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医学的情報

【補足】
 整体に対しドクターが納得する医学的用語
 延髄(脳神経8から12)。迷走神経、副神経(胸鎖乳突筋、僧帽筋)、
【整体に対する医学的用語】
脳・脊髄神経、自律神経、延髄などは重要事項である。
脳・脊髄神経は、皮膚(汗腺を除く)や骨格筋に分布し、勧角、運動、知的な活動をいとなむ 。
自律神経は、体内の活動に関与する不随意運動神経系(人間の意志とは関係なく働いている。)である。交感神経と副交感神経があり、これらが協調して生命維持に重要な機能を果たしている。 
延髄は脳の最下部で脊髄の上部に続く部分で生命維持に重要な中枢がある。
延髄の機能として血管運動・呼吸運動中枢、眼瞼反射中枢、嘔吐(おうと)中枢等がある。
 延髄(脳神経8から12、内臓を個別に支配)。迷走神経、副神経(胸鎖乳突筋、僧帽筋)。
 
脳への血液循環には椎骨動脈、内頸(けい)動脈がある。
脳の血液循環不全と自律神経失調の関係さらに失調が進行すると発生するであろう心身症、ウツ(人が怖くて部屋から出られないなど)に発展していくのではないか。
頸椎1番2番のずれ直しで、「頭がすっきりした」{頭のもやもや感が消えた} 「物がはっきり見える」という言葉を即効で患者さんから多くいただく。体験あるのみ。
 
脳幹網様体賦活系、
  脳  A系列 A9黒質、A10神経 ドーパミン、パーキンソン  
 
 嗅神経と視床下部(司令塔)や大脳辺縁系(含む視床下部)の関連。脳下垂体、松果体
 
 脳神経3番目の動眼神経とむち打ちの関係。網様体筋。瞳孔括約筋
 
 副交感神経(延髄、仙骨より)
法医学と頭蓋骨から顔の復元法。スーパーインポーズ
美容整形、整体における少顔?
キーワード(頭蓋骨コミュニケーション 〜骨に恋する復顔師)
 
 小腸(パイエム板、免疫)
 
 自律神経は体の隅々まで行っている。
 

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整体院の選び方で公開するな!

「雑誌に載った、テレビに出演した、医療関係者、有名人が来た」という理由で整体院を

選んでませんか?

それは、何回も通うことになるかもしれません。


雑誌に掲載された(宣伝)からといって整体技術までは判別できません。

掲載されるには、取材協力金が発生します。当院にも「本に載せますよ」と電話勧誘など

多くあります。

掲載されている体験談ほどにあなたの症状は、症状が取れていますか。

「個人差がある。効果については保証しません。」では、納得できないことです。

整体の内容を披露できたわけではない


他院との違い1

体験者の声・体験談は案内役です

施術回数、施術間隔、経過の情報がすべてそろっているのが当院。

それが、整体師の心構え、姿勢です。


本来「体験者の声」はあなたも同じように取れていきますよ 

という道しるべ・案内役を示すためにあったはずです

施術回数、施術間隔、経過がそろって初めて役立つ情報となります!

当院の体験者の声・体験談です。当院、発祥2005年

足りない情報は補足すればいいのです。

技術がなければ隠したい部分です。


他院との違い2

「ストレッチを終わらせる」ことができる。辛かったコリがなくなった。

*ストレッチをすれば一時的にコリが取れる。「楽にはなるが根本ではない」


他院との違い3

体験談の但し書きは、当院にはありません。体験談は、あなたの案内役です。

★ よくある体験談の但し書き 効果効能には個人差がありますに疑問

なぜ 但し書きが必要か、体験談は軽症者の出来の良い症例だからかな。

①他院でその症状が取れたら個人差でなくなる。自院の予防線

②効果の持続性、回数、予後の経過情報は伏せている。



「重症の症例を載せれば 但し書きはいらない」 はず。

体験談はあなたの道案内である。

そのように取れていかなければ、3回か4回までにやめる判断が付きます。

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【整体に対する医学的用語】
脳・脊髄神経、自律神経、延髄などは重要事項である。
 脳・脊髄神経は、皮膚(汗腺を除く)や骨格筋に分布し、勧角、運動、知的な活動をいとなむ。

