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☆男子フィギュアの高橋大輔選手 銅メダル獲得!!


盛り上がってまいりました、バンクーバー・オリンピック

ブログネタに悩んでるアネタも、今だったら

とりあえずオリンピックのことを書いておけば

なんとかなりますよ(笑



とはいっても、このブログのこと

まともにオリンピックのレポートなんざするわけがありません(`∀´)



先日、スピードスケートを見ていて思ったんですが

陸上競技でもなんでも、トラック競技は左回りですよね

競馬は右回り左回りあるのに、なぜ?

で、これについて調べてみたんですが、いまいち納得がいく回答が得られなかったので

そこんとこは各自調べてください(←おい!^^;)



それで考えたんですが、コースを8の字にしたらどうでしょう

これなら左コーナーも右コーナーもあります

交差する所は平面交差でもスリリングで面白そうですが

安全性を考えて立体交差とします

アイススケートでは異例の坂道コースになります、斬新ざんしょ?



まずスタートしたら坂を上るだけの加速が必要です

上れなかった選手は、まずアウト

そこから下り加速をつけてコーナーに突入

堅実なスピードコントロールとコーナーワークが必要となります

選手は5〜6人で抜きつ抜かれつのレースを繰り広げます

このコースを20周で勝負

それで、途中何周目でもいいから

必ず一回ピットインして、新しい靴にはきかえなければいけないルールにします

要するにタイヤ交換です

スケートのテクニックに加えて、手先の器用さも必要になってきます



こうしてレースは伯仲していきす

ラスト一周にはジャンが鳴り

観客は皆立ち上がり、手に馬券ならぬ車券ならぬ

人券をにぎりしめ


「オラ!オラ!まくれ〜!」

「いいぞ!そのまま逃げろー!」



・・・・・・・・・・



ああ

なんという不謹慎な

またもや健全なるオリンピックのスポーツ精神から外れてしまった



バンクーバーで熱闘を繰り広げている選手の皆さん

本当にすいません

頑張ってください

応援してます

残念!

女子モーグル上村愛子選手メダル獲得ならず

実に残念です

でも、その事じゃあないんです(・_・`)?


昨日のサッカー東アジア選手権で日本は韓国に1−3で負け

3位に終わりました

これも残念ですが、その事でもないんです(・_・`)??


実はそのサッカーの試合は録画しておいて

裏番組の「田舎に泊まろう」と「世界の果てまでイッテQ」

を見ておりました(黒沢の歌と出川のロケットは何度見ても笑えるなw)


夕食が終わり、PCでブログのチェック等を終え

さて、ビールでも飲みながらサッカー見ようか♪

などと考えながら

ふと開いてしまったExciteのポータルサイト

そのトップページのニュース欄に




【日本、1-3で韓国に惨敗 サッカー】




あ゛ーーーーー!

見てしまった ○| ̄|_


まさに今から見ようと楽しみにしていたのに・・・

宿敵韓国に惨敗(しかも逆転負けらしい)

こんな試合をこれからビール片手にウキウキと見られるでしょうか

Exciteのバカバカ!


