皆さま、こんにちは〜

今日から関西地方は崩れ模様のお天気でテンションも下がりがちですが、
あと1日出勤したらお休みです♪頑張りましょうね〜

さてさて、先日、価値観について記事にしましたが、
また面白い記事を見つけたので、よかったら意見を聞かせてください♪
ちなみにこの記事は、「オトメスゴレン」というサイトに掲載されているもので、
恋愛コミュニケーションを向上させるために色々なテーマが取り上げられています。
結構読んでいると面白いんですよ〜

オトメスゴレン
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【今日のテーマ】
「イタい」年上女性だと思われる瞬間8パターン
【1】髪型やメイク、ファッションが、明らかに「若作りすぎる」とき
「盛り髪・全身ヒョウ柄の後ろ姿を見て『こんなギャルっぽい子、いたっけ?』と思ったら、
入社○年目の課長だった!取引先の人に『えっ!?』という顔をされるし、会社としても恥ずかしい。」
(20代男性)
<くっさん評>私も今は大丈夫だと思うんだけど、多少若作りなのでちょっと耳が痛い(笑)
さすがに超ミニははけないし、盛り髪もできないなぁ〜。
【2】ひと昔前の流行語を、いまでも普通に使っていたとき
「ゴルフがセミプロ級にうまくてカッコいい女性課長。
でも『わたしたちオヤジギャルは』という枕詞はちょっと・・・。」(20代男性)
「『最近は"花金"じゃなくて"花木"を楽しむ人が多いんだって!』というお局さまの無邪気なひとことに、
"花金"すら知らない20代メンバーがポカンとしていた。」(30代男性)など、
ひと昔前の流行語をうっかり使って、周囲に年齢を意識させてしまうケースです。
「若く見えるし、キレイな人なのに、なんか残念。」(20代男性)と思われてはもったいないので、
注意するに越したことはありません。
<くっさん評>ヤバッ!!おっさん女子か干物女と言えばいいのかしら?(笑)
花金は、以前ウチのブログの記事で使ったわよ〜

20代の人は知らないだろうなぁ。
【3】「ミキが」「ユーコは」など、一人称が「自分の名前」だったとき
「社会人なら、たとえプライベートでも、一人称は『わたし』であってほしい。」(20代男性)
「自分のことを名前で呼んでかわいらしいのは小学生まで。
いい年をして『○○子は』としゃべる女性は、『まわりの人が直してあげなかったんだなあ。』と
気の毒に思う。」(20代男性)など、手厳しい意見が並びます。
また「飲み会で酔っ払ったのか『オイラが』と言い出した女性にドン引き。」(20代男性)など、
「名前」以外の言い方も問題視されることが多いようなので、
やはり「わたし」と称するのがもっとも無難だと思われます。
<くっさん評>これは大丈夫♪「わたし」って言うもんね〜

でも女子が自分のことを「オイラ」って言うの、キャラによっては可愛いと思うんだけど。
【4】「ヤバイっすねー!」など、年齢相応の言葉遣いができなかったとき
「『マジっすか!』『ヤバイっすねー!』『超カワイイ!』が口グセの上司。
仕事はできるがガサツな印象がぬぐえず、女性としてはマイナスかも。」(20代男性)
「社外からの電話に『ただいま社長はいらっしゃいません。』と応じたり、
微妙に敬語が使えない先輩。新入社員ならまだしも、いまさら注意もできず困っている。」(20代男性)など、
年齢に応じた口調や言葉遣いでないために、損をしてしまっているケースです。
耳の痛い指摘には違いありませんが、たとえ不本意でも、客観的な意見に従ったほうが
得策な場合もあります。
<くっさん評>このあたりも大丈夫かな。敬語って難しいですよね。尊敬語、謙譲語、丁寧語。
使い分けが大変だけど、長年OLやってれば身につくと思いますけどね♪
【5】自分より若い人たちの話題に無理やり割って入ってきたとき
「『わたしも肌荒れがひどくってさあ!』と、スキンケアの話題に首を突っ込むアラフォー女性。
その場にいた20代半ばの女の子たちは『うちらとは、事情が違うのでは?』と言えず黙り込んでいました。」
(20代男性)
<くっさん評>微妙ですよね〜。むやみに話しかけないほうがいいのかな〜。
【6】いい大人なのに「若い女の子だから許される」と勘違いしているとき
「失敗を『テヘ(ニッコリ)』とごまかす30代女性。いい加減しっかりしてほしい。」(20代男性)
「『コピー機苦手なんですー!』って、何年それを使っているんですか!」(20代男性)など、
「若い女の子だから許される」と思っているかのような振る舞いが、ほかの人の苛立ちを誘っている例です。
「送別会で『男性陣は5000円、女の子は3000円ね!』と主張した彼女は、役付きなので
自分の1.5倍以上の収入のはず。
「不公平では?」(20代男性)というように、社会的に立場を持っている女性の場合は、
なおさら気をつけたいものです。
<くっさん評>これは無いなぁ〜!!仕事の失敗を笑ってごまかせるのは若い時だけですよね。
機械オンチは女子には多いし仕方ないかも。でもコピー機ぐらいは使えるかと・・・(笑)
お金の配分は難しいでしょうね〜。会社の体質によっても違いますしね。
【7】恋愛や結婚における「理想」が現実離れしているとき
「『フランスの古城で挙式。相手は年間100万ドル以上の不労所得がある白人で、
ヨーロッパの上流階級のご婦人たちと毎日ティーパーティーを楽しむのが夢。』と真顔で語るイイ年齢の
独身女性。はっきり言って怖いよ!」(30代男性)など、
恋愛や結婚における「理想」が、周囲をあぜんとさせている場合もあります。
夢を見るのはすてきなことですが、「若くて世間知らずならまだしも、いい大人なのに。」(20代男性)
というように、無分別だと思われては心外なので、本音を打ち明けるときには、相手をよく選んだほうが
いいでしょう。
<くっさん評>これは〜!!みんな理想があるから言いたいでしょうね〜。
あまり現実離れしてるとダメなんですね。
【8】自分のことを「オバサン」と言うなど、自虐的に年齢をネタにしたとき
「会議で『オバサンの意見なんて聞きたくないと思いますが』と切り出した女性社員。
その余計なひとことがなければ、みんな聞く耳を持つのに。」(20代男性)など、
意図的に自分を『オバサン』と呼ぶケースです。
「システムのバグをチェックしていたら、『どれどれ、オバサンに見せてごらん』と身を乗り出したチーフ。
美人で有能なのに、年齢を意識しすぎです。」(20代男性)というように、
第三者は意外と「そんなにオバサンっぽくないのに」と思っているかもしれないので、
わざわざ自虐的に表現する必要はないでしょう。
<くっさん評>うわ〜!!これもないなっ!!自分で「オバサン」とは絶対言わない(笑)
多分その瞬間に「オバサン」になるよ〜

年々老けていっているような気はするけど、女であることを忘れたくありません

お洒落は女性の楽しみのひとつ〜♪
皆さん、今日のテーマはいかがでしたか?
女性の意見はもちろん、男性の意見も聞いてみたいです!!
少し話しはそれますが、私が好きな女性コミックのセリフに、
「男は兜の紐をしめて戦いにでかけるけど、女は紅をひいて戦うのよ」
というのがあります。
このセリフに妙に共感してしまって、そういえば口紅を塗ると気が締まるなぁ〜と思いました
皆さんも気合いが入る瞬間はありますか???