自律神経は、体内の活動に関与する不随意運動神経系(人間の意志とは関係なく働いている。)である。交感神経と副交感神経があり、これらが協調して生命維持に重要な機能を果たしている。

延髄は脳の最下部で脊髄の上部に続く部分で生命維持に重要な中枢がある。
延髄の機能として血管運動・呼吸運動中枢、眼瞼反射中枢、嘔吐(おうと)中枢等がある。
 延髄(脳神経8から12、内臓を個別に支配)。迷走神経、副神経(胸鎖乳突筋、僧帽筋)。
脳への血液循環には椎骨動脈、内頸(けい)動脈がある。
脳の血液循環不全と自律神経失調の関係さらに失調が進行すると発生するであろう心身症、ウツ(人が怖くて部屋から出られないなど)に発展していくのではないか。
頸椎1番2番のずれ直しで、「頭がすっきりした」{頭のもやもや感が消えた} 「物がはっきり見える」という言葉を即効で患者さんから多くいただく。体験あるのみ。

脳  A系列 A9黒質、A10神経 ドーパミン、パーキンソン  

 嗅神経と視床下部(司令塔)や大脳辺縁系(含む視床下部)の関連。脳下垂体、松果体

 脳神経3番目の動眼神経とむち打ちの関係。網様体筋。瞳孔括約筋
* 目の疲れが改善する。 物がはっきり見える。
 副交感神経(延髄、仙骨より)
自律神経は体の隅々まで行っている。

*脳への血行不良、脳からの神経支配は不良により起きる症状なり
*脳幹網様体賦活系、A10神経が刺激されると人間に至高の快楽をもたし、ドーパミンが分泌される。
*神経伝達物質、セレトニンとノルアドレナリンの減少
*ストレス対応は、自前の副腎が働く。
*脳幹、延髄、橋、偏桃体、帯状回(呼吸コントロール、辺縁系)
:能力以上の過剰労働、睡眠不足が重なれば心身ともに不調が起きる。


脳神経・脊髄神経の働きを正常化する方法として背骨のずれ直しを重要視する。
 副交感神経(延髄、仙骨より)
法医学と頭蓋骨から顔の復元法。スーパーインポーズ
美容整形、整体における少顔?
キーワード(頭蓋骨コミュニケーション ?骨に恋する復顔師)
 
 小腸(パイエム板、免疫)
 自律神経は体の隅々まで行っている。

当院では、
症状が出始めてからの期間
現在出ている症状の数の多さを尋ねて、最初に2から3の症状がかわるまたは、変わり始めるまでの回数を提示します。
個別の症状(アンダーライン)の症例実績ありで回数の予測が立ちます。

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正しい整体師の選び方

正しい整体師の選び方

正しい整体師の選び方 2003年発行。元祖的な存在で整体師の質が問える内容。ケイシー療法の紹介も多数あり。
*ケイシーの家庭療法の上を目指す人には背骨矯正などのできる整体法をお勧めします。整体師の選び方を間違えれば、体は改善されません。
数回整体を受けても足踏み状態かな?
体調改善(頭痛、しびれ、寝ると腰がかたまる)があるかないか2回か3回で自己判断すべし。
*当院の木づち療法に似たハンマーなどを使っての療法は2005年ぐらいまでは全国で150名以上の施術師がいましたが、2017年現在ではその数は少ないのではないか。
 
 
正しい整体師の選び方
「有名人が来た」と宣伝するホームページは腕が良い?  
 どうかな 業者の誘い。集客率アップのホームページを作りませんか。
「腕の良い整体師30人に選ばれた」などの本? 取材協力金を要求。
整体業界へのセールスの電話が多いので情報に惑わされるな。「その情報は正しいか自己判断せよ。」と言いたい。
 
