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写真の方は ☆ 奈良県桜井市 真言宗 磐余山 <イワレサン> 東光寺
ご住職 阿闍梨 山内宥嚴様
宿泊された 茂庭荘 ( 仙台伊達藩ゆかりの地 )
↑ 西へ行くと秋保温泉
▲ ある年の 1月の入院中に ( 還暦を祝う会 ) が予定にあった。
* 迷っている私に、幹事が 「オリーブ、お前のためにホテル側が勉強させて貰ったと
配慮しているんだ。 顔だけでも見せに来い
* タクシーから離れた私の車いすを押した人が、青梅のマキちゃん
* 二の膳と、人息れに酔った私を解放して、タクシーまで送った由美ちゃん
▲ 退院する私に、リハビリ室長は、「オリーブさん
血液、リンパ液、体液、の流れを良くしてくれるエステでもない、整骨院でもない、
マッサージでもない、そんな仕事の人、いないかしらね 〜 ! ? 」
「 う〜ン 〜 ‥ いないね
▲ 還暦を祝う会があってから、由美ちゃんはお店 ( 食堂経営 ) が 休みの日は私を訪ねる
ようになった。
そして決まった時間に 「 マッサージ屋さんが来るから 」と、
帰って行く。
そういう事が 何ケ月もあったある日、
「 マッサージ屋さんって、大型機械で全身をマッサージするの?」
◆ 由美ちゃんは話す。
* 乳癌手術後の妹が隣りの人に踏んで貰ったら、腕の上げ下げが楽になったこと、
* 骨そしょう症の私も勧められ、安ちゃん、股関節の悪い太田さんもしていると言う。
* 由美ちゃんは
" 大の字 "
になって身体を踏まれるようすを説明した。
・・・・・
「 紹介して頂戴
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ * 血液、リンパ液、体液、 循環 … 浮腫の改善 * 踏まれる事で筋肉への刺激 … 他動的に筋肉質になれるかも? ▲ 林田先生の言葉。が閃いた。 「 オリーブさん、筋肉な、肉体で一番、原始的なものなの、幾つになっても鍛えられる 」
… 希望を持っている所に、2 時間後、由美ちゃんは井上さんと言う方をお連れになった。
★ 自己紹介になった。
井上さんは現在、奈良に通って修業している。
… 私の病気、経過、現在を話すと、顔が曇った。
「 奈良の先生と相談したいので 」と、 「どうぞ、どうぞ」
カクカク・シカジカ ‥ はい、踏ませて頂きます。
★ 「 先生に、人間の身体は踏まれて壊れるほど脆くはナイ
言われました。 * * 年 5月から
【 私の身体に楽健法が始まった 】 ▲ 後に、井上さんは師範となり先生となる。
◎ 身体を踏まれる側は、里山を歩いた量の刺激が筋肉に加わる。
◎ 踏む側は、里山を歩いた量の運動をした事になる。踏む方も健康法
楽健法の創始者 僧侶 山内宥嚴様と私は
… ブッタのことより、文学・哲学・詩・和歌・短歌・俳句…返歌、添削、愚かさを恥じる。
▲ 生涯お会いする事は有るまい。
… 人々に生きる力が見え始めた時期、
亡くなった御霊に会いに僧侶が東北に
私は、楽健法の創始者、世界で日本で 一番偉い 山内宥嚴様に楽健法をして戴いた。
↓↓↓↓↓
2、に続く
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