とはいえ、もちろん悪いのは自分です

ユーザーが求める情報をいち早く伝えるのが役目だから

当然の事です


だけど・・・だけど・・・

あまりの不意打ちにボーゼンです


悲しいので漫画を読みました

余計悲しくなりました







悲しい漫画とは → http://blogs.yahoo.co.jp/bjphy488/8935789.html

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いよいよ始まりました、バンクーバー冬季オリンピック

冬季というのは北半球目線で、南半球の国では今は夏なのだから

冬季オリンピックというより、雪国オリンピックと言った方がいいかもしれません

なんか、はなわが出てきて歌い出しそうですけど



当然、雪なんか見たことない国の選手はあまり参加しませんよね

アフリカの人とか「シラーッ」としてるんじゃないのかな

一部では雪が降る所があるのかもしれないけど

ウインタースポーツなんて無縁だろうし



もうこの際、アフリカはアフリカで

暑い国に特化したオリンピックを、独自にやっちゃったらいいと思います



サバンナをマラソンで駆けて途中のポイントでライオンを弓矢で射るとか

サハラ砂漠に競技場を作って、砂でズブズブのトラックで400M競走したりとか

シマウマにまたがって障害物レースとか



でも、ギャラリーが暑くて大変か

観客がいないオリンピックなんて盛り上がらないもんな

小さな部族間対抗でこじんまりやってれば

アフリカ中央テレビくらいは中継してくれるかもしれない

もはやオリンピックでもなんでもないけど(笑




あー、なんか今日はうまいこと書けないや


やっつけ仕事みたいになってしまった


すいません


「反省してまぁ〜す」

怪現象

少し前ですが、母が不思議なことを言いました

TVのスイッチが勝手に入ったり切れたりするので気味が悪いと言うのです

まさか霊の仕業じゃあるまいし、まあこのTVも古いので

そろそろ買い替えか、なんて話をしておりました



しかしTAKAにはピンときました

これはリモコンの不良に違いないと



イメージ 1
簡略図を描くと、リモコンの基盤のスイッチ部分は

こんな風なパターン配線がなされています

ボタンの裏側には導電塗料(電気を通す塗料)が塗られていて

ボタンが押されると、格子状になったパターンに触れてAB間が通電するわけです

この部分に水気やほこりが溜まったり、ボタンのゴムの劣化などでベタついたりすると

ショートしてしまうのです



つまり、リモコンの電源ボタンを押しっぱなしにした状態で

TVの前を行ったり来たりするので、赤外線がさえぎられ

そのたびにON/OFFになっていた、ということのようです



接点部分を綿棒にアルコールを付けて拭いてやれば解消します

ボタンの方を拭くときは注意が必要です

やりすぎると導電塗料がはげてしまいます

もしはげて接触が悪くなったら、その部分にアルミホイルを小さく切って

両面テープで貼れば応急処置にはなります



リモコンの電池がなくなったとき、一度取り出して温めてやると

少しは復活するようです

化学反応が促進されるからでしょうか

でも、ほんの気休めですけどね



赤外線は肉眼では見えませんが

携帯のカメラなどを通してみると、発光しているのが見えます
イメージ 2
イメージ 1


「レトロなもの」の中で紹介したラジオやアイロンなど

かつてのナショナル(松下電器)製品に付いていたマーク

高度経済成長とともに歩み、文字通り国民に愛されたこのマークもやがて姿を消し

ナショナルというブランド自体も昨年廃止

今では『Panasonic』というローマ字だけの、味も素っ気もないロゴになってしまいました

寂しいかぎりです

ああ、昭和は遠くなりにけり



ところで、その松下電器の創業者である松下幸之助氏の

少年時代のエピソードを、以前なにかで読んだことがあります

うろ覚えですが、だいたいこんな感じだったと思います


(頭の中で「まんが日本昔ばなし」のメロディを再生しながらお読みください)


むかーし むかし 松下少年は 

大阪の とあるお店で丁稚奉公をしておった

ある日 おつかいを頼まれ 川岸の船着場で船を待っていたそうな

やがて船が ギッチラコ ギッチラコ とやってきて 

乗客は次々と乗り込んでいった
 
松下少年も最後に乗り 船が静かに岸を離れようとした その時じゃった

一人の男が駆け込んできて 船に飛び乗ろうとしたのじゃ

岸を離れてゆく船に足を掛けたが もう間に合わない

とっさに松下少年にしがみついたものの バランスを崩した男は

少年もろとも川の中へ ザッブ〜ン!

男はすぐに泳いで船にたどりついたが

松下少年はカナヅチときたもんだから さあ大変

「たすけて〜 たすけて〜」

すかさず一人の客が川に飛び込み 少年を助け出したのじゃ

まわりで見ていた他の客たちは 口々に

「とんだ巻き添えを食ったものだ あの子は本当にツイてないな」

と言ったのじゃった

ところが松下少年は

「ああ、自分はなんてツイているんだろう

 川に落ちても 泳ぎの達者な人がそばにいて 

 すぐ助けてくれるなんて」

と思ったそうじゃ


なんというポジティブ・シンキング!

なんというプラス思考!

このような考え方ができるからこそ、のちにビジネスで大成功し

多くの人々から尊敬されるような大人物になったのだ




よし!


今から川に落ちに行こう!

川に落ちて、誰かが助けてくれるかどうかで

自分がツイている人間かツイてない人間か、占ってみようじゃないか



え?

そういう意味じゃないって?



へへ わかってますよ、わかってますって

こんな真冬に川に落ちたりしたら

それこそ風邪をひくのがオチですもんね











落ちるのは、もうちょっと暖かくなってからにします


m(_ _)m

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