正しい整体師の選び方 2003年発行。元祖的な存在で整体師の質が問える内容。ケイシー療法の紹介も多数あり。
*ケイシーの家庭療法の上を目指す人には背骨矯正などのできる整体法をお勧めします。整体師の選び方を間違えれば、体は改善されません。
数回整体を受けても足踏み状態かな?
体調改善(頭痛、しびれ、寝ると腰がかたまる)があるかないかを2回か3回で自己判断すべし。
*当院の木づち療法に似たハンマーなどを使っての療法は2005年ぐらいまでは全国で150名以上の施術師がいましたが、2017年現在ではその数は少ないのではないか。
 
例1「どんな治療法でも治る」という治療家がいるが果たしてそうでしょうか。
例えば、やけどをした場合、やけどの程度及びその範囲によって治療内容が異なる。今の医学的知識においてはこうだと言える内容である。
この治療家の考えでは、温めても冷やしてもよい。始めから終わりまで同じ方法である。
*最善の治療法から大きくはずれれば、回復の見込みを失うことがある。骨折後のギブス固定など、ヘルニアにおける重度の筋力低下などは医療の分野です。
 
2 下肢のむくみに関して、 東洋医学、整体の考え、経験を踏まえて、
肝腎脾肺腎と青赤黄白黒。臓器と色の関係。漢方(副作用がない? 長く続けると効果が表れる?)
整体の場合、腎臓への支配神経胸椎、12のズレがあればそれを直す。むくみの解消は早い。
 
3 ムチウチ症における症状に関して
 人体に衝撃が入り背骨などの骨がバランスを崩し、ずれを起こし支配神経に悪影響を与えたと考えられないか。
手のしびれ、本を読むとすぐに目が疲れる。頭痛がする、重度の寝違い。腕を上げると痛いなどの症状が、車の追突など一瞬の事故によりその症状は出たのである。
一瞬で自分の身体が、ガタガタになったのである。
ズレた骨を直すのはさすがに一瞬ではできない。物理的な力が必要ではないか。
中には念力で骨を動かすとか症状を取るという人もいますが、
では物理的に骨を動かすにあたって、手で、道具を使ってどちらが合理的であるか。
*人ひとり、二人を同時に運ぶ場合、またその距離100mの場合1kmより大きければ、車という道具を使った場合の断然有利である。施術においてもそれが言える。
他の整体の技術、他の療法を体験していないとあなたの身体に対しての技術の評価は比較できない。満足度
*他の療法としてストレッチ、運動療法、アロマ、精神療法、手のひら療法、気後療法などにおける即効性と持続性、永続性を考慮して各自判断せよ。これらは急性腰痛においてもしかりである。無駄金を捨てないために治療にかける費用対効果を考えるべきです。効果の薄い施術、療法では改善できる期間をなくしてしまいます。
 
これはという施術院をいろいろ体験してきてもなかなか優れた施術院に目ぐまれないようである。症状が重ければ重いほど満足のいく治療が受けられないので、次から次へと治療院巡りになる。自分の症状が消えればそこに落ち着く。
 
三つの症状のうち二つは取れたが、残り一つがどうしても取れないとか、新たに違う症状が出てきた(筋肉の硬縮が取れる過程の場合は良い結果である)では、どこか変です。残り一つの症状として多いのが、腰張り、寝腰(朝一腰が張っている)、立ち上がる時腰が伸びない(腰が固待っている)、首・身体が硬いなどの症状が出てはおかしい。
 
 
大半の治療師、整体師は、効果の持続性に関して隠そう、触れまいとしている。なぜならそこの施術師の実力がわかってしまうから隠そうとする。その部分は体験談に記載されない。期間、回数、予後。今も定期的に通っているでは情報不足。追伸で記載すればよいことである。隠そうとする部分に真実があるように思える。
*整体院など各自のホームページ(又は本)が多数掲載されているが、これら氾濫する情報の中で生きている我々は、一人一人がその情報の真偽を判断しなければならない。隠している部分がありはしないか。
施術を受けて言われたこと。糖尿病における食事制限は医者の指示よりも厳しかった。本には触れていなかったなど。一時は数値が良かったが、耐えられな
くなりもとの食事量に戻したら、元の数値に戻った。本も疑ってかかれ。
:整体で体調改善をし、その人の人生を大いに幸せにする仕事であるが故、整体師のレベルアップを望む一人である。
*むち打ち症の症状をいつまでも、一生引きずっていたら憂うつな人生となりはしないか。
 
