『ぐうたらママ』への贈り物♪

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土鍋料理研究所

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自称『土鍋料理研究家』

が作る、ホットで簡単なレシピ集です。(^_^)b

 器や調理器具として土鍋を活用した、和風、洋風を問わない、
 無国籍な料理を楽しんでいただければと思っております。m(__)m
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牡蠣のオイル煮

嗚呼楽しい、ブログの連鎖反応。(^_^)b

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写真は『牡蠣のオイル煮』の加熱前。

今回の一連の連鎖は。
『大根の葉とジャコのちらし寿司』(わたし)

この記事からジャコがシラスになって『めにいさん』のところでパスタで登場。
『シラスと菜の花の和風パスタと冬野菜のカレー』(めにいさん)

この記事から『いちごゼリー』が波及して。。
『いちご、三遷』(わたし)

なんと、一年前の記事だというのに、『めにいさん』のご紹介からの訪問者が。。
『イチゴゼリー作りました。綺麗な色でかわいいです〜〜〜。』と、『ひよこさん』からコメント。
で、伺うと。。
『珍しく野菜が一杯食べたくて 』(ひよこさん)

このなかの『いちごゼリー』に反応して、さらに『めにいさん』、再登場。
『いちごゼリーと、牡蠣のオイル煮 』(めにいさん)

この記事のなかでの『ひよこさん』からのコメントで、『牡蠣のオイル煮』のレシピがあるらしいということが判明。
『牡蠣のオイル煮』(筋肉料理人さん)

で、なんと、出版を控えた『筋肉料理人さん』のところで、『牡蠣のオイル煮』のオリジナルが『ひよこさん』であることが判明。以下がそのときの記事です。
『蒸籠蒸し 』(ひよこさん)

長くなりましたが。(^^ゞ
 今回の『牡蠣のオイル煮』の詳しいレシピは、筋肉料理人さんのところで紹介されております。

で、わたし流、という訳じゃないですが。。

 我が家には『韓国産一味唐辛子』がありまして。。コレを使うから、オイル煮のオイルもオリーブじゃなくってごま油を使ってみました。ちょっと冒険かもしれませんが。(^^ゞ

 我が家のオーブンは100度の設定で1時間で、土鍋の中は70度までしかあがらず、ふたを取って、さらに30分加熱を延長しました。次回は最初からふたを取って調理しようと思います。

元はといえば、『めにいさん』ご自身で『バルサミコ入りいちごゼリー』を作られたときにわたしの古い記事を掘り起こしてくれたのが発端で。。むかし『ひよこさん』のところで見た『牡蠣のオイル煮』を『筋肉料理人さん』の見事なレシピで再現できたわけでして。。(^^ゞ

嗚呼、だからブログはやめられない。(^_^)b

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ソースの塩気はパスタのゆで汁のみ!

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今回のレシピ
【材料】
パスタ:今回も7分茹で。
ニンニク:今回は生ニンニクを適当に刻んでます!
唐辛子:前回同様、韓国産唐辛子を小さじ1
ター菜:7〜8枚くらい。茎の部分から5cm程度に切り分けておく
オイル:今回もグレープシードオイルを大さじ1
塩:普段よりちょっと多め。味の決め手となるので精製塩じゃない方が良いです。

【手順】
○パスタ茹で用の鍋は沸騰したら塩を振っておきます。
○土鍋にオイルと刻んだニンニクとゆで汁をお玉一杯注いで中火に掛ける。
 土鍋なので、直接オイルでニンニクを炒めず、軽くゆでこぼすイメージです。
○土鍋がジリジリ言ってきたらパスタを茹で鍋に投入。
○土鍋の水分が半量になったら様子を見ながらゆで汁をお玉半量ずつ加える。(計3杯程度)
○パスタ茹で上がり2分前に最後のゆで汁と唐辛子を加える。
○パスタ茹で上がり1分前にター菜をパスタの湯で鍋に加える。
○パスタ茹で上がり30秒前に、パスタ・ター菜のお湯を切って土鍋に投入。

あとは、良く和えれば完成。(^ヘ^)v

『SPAMとピーマンのペペロンチーノ』の記事にママちゃんから、

ター菜で作っても美味しいわよ〜^^

と、コメントをいただいて、ター菜があったので即実行。

ただし、今回は、

ゆで汁の塩気だけで本当に旨いのか?!

