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最近は帰宅が遅いので、前日にカレーとかシチューとかグラタンとかを作り置きしています。 市販のルーを使うと翌日も美味しいですが、手製だと油が分離してしまってダメですね。 一番人気は甘口バーモントカレー。 私にとっては甘すぎるのですが、玉ねぎがあれば作れるエビチリに付いてきた辛味スパイスを入れると、一気に大人味に変わります。 お試しあれ。 |
ワンプレート・丼
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昨日は夜勤明けで、子供を病院に連れて行ったり、娘の3DSを買いに行ったりと、何かと忙しい一日でした。
世帯普及率が89%を超えたDSですが、我が家には一台もありません。
娘のクラスでは、長女も次女以外全員持っているそうです。
小学生が「みんなもっている」といっても大体4、5人だと思うのですが、全員というのは凄いですね。
買いたくないDSですが、進研ゼミの付録がDSソフトなので、まあ勉強のためだけに使うなら良いかと思い、決心しました。
amazonだと14500円と、まだまだ結構なお値段がします。
20日、30日はイオンさんが5%オフで、ワオンを10000円以上使うと500ポイントバックされるので足を運んだのですが、あいにく売り切れでした。
地元のヤマダ電機さんに行っても全色売り切れ。
新橋のヤマダ電機さんには在庫があったのですがね。
週末に出勤した際に買ってくることにします。
こんな感じで買物に時間がかかってしまったので、夕食はおでんで済ませました。
大根は残ったレディーサラダを使うので、色が出るため水から別に煮ています。ちゃんと裏に隠し包丁を入れて。
練り物は一度湯通ししてから、温かい汁へ。
一度火を止めて冷やすと味がしみこみます。
水分を吸って膨らむとこぼれそうです。
熱いのがダメな娘はぬるいものを出したのですが、お姉ちゃん達の真似をしてフーフーしています。
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大阪風トルコライスに限らず、豚カツを使っているトルコライスはイスラム教徒であるトルコ人は絶対食べません。 普通トルコライスというと、カレー味ピラフ、ナポリタンスパゲティ、ドミグラスソースのかかった豚カツというのが最も一般的な組み合わせですが、大阪風トルコライスはチキンライスの上にオムライス同様の薄い卵焼きを敷き、更にこの上に豚カツを載せてドミグラスソースをかけます。 私が作る大阪風トルコライスは、ちょっと手を加えたドミグラスソースと、上はふわふわ中はトロトロの豚カツ入りオムライスが特徴です。 材料 ドミグラスソース1缶(約290g) 玉ねぎ 1個 ケチャップ 大さじ2 赤ワイン 大さじ2 きび砂糖(てんさい糖) 大さじ2 作り方 1 玉ねぎを薄い串切りにし、電子レンジの温野菜モードで加熱した後に小鍋に油を敷いて中火で炒める。 2 玉ねぎがきつね色になったら、ドミグラスソースを加えて軽く煮立て、その後ケチャップ、赤ワイン、きび砂糖を加えて一煮立ちさせて完成。 材料 コンソメ 5g 玉子 6個 豚カツ 2枚(食べやすい大きさにカット済み) 作り方 1 ボールに玉子とコンソメを入れてかき混ぜる。 2 フライパンに油をしいて強火で熱し、十分加熱されたら弱火に落とし、溶き卵を流し入れる。手早くそこで固まった玉子をそぎ取りスポンジ状にする。 3 まだ半分くらい溶き卵の状態で、豚カツを並べて蓋をする。1分程度そのまま弱火で加熱する。 4 表面に薄く巻くが張った状態で蓋を取り、蓋もしくは大きめの皿をかぶせてひっくり返し、チキンライスの上にスライドさせて完成。 |
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カロリーはかなり高いのですが、一人海老マヨ3個、フライドチキン1本、目玉焼き1個で満足できるのでかなりの節約メニューです。 パッと見、ナシゴレンに見えなくもないです。 エビマヨの作り方はこちら→(http://blogs.yahoo.co.jp/biyousyoku/27666330.html)
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昨日は願懸けを兼ねてうちのウズラが産んだ玉子を載せた、「ウッカレー」にしました。
レトルトのカレーは今一コクがないので、焼肉のタレとソースをポタポタ垂らして。
小学5年生の娘がちょっと辛いかも。6級(小学校修業)を受けるので仕方がないかな。
小学2年生の娘が、10級(小学2年生終了)、38歳の私が準2級(高校1年生終了)を受けますが、多分大丈夫。
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