 
施術効果、施術市側が言う「治った」の判断基準はあってないようなもの
凝った筋肉をほぐしたら○○が治った。何回の施術が最後でそれ以後何日症状が現れないのかが知りたい。
情報不足。「続ければだんだん良くなります」症例は・・・。「個人差があります」で答えになっていない。その療法をある程度続けても効果が出てこないとあきらめてしますのがふつうの人です。
腰、肩などが痛い場合、ストレッチ・運動といえる範囲に到達する前にすでに痛いが「痛くない範囲でやりなさい。だんだん良くなりますから」話は終わりにする。逃げです。
他の効果的な療法を知らなければ、そのように答えるしかない。視野が狭い施術者である。
 
「整体療法といっても怪しげな療法まで整体とうたっている時代になった」
なんでもありであり施術師によっても。施術効果はまるで違ってくる。
ズレた骨が直せば早急に症状は改善されるのがふつうである。改善される期間内で施術できた場合の話である。また、筋肉のこわばった年数によっても当然回数は異なってくる。
 
整体師の腕の見せ所 
急性腰痛の場合、可動域検査で施術によってその場で変わったかどうか。それと1日たってどれほど改善したかどうか。短回数、短日数で完全に痛みが消えたのであれば問題はない。日にち薬で痛みが取れた場合は決して安心はしてはならない。予後、腰のこわばりが出てきていないでズレた骨を直したかどうか判別できる。
 
整体師の選び方のまとめとして
「痛みに関しては日にち薬でごまかしがきくが、マッサージなし、ストレッチなしの整体であれば、筋肉のつっぱり、しびれに関して1節ごまかしがきかない」
整体の施術法を公開している中から、物理的にズレた骨を動かしているかを判断すれば。費用対効果で整体師を選ぶ近道になる。

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整体師のストレッチ考察

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・その1
私の場合です。

60代になってストレッチを始めた。2ヶ月くらいずっと(40/60日) そのあと6か月ぐらいはたまに(12/180日)

20分ずつ5回ほどやっています。やる時はやるタイプ
ストレッチ直後の可動域は短時間で戻ってしまう。
開脚前屈の場合、持続効果があるのは開脚のみで前屈は、すぐできなくなります。ストレッチをはじめて3秒で前回の開脚可動域まで行きます。

 
 最初の頃も今も、開脚前屈は1時間もすれば硬く戻ってしまう。
 
焦って短期間にグイグイと伸ばすと筋繊維を傷めてしまいます。注意
スポーツ中にアキレス腱を切るような人は、普段からふくらはぎに余裕がない。ストレッチに時間をかけても(人の3倍の時間)わずかしか緩まない。
 
「短時間(20分から30分)・少しずつ伸ばし・1日数回に分ける」に従って頑張ってみたが、2か月間では。開脚前屈の場合、良い結果が出ませんでした。
ストレッチ本にもその辺の案内がありません。ストレッチ指導される方、その辺のところのデーターはお持ちではないでしょうか。
 
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・その2
 
ストレッチで股割り前屈のような関節可動域を手に入れたとしても、日常で使わなければ無駄な可動域といえます。
日常生活で必要な可動域があれば生活の質は落ちない。
立つ、しゃがむ、座る、万歳、左右にねじれるなど。
 
欠点
年寄りの冷や水。既に体が固い年配者が分相応にやらないと筋肉、血管などを痛めてしまう。
可動域が広いということは、関節を固定する靭帯が緩いことを意味する。
 
競技で結果を出すためには、健康レベルを超えた必要以上に関節可動域を広げることが必要になってきます。ダンス、床運動

*動的・静的ストレッチがある。
*偏った運動で身体のゆがみを作ることもあります。片側だけのスイング

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