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つくづく、今の日本の政治は狂っていると思い、落ち込んでいました。
ところが、ブログ友達が、こんな素晴らしい記事を紹介していただだきました。
どうか、大人の皆さん、じっくりと読んで、考えてください。
北海道の高校生に学べ(特に、安倍,桝添、田母神さんに)ー以上管理者
●転載元 小樽・子どもの環境を考える親の会
北海道新聞みらい君の広場
北海道新聞の声の欄の高校生の投稿です!
今回の投稿は、どれも、安倍さんに聴かせたい素晴らしい内容です。
【以上引用】
タイトルーブログ管理者
★妊婦への差別許せない―高2(桝添さんに読んでほしい)
★国際平和は信頼が前提−中2(田母神さんに読んでほしい)
★核廃絶に日本は全力を挙げて取り組んでほしい―高3(安倍さんに読んでほしい)
【下記―引用】
どれも、基本であるのに、どれもできていない日本の現状を
高校生3人が鋭く指摘していますね。
彼らの声に耳を傾けてほしいです 。
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「若いこだま」ー中・高・大学生向
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みんなで声を上げれば世の中変わる。
東京新聞より転載
10代だっていやなんだ 秘密法反対 渋谷650人デモ
十代だって、言いたいことがある−。特定秘密保護法に反対する十代の若者らが企画した「秘密はいやだ! U−20デモ」が二十六日、東京・渋谷駅と原宿駅の周辺であり、買い物客や若者に「秘密保護法で被ばく情報が秘密にされる」などと訴えた。 都内の大学生や高校生を中心とする有志が企画し、十代、二十代だけでなく、年配者や家族連れなど計六百五十人(主催者発表)が参加。友人と参加した高校三年の小林太朗さん(18)は震災後、国会周辺の抗議活動などに足を運んできたが、今回は「同じ年代の人と同じ気持ちになれた」とうれしそう。一人で参加した杉並区の女子大学生(18)は「権力者に都合よく解釈されるような法は良くない」と話した。 企画に感心する声も。町田市の勝田洋子さん(79)は「われ関せずという若者が多い中、本当にえらい」。千葉県松戸市の浅田洋治さん(72)は「オーバー70(七十歳以上)デモをやりたい」と刺激を受けていた。デモを呼び掛けた大学一年の長島可純(かずみ)さん(19)は「多くの人に、少しでも興味を示してもらえたと思う」と話した。
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沖縄戦13歳の正規兵
ひめゆり部隊については人口に膾炙しているが、中学1年生が戦闘員として戦ったことはあまり知られていない。
米軍上陸を感知した、軍は現地召集した。壮年はもとより、中学生も召集した。正規の軍服がないので、左胸に白い布地に黒丸の中に黒字で「戦(これは略字、正字は単の上の点三つは口二つ)」。この寸法等詳細は不明だが、中立国を通じて、連合国側に通告、国際法上の正規兵とした。
なぜこの文、書いたかというと、あまりとに知られていない、戦死者(たぶん相当数)も出たであろうが、戦後、どのように扱われているか、聞いたことがない。男女機会均等法ではないが、ひめゆり部隊に比して顕彰碑すらない。
後世の人々に、沖縄中学生斯く戦えりと伝えたい。
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素敵な出会い
ようこそ!鳴門市議会議員「上田公司」のブログへ。
明日17日(日)は、市議選投票日です。素敵な上田さんを、全徳島、全四国、全日本のみんなの力で、再び、鳴門市議会へ、トップで送りだそう!
今日の午後のことでした。
非常に素敵な、という表現がいいのかどうかわかりませんが、心温まる出来事に出会うことができました。 私が「平成25年度 第31回川東公民館まつり」の会場をあとにし、いったん家に帰ろうと歩いていたその道のりの途中で、ひとりの女性が道路の端に座っているのに気付きました。 すこし辛そうな表情が気になりお声をかけさせていただくと、病院での透析の帰りに気分が悪くなり、自転車ごと倒れ道に座り込んでいたところを、近くにたまたま居合わせた中学生に助けられ、自転車を起こしてもらい、自らも道の傍へと座らせてくれたとのことでした。 その後、その場でしばらく体調が戻るのを待っていたところに私が声をおかけした、そういう状況であったそうです。 私もお話をさせていただきながらも、どう対処してよいのか少し迷いましたが、その方の家がすぐ近くのマンションであることを教えていただきましたので、なんとかご自宅までと思案していたところ、なんとその中学生が再び来てくれましたので、中学生にお願いして二人でその方の家まで送っていくことにしました。 その間、その女性は介抱してくれた中学生に対して感謝の言葉を幾度となくお話しされ、私もそのお話しに強く心を打たれました。 帰りにはその中学生と少しだけ話をさせていただきましたが、とっても純粋で心優しい中学生であることに、大人としての私も言葉では言い表せないほどの人としてどうあるべきかを改めて教えていただいたような気がしています。 その中学生は鳴門市第二中学校の1年生、柔道部に所属しているとのことでした。 世知辛い世の中にあっても、世の中まだまだ捨てたもんじゃないなと久しぶりに感じました。一人の大人として子供たちのために懸命に!そう思った、本当に貴重な体験をさせていただきました。ありがとうございました。 |

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