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味は『ソース日本』で決まります。(^_^)v 以前にも紹介したことがある『ソース日本』ですが、 なんと通販が始まっていました♪ 味噌と醤油をベースにした、福岡天神の『味の正福』さん謹製。 完成された調味ソースなので、ほとんど味を追加することなく楽しむことができます。 わたしは、挽肉を炒めて『肉そぼろ』にしたり、 肉に下味をつけて豆腐と一緒に煮込んだ『肉豆腐』が好きですね。。 ちょっと甘みが強いので、醤油、日本酒、卸し生姜など、適当に加えてますが。(^^ゞ ちなみに上の『肉そぼろ』は。。 インゲンは筋を取って適当に刻み、軽く塩ゆでしておく。
肉から出る脂が多かった場合はキッチンペーパーで吸い取ってから味を仕上げると良いみたいです。挽肉(豚。赤身がいいかな。)に卸し生姜と分量外の『ソース日本』を少し加え軽く下味をつける。 挽肉を、出てくる肉汁が透明になるまで炒めたら『ソース日本』と日本酒少々を加える。 『ソース日本』は肉100gに対して大さじ1杯くらい。 あとは水分が飛ぶ直前に、下ゆでしたインゲンを加え、強火で炒めあげて完成。 冷蔵庫で3〜4日くらいは保ちそうですね。 |
丼々行こう!
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一杯の丼(お茶碗や深皿も。)にこだわったレシピを集めてみました。
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丸亀製麺『おろし醤油うどん(冷)』と白飯。。 白飯に、天かす、青ネギをテンコ盛り。。それでも計450円也。(^_^)v 近くにできたうどん専門店で、気軽に『かけうどん』一杯からオーダーできる、讃岐スタイルらしい。 で、天かす、青ネギ、おろし生姜は取り放題。。 白飯に、好きなだけ乗せて、天つゆを掛ければ立派な小丼に。(^^ゞ 普段は小腹が空いたお昼前や、夕食前、軽くざるうどんだけいただくことが多いのですが、 うどんだけではちょっと寂しいリアル昼食(昼食)などに、利用させていただいています。<(_ _)> なお、店舗によっては『薬味取り放題』が無い店もあるらしい。。
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もちろん、仲良しの皆さんのところにも時々伺っていますが。(^^ゞ 訪問回数だけ言えば、ちょっと別格なお二人がいます。 ARAPROさんとラッキークローバーさんです。 ARAPROさんは主婦でありながら、自らも豚骨をたたき割るラーメン通であり、かなり辛口の評論家でもあります。『空腹時には見てはいけない』というブログタイトルの通り、ちょっと油断すると一撃で空腹神経が撃墜されます。ステーキやハンバーグにも一家言あるようで、表現が写真では足りない場合は動画でステーキ皿から油と湯気が飛び散るところまで紹介して下さります。 ラッキークローバーさんは真逆(笑!)に優しい家庭のママの味を紹介して下さるほんわかとしたブロガーさんです。最近、そのラッキークローバーさんのレシピを片っ端からトレースしていますが、まさしく、的を得た家庭の味、という感じで、小学校、中学校で慣れ親しんだ給食の味や、正月、お盆などに父や母の実家に遊びに行ったときに出された、伝統的なお総菜などの味を思い出させてくれます。 今年の夏は、茄子をたくさん頂きましたが、その茄子も、ラッキークローバーさんのところで読んだ「ボールの塩水の中で一回ぎゅっと絞ると油で炒めても脂っこくならない」という目から鱗の調理方法が大活躍でした。(^^ゞ 今回の写真もその中の一品で、作り方はほぼトレースしてますから、トラックバック先を見ていただければと思っています。 ラッキークローバーさん本人は覚えていないかもしれませんが、私がブログを始めた頃、よく行き来をさせてもらっておりました。