに逆行する法律だ。これでは、国民の知る権利は制限され、表現や言論の自由、マスコミの取材の自由や報道の自由が大きく損なわれてしまうことが危惧される。
 特定秘密保護法に反対する声は、多くの一般の市民、市民団体や労働団体、法曹界、マスコミやジャーナリズム、各分野の学者・研究者、医師や専門職の諸団体、文学者や芸術家団体等々に広がっている。国会前には、多くの国民がデモに参加して採決撤回を訴えた。さらには、海外からも、国連人権理事会や国連弁務官初め、さまざまな団体からの批判を呼び起こした。
 国内外からの批判は、特定秘密保護法に対する正当な警鐘であり、ニューヨークタイムズ紙では、「何を秘密にするかについてのガイドラインがないことがまず問題であり、秘密にされるものが何か定義されていないという曖昧性によって政府は都合の悪い情報は何でも隠蔽できる」と指摘している。
 国が税金を使って集めた情報は本来国民のものであり、仮にその公開が一定の制限を受ける場合でも、国民による十分な論議と納得を通して、秘密指定に際しては厳密な条件と、明快な秘密解除の既定を備えたものでなければならない。しかし政府与党が、強行成立させた特定秘密保護法は、国民の知る権利と言論の滋養ウを奪い民主主義の根幹を揺るがす悪法であり、民主主義を否定するものである。
 以上の理由から、特定秘密保護法のッ制定に強く抗議するとともに撤廃を求める。
 
☆おだ真理「賛成」討論
 
 私は日本共産党を代表しまして「国民の権利を奪い民主主義の根幹を揺るがす特定秘密保護法の撤廃を求める意見書(案)」に賛成に立場で討論します。
 
 この意見書にもあるように、「何を秘密にするかについてのガイドラインがないことがまず問題であり、秘密にされるものが何かに定義されていないという曖昧性によって、政府は都合の悪い情報は何でも隠蔽できる」、これがまさに、問題ではないでしょうか。
 
 先の国会では野党7党超党派で「断固反対」の声を上げ、日本共産党も「国民の知る権利を奪うもの。戦争への道筋をつくるもの」と反対の声をあげています。
 
 元自民党幹事長・内閣官房長官の、野中広務さんは、しんぶん赤旗日曜版11月24日号にて、こう述べています。
 
 「今、戦争の足音が聞こえてくるといっても過言ではありません。姑息な政治が行われている。秘密保護法が与党と野党の一部との「修正」協議で衆院を通過しようとしている。われわれが恐れた、昔の「大政翼賛会」のようです。憲法改正、とくに9条改正への道をひた走っているということを、もっと真剣に考えなければならない。なぜ、秘密保護法がいるのですか。秘密を国民の届かないところに隠してしまうということじゃないですか。国民の知る権利、報道の自由を「配慮する」といったところで、それをさまたげるというのですか。いつ、誰が秘密保護法の犠牲になるかわからない。
 日本は戦争をしない、戦争にくみしないということを厳粛に誓う国にしていかなくてはいけないのです。」
 
 その他にも、ジャーナリストの鳥越俊太郎さん、俳優の菅原文太さんや大竹しのぶさん、日弁連、日本ペンクラブ等々、この法案に対して各界の著名人、そして大多数の国民から、大きな反対の声が沸きあがっています。
 
 そんな中での強行採決であります。
 
 採決後の記者会見で安倍首相は、「今も秘密がある。これを守るために必要だ」と発言しました。
 
 民主主義国家であるはずの日本に「今もひみつがある」というのは、どういうことでしょう。
 オスプレイが国民の知らない間に配備されていた。こういったことも今後秘密となるのでしょうか。
 また、原発再稼動を推し進める。こういったことも秘密で行われるのでしょうか。
 デモを「テロ」と言った石破幹事長。今後、この法案により市民運動参加者を調べ上げ、参加しづらい状況にするのでは?という声も上がっております。
 
 私は、この意見書にもあるように「国民の知る権利と言論の自由を奪い、民主主義の根幹を揺るがす悪法であり、民主主義をひていするものである」。ここに強く共鳴し、賛成といたします。
 
●否決
 賛成 日本共産党・市民ネットワーク・新社会・みん清クラブ(1名賛成。1名反対。1名退席)・民主連合
 反対 政清会(自民党)・公明党

転載元転載元: おだ 真理のブログ


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