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温野菜にドレッシングの組み合わせも良いのですが、メインにはならないのでキャベツ多めの八宝菜と海老とタマネギの甘酢餡掛けを作りました。 八宝菜は翌日の皿うどんになりますしね。 給食がないので昼のメニューを考えるのが大変ですが、一昨日の夕飯なら許されるでしょう。 今日のお昼がたらこパスタと梅ジソパスタだったので麺が続きますがね。 今日の午後は長女が神奈川全県模試でした。 中学受験は本番に緊張しないようにワザワザ遠くの中学校で模擬試験を受けていたのですが、もう十分経験したので高校受験は近所の塾で受けさせました。 移動時間が短いと負担も少ないですね。車で五分の距離ですから。 自己採点では八割の出来だったので、中学入学前の成績としては満点だと思っています。 いい成績を取り続けると塾も特待生で通えるのですが、塾の担当者から結果が出る前に春季講習と一学期の受講料無料で通塾を提案されました。 基本的に塾に通わずに高校受験をさせたいので丁寧に辞退しましたが、塾も青田刈りがあるんですね。 |
キャベツ・レタス・ブロッコリー等
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子供達は朝から進研ゼミ。 長女は中1の12月号をしあげて、中学受験の勉強に復帰。 長男は終わっているので引き続きお姉ちゃんのお古の小四の五月号に取り組んでいます。 次女はマイペースで小五の十二月号。今日中に赤ペンを仕上げられるか微妙ですが、世間一般の常識として赤ペンという物は貯める物なので月頭までに出すというのは立派だと思っています。 ここでいう赤ペンは、正確には「赤ペン先生に採点してもらう添削問題」のことですが、省略しすぎですね。 「うちの子ったら、赤ペンをたくさん貯めてしまって冬休みの片付けさせないと」なんて会話を外国人が聞いたら奇妙に思うでしょうね。 さて、昨日は七時に家について豚肉の紫蘇巻きフライと海老フライを揚げながら 、ほとんど白菜と人参の八宝菜を作りました。 八宝菜は鍋の具材をそのまま使えるので、昨日は八宝菜、今日は鍋と材料が無駄になりません。 鍋を先にやってしまうと、残り物で八宝菜を作ったと思われるので、あくまでも鍋が後です。 もっとも、給料日前日に冷蔵庫の掃除を兼ねて鍋をすることには代わりがないのですが。 デザートは杏仁豆腐と缶詰めミカン。 30分で仕上げるとなるとこんな物ですね。 明日25日は給料日ですが、二日前倒しの入金はないので、口座に振り込まれるのは一日遅れの月曜日です。 給料が振り込まれたらちょっと豪華な物でも作ろうかなと思っています。 |
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平山一正先生が発見しここ一年間で大分メジャーになった50度洗いですが、レタス、キャベツ、ほうれん草、小松菜などの葉野菜は面白いようにシャキシャキになります。 かなり大雑把な私は、60度に設定したお湯を蛇口から流し白い湯気が出る温度になったところでボールに入れています。
ボールと気温で冷めるので大体50〜55度くらいになり、野菜を入れた段階で大体50度になります。
基本的に野菜は温めると甘くなるのですが、トマトを3分程度つけておくと甘みが増します。
レタスやキャベツなどの葉物は2〜3枚程度を1〜2分ゆすぐ感じで温めるといい感じです。
小松菜など古くなった葉野菜は鶉のえさになるのですが、少しエサの分が減りそうです。
そんなわけで、昨日もしゃきっとしたレタスと甘いトマトを食べました。
結構いい感じです。
・ 鶏胸肉の塩麹醤油焼き
・ 豚ロースの味噌焼き
・ ホッケのみりん漬け焼き
・ エノキとシメジのバター醤油炒め
・ エノキだけのステーキ
・ タラコと玉子の炒め物
・ 黒もずく酢
・ もやしとコーンの炒め物
・ 50度洗いしたレタスとトマト
・ キュウリとナスの浅漬け
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テレビで光浦靖子さんが料理王3で紹介していたロールキャベツを真似てウサギの形にカットしたミニトマトをのせてみました。 光浦靖子さんは男性が引くような重たいロールキャベツでしたので、私は小さく軽めに。 ロールキャベツは手羽先と一緒に、トマト缶、コンソメ、トマトジュースと一緒に煮込むと味が染みて美味しいです。 ウサギの形のミニトマトは、ヘタの部分を切り落とし、斜めに切り欠けを入れて、切込みを入れたトマトに刺すだけですので、私でも作れました。
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