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最近、やっと写真を見る勇気がでてきた、娘たちと楽しく過ごしている夢を見ていたようです。 奪われて数年もたちますので、今では感じも、かなり変わってしまっていると思います。 もしかして、娘たちも私の夢を見ていたのかもしれません。 娘たちを忘れない選択をすれば、前妻を憎んで戦うことを避けられないかもしれません。理屈はどうあれ、私から娘たちを奪った事実は確かなので、復讐心を捨てられないのが人間らしさのような気がします。 親たちの身勝手さが、娘たちを傷つけていることに虚しさを感じます。
憎み合う姿は見たくはないでしょうね。 しかも、それが自分達に関係しているとわかれば尚更。 しかし、未来は変えることができます。 傷付いた心は、いつか癒える時がくるんです。 勝ち得た時からが試練ですよ。 今から強くなってください。
2010/2/25(木) 午後 0:34
あまり難しく考えずに、まったく会えないのを、我慢する理由もないので、それなら娘たちと、一緒に暮らすことができるように、がんばってみることにしました。 自分の素直な感覚に、正面から向き合うことで、今のトラブルから抜け出せる、きっかけが、見つかればと願っています。
2010/2/25(木) 午後 6:32 [ AKIZU ]
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小川菜摘
浅香あき恵
シルク
憎み合う姿は見たくはないでしょうね。
しかも、それが自分達に関係しているとわかれば尚更。
しかし、未来は変えることができます。
傷付いた心は、いつか癒える時がくるんです。
勝ち得た時からが試練ですよ。
今から強くなってください。
2010/2/25(木) 午後 0:34
あまり難しく考えずに、まったく会えないのを、我慢する理由もないので、それなら娘たちと、一緒に暮らすことができるように、がんばってみることにしました。
自分の素直な感覚に、正面から向き合うことで、今のトラブルから抜け出せる、きっかけが、見つかればと願っています。
2010/2/25(木) 午後 6:32 [ AKIZU ]