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 昨年12月の総選挙で返り咲きを果たした自民党の石原宏高衆院議員(東京3区)に公職選挙法違反の疑いが浮上しています。パチンコやパチスロなどの大手遊技機メーカー「ユニバーサルエンターテインメント」(UE、東京都江東区、資本金9800万円)に支援を要請し、社員3人を運動員として派遣してもらい、その間の給与などはUE社側が負担していたというもの。


  ビラ配布に報酬か

石原議員が東京都選挙管理委員会に提出した「選挙運動費用収支報告書」によると、石原議員側は、UE社の社員3人を「事務員等」として届け、それぞれに1日1万円、選挙期間中計12万円の報酬を支払っています。

 しかし、候補者側は「事務員等」に報酬を支払えるものの、業務は事務に限られ、有権者に直接働きかけるビラ配りなどをさせることは認められていません。実際にビラ配りをさせていたとすれば、運動員に金品を渡すことを禁じた公選法違反(運動員買収)に抵触する可能性があります。

 UE社は、現在、フィリピンで巨大カジノリゾートプロジェクト「マニラベイリゾーツ」を計画中。石原議員も昨年7月に発表した「ひろたかの政策」のなかで、「フィリピンでも、新規カジノ建設が進んでいる」と紹介して、「カジノはレストラン、ブランド店舗、エンターテイメントビジネス等、大きな雇用が見込まれる。日本がカジノを導入すれば、新たな可能性が広がる」などと、非合法の賭博を推奨しています。


 コンサル料支払い

さらに、石原議員の妻が代表取締役を務める有限会社「IMS」(資本金300万円)には、石原議員が落選中の2011年から昨年12月まで、UE社とその子会社が月100万円、計1800万円ものコンサルタント料を支払っており、石原議員とUE社との関係が注目されます。

 石原議員は、都知事時代に東京・お台場への「カジノ誘致」を打ち出すなど、カジノ解禁を積極的に求めてきた石原慎太郎氏(日本維新の会共同代表)の三男で、石原伸晃環境相の弟。

 UE社は、本紙に「社員の意思で1カ月ぐらい、応援に行ったと聞いている。会社が強制した事実はない。コンサルタント契約など個別のことは承知していない」としました。石原議員の事務所は回答を寄せませんでした。

 石原一家はカジノ・パチンコ等の賭博が大好きの様です。日本維新の会の橋下もカジノ誘致に真剣です。懸命に働き、日々暮らしている国民には賭博は似合いません。

転載元転載元: 北海道は素敵です!!

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紙智子参議員のパンフレットが届きました。
写真は表紙とウラ表紙。絵は紙さんの作品です。
札幌の清田から江別の大学に自転車で通い
バスに乗っても爪先立ちで鍛えていたと聞き
以前、「体・資本論で頑張ろうね」と激励されたので
スマイリングな格闘家のようなイメージでしたが
工芸美術科だったんですね。
イメージ 2
光ってますが「TPP参加阻止へ共同ひろげ」です。
 
アベ首相は「総選挙政策は公約ではない」などと
珍妙なことを言い出していますが
北海道では地域の「TPPを考える集い」を
決起集会に切りかえる
自民党支持者も「このままでは参院選では支持できない。ぶれない共産党にがんばって」との声も寄せられています。
全国新聞やテレビがはやしたて
財界にチヤホヤされて
アメリカのご機嫌をうかがうことを優先していたら
足元をすくわれる、というか
崩壊することになるでしょう。
「危機」を叫びながら
陽だまりの樹になっている。
イメージ 3
久々に3枚、写真が載りました。
 

転載元転載元: 鈴龍が行く 日本共産党 鈴木龍次のブログ

 
イメージ 1
 
 この、ポスターは、山形2区の、山形県置賜郡高畠町近辺で写されたものです。
ポスターには「ウソつかない、ブレない、TPP断固反対、日本を耕す!!、自民党」、と書かれています。
 
そして、安倍総裁が応援に駆け付けています。
 
 
  安倍さん、「日本を取り戻す」と言って圧勝したあなたは
、まさか野田民主党のように、ウソはつかないでしょうね!ブレないでしょうね!
 
 
 ところで、鈴木さん、あなたは30歳の若さで当選されました。当然、貴方の公約を信じて、山形県の農家の皆さんが、こぞって投票されたのでしょう!
 
  万、万がいち、安倍総裁が、TPP参加に踏みきられたとき、貴方はどうしますか?
 
  離党されますか?
それとも、議員を辞職されますか?
 
  まさか、東大法学部を卒業されたという貴方は、そのまま平気で、議員を続けられるようなことはないでしょうね!
 
  山形2区の有権者の皆さん、その万、万が一の場合、どうされますか!
 
  今から、腹を固めておいてください!

転載元転載元: 軍事費削って!5秒に一人、飢餓で命を落とす子ら

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無視された安倍総理

http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/

2013年02月24日

無視された安倍総理

今回の日米首脳会談を日本側は大きく報じていますが、アメリカ側は「無視」している実態を朝日新聞は
報じています。

********************************************

22日午後、ホワイトハウスの大統領執務室。

会談を終えた安倍、オバマ両氏が記者団の前に姿を現した。
両首脳が会談内容について説明した後、米メディアからオバマ氏に飛んだ質問は、日本とは関係ない米政府支出の強制削減について。

オバマ氏は質問に答えた後「これは米国内向けの質問だから、次の質問は安倍首相に」と促したが、米側記者から会談に関する質問は出なかった。

そのオバマ氏も、日本の記者からの「尖閣問題についての考えを説明してください」という問いかけには答えなかった。米

政府は会談後、環太平洋経済連携協定(TPP)についての共同声明の文書を発表しただけで、会談全体の意義については触れなかった。

**********************************************

これが実態です。

『意義について触れなかった』

日米首脳会談が米側にとり意義がなかったために触れなかったのです。

日本側の大騒ぎとは裏腹にアメリカの「無視」さは異常な位ですが、安倍総理は日本を二級(二流)国にさせないと表明していましたが、今回の訪米で日本(安倍総理)が2流国扱いされたことを一番感じとっていたのかも知れません。




2013年02月23日

オバマ・安倍首脳会談の実態

ホワイトハウスでの共同記者会見

晩餐会

この二つはアメリカが首脳をもてなす最低限の礼儀ですが、今回の安倍総理にはこの二つとも与えられませんでした。

また出迎えは?
話になりません。


日本のマスコミはこのような実態を一切報じていません。




転載元転載元: My Space

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