と、言う私自身の課題もあったので具はター菜のみ。(^ヘ^)v

で、実際は。。
若干薄味でしたが。。

ター菜も塩気を含んで味が広がり、最後に残ったソースは辛いながらもやっぱり旨い。

ニンニクは炒めて香りを出すのも良いですが。。

ホッコリ茹でこぼしたペペロンチーノも結構イケます。(^_^)b

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土鍋仕上げの和風ハンバーグ。(^ヘ^)v

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合い挽き肉350gをベースに。。
 おから100gとパン粉(カップ1)、塩胡椒、飴色玉葱(1/2個分)、塩胡椒、ニンニク生姜。。とにかく、揉み込みました。(大人二人、子供三人分です♪)
 土鍋では、アゴ出汁で人参を煮て。。醤油、味醂を加えてから、両面をこんがり焼いたハンバーグを投入して、軽く煮込む。付け合わせは。。
アゴ出汁とバター、塩で味付けした粉ふきいもです。
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粉ふきいもは、私の好み通り、ネットリ系。\(^_^)/

我が家では。。土鍋は、しまう予定無し。(^ヘ^)v
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前にも紹介しましたが。。

我が家の一本うどん。(^_^)b


寒いときには良いですよねぇ。。(^^ゞ
彼の池波正太郎先生の小説に登場する「一本うどん」とは。。
親指くらいの太さのうどんがとぐろを巻いていて。。
箸で千切って食べるらしいですが。。

我が家では、これが一本うどんです。(^^ゞ
元を正せば『すいとん』なのですが、太くて噛み応えもあって。。
煮込めば味も染みるので、寒いときの定番です。

母は、代用食のイメージが強いらしく『すいとん』はキライだそうですが、
子ども達は喜んで食べてくれます。

いつもは父が作るのですが、父の場合、「切り子」なので。。
今日はわたしが捏ねました。作るのも結構楽しい。。(^^ゞ

具はシンプルに、縮れほうれん草と豚バラ肉。。


豚バラ肉は別鍋で下茹でして余分な脂を落とします。
その方が脂身の旨味が生きて、ほうれん草とも相性が良いみたい。(^^ゞ

さて、スープですが。。
          写真↓の土鍋に浮かぶ2個の塊が。。(ちなみに加熱前。)
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コラーゲンたっぷりのスープストックです。(^_^)b


鶏肉と白菜とエリンギで取ったスープストックをレンゲで二杯。水カップ1。

あとは、醤油と味醂。。あまり濃くせず。\(^_^)/

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これもきりたんぽ?!

ふと、BLOG巡りをしていると。。
あっ。。これ、いただき!!
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調理場、初公開。。(^^ゞ

きりたんぽ鍋、と、言い切っちゃいます。(^^ゞ
【覚え書き】
ご飯を7分突きくらいにすりこぎでつぶします。臼(笑!)はテフロン加工のフライパンが良いみたいです。突き終わったら、一口大にまとめてフライパンでこんがり焼いておきます。

鶏は塩を振って軽く焦げ目が付くくらいに焼いて、白菜、エリンギの刻んだものを加え蓋をしてコトコト煮ます。
ココで取れたスープは「スープストック」として使い回しが効くので、ほぼ毎週のように材料を替えてやってます。(^^ゞ

その中から、鶏肉、白菜、エリンギを土鍋に移し、スープに醤油少々加えただけですが。。
良い出汁です。(^^ゞ

あとは『7分付きのご飯団子=きりたんぽ(笑!)』を加えて軽く煮立たせて完成。(^_^)b
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焦げてる部分が歯応えが良く、味も良く染みています。
中は。。ふわっとした7分突きのご飯、ですね。(^_^)b

本場の『きりたんぽ』のことは良く知りませんが。。
母曰わく。。

「コレ、短い『きりたんぽ』だわ。。」とのこと。。(^^ゞ


さて。。

この『ショート・きりたんぽ』を見つけたのは、最近お知り合いになった『健さん』のブログ。
『健さん』のブログは《こちら!》です。。\(^_^)/
ブログタイトルが『ひとり土鍋 プロジェクト』と言うことで。。

わたしと趣味が、『妙に(ココ強調!)』合う方、です。(^_^)b

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