ハロウィン準備と、ブログに関して今年一番笑ったこと
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10月31日、関東地方は台風直撃のようです。
うちの娘たちを含めた近所の子供たちがお菓子を求めて「ハロウィンイベント参加」の標識を掲げた家を訪問し、「チュリック・オア・ツリート」と恐喝する予定になっています(笑)
実際にいたずらしたら翌年の開催が危ぶまれるので、引率する保護者がたぶん止めると思うのですがね。
我が家の娘たちは直前まで秘密にしています(バレバレですが)が、息子は初めて切る魔女の帽子とマントでかなり張り切っています。
負けじとハロウィンパーティーを主催する私も張り切ってます。
マスクに浮かぶ鼻と唇がかなりリアルで、妻の笑いをかっています。
大丈夫です。
妻のアヒルマスクも同じような大きさですから。(四女のマスクは妻のです)
たぶん31日は台風の関係で、ハロウィンで町内を歩くことはなく、我が家でパーティーをするだけでしょうね。
さて、生牡蠣を食べたがる四女も笑えますが、それ以上に笑えるネタがありました。
今年一番笑えるコメントがあります。
その方から2010/10/28(木) 午後 9:13に、
とのコメントを貰いました。
笑止。
私はあなたを標的にしていませんし、私のブログもあなたのブログも違法でありません。
私は、私のブログにおいて、私の考える内容を仕事とは別に公開しているだけです。
お願いですから、くだらないコメントで私の手を煩わせないで下さい。
本来私の休日は子供たちのために使うべきであって、実際に私の年収が低下したわけではないのですが、やっぱり6万円以上ただ働きしたのは悔しいですね。
結果として関係者に大きな貸しを作ってしまいましたので、今後何らかの形で返さないといけないですし。
私のブログを荒らしている方が私の名誉を毀損する内容をつぶやいた場合、ヤフー株式会社様が迅速に削除してくれているようです。
それをもって、「俺だけを標的」と考えたのであれば、まさに笑止ですね。
我が家のかぼちゃ君も笑っています。
笑止 (しょうし せう― 【笑止】)
(名・形動)[文]ナリ
〔「勝事(しようじ)」の転という。「笑止」は当て字〕
(1)おかしいこと。ばかばかしいこと。また、そのさま。
「―の至りだ」「―なことを言う」
(2)大変なこと。奇怪なこと。
「此事天下においてことなる―なれば/平家 1」
(3)困った・こと(さま)。
「あら―や、にはかに日暮れ大雨降りて/謡曲・蟻通」
(4)気の毒な・こと(さま)。
「道理とも―とも、思ひやられて哀なり/浄瑠璃・曾根崎心中」
(5)恥ずかしい・こと(さま)。
「始めての付合になめたらしい、おお―/浄瑠璃・一谷嫩軍記」
from大辞林 第二版 (三省堂)