最近は空気を読んでROMに徹しております。(^^ゞ そうそう、今回、この『優しいそぼろ丼』を作るとき、初めて干し椎茸を使いました わたしは生椎茸のちょっと『ぬるっ』とした食感が好きで、椎茸はほとんど生を使ってます。 ただ、長女はどうも、干し椎茸の方が好みみたいで。。 我が家には『椎茸茶漬け』という家庭の味があるのですが。。 椎茸を醤油、味醂、日本酒だけでちょっと濃いめに炊いて、タレと一緒にご飯に載せ、 日本茶を掛けて熱々を頂く、と言う物です。 私は子どもの頃から好きで、最近は自分でも作るようになったのですが私は生椎茸で作る。 長女が椎茸茶漬けが好きだというので私のを勧めてみても食べない。 で、父に作り方を聞いたら、なんと、父は干し椎茸で作っていると。。 長女は、干し椎茸で作った椎茸茶漬けなら食べるらしい。 いや、それとも、父が作ったから干し椎茸の椎茸茶漬けを食べるのか。。それは謎。(^^ゞ とにかく、干し椎茸を上手に戻せれば、それなりに美味しい、と言うことを実感した丼だった。
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ステンレスボールに詰めたお弁当です。(^_^)b ざく切りのキャベツに塩胡椒して、しんなりしてきたらカレー粉を少々。 フライパンでソーセージ、卵をマヨネーズで炒める。 白身だけかき混ぜて、白身に火が通ったら、黄身を崩し、 火を止め余熱で黄身に火を通す。 キャベツのボールにご飯と一緒に『ソーセージ&玉子』をあけて切るように混ぜる。 このとき、軽く扇ぎながらあら熱を取っておく。 キャベツ、熱々ご飯と混ぜてもしっかりあら熱を取れば大丈夫でしたよ♪ 胡瓜は塩もみして、カリカリ梅とおろし生姜、ごま油を少々。 ゴマは軽くつぶしながら振りかける。 トマトはドレッシング(キャベツのうまタレ+オリーブオイル)とドライパセリ。 本当は、別のタッパで持って行きます。(^^ゞ 隙間ができたので高校生のお弁当からマカロニサラダのブロッコリー(芯。笑!)を拝借。。(^^ゞ 今日は長女の誕生日。
朝の挨拶代わりに、しっかり『おめでとう』って言えたぞ。。っと。\(^_^)/ |
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今回のレシピです。約2人前。(^_^)b 【材料】 蕪:手頃サイズ。もちろん葉付きじゃないと味が半減。(^ヘ^)v ソーセージ:3本くらい。 花鰹:2人前で半パックくらい。 調味料:塩(精製塩じゃないのがよいです)、粗挽きコショウ、味醂、醤油、胡麻油 【手順】 ○蕪は茎の部分を少し残して葉を切り取り、6切れくらいに切り分ける。 ○ソーセージは5mmくらいの厚さにスライスする。厚切りのベーコンでも旨いと思います。 ○小ぶりのフライパンに蕪とソーセージを並べ、ひたひたの水を張り、塩ひとつまみ、粗挽きコショウをお好み量。あとは若干強火で水気が無くなるまで放置。(^^ゞ その間に。。 ○蕪の葉は細かく刻み、別のフライパンで、胡麻油、醤油、味醂をそれぞれ小さじ1くらい、花鰹を混ぜながら炒めます。油が良くまわり、水気が無くなってきたらOKです。 ○蕪とソーセージのフライパンは、水気が無くなり、ジリジリ言ってきたらソーセージの脂と旨味を蕪に絡めるようにフライパンを煽れば完成です。 生協の『グリーン・ボックス』をママが手配してます。 いろんな野菜が一箱に入って来るので、毎回どんなものが来るか楽しみです。 蕪は普段スープにしちゃいますが、こんな食べ方もアリですね。(^^ゞ ちなみに、コレをお弁当で持っていきましたが、レンジで温めて食べると、蕪はトロけるようですし、ソーセージは『パリっ』としてとても旨かったです。 約7分で完成。(^ヘ^)v
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