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軍の方々には、海賊とのトラブルを避ける為に、宿屋の2階で。
十分に飲み食いしていただきました。
そして朝まで飲んでいた2人も。
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夕刻になると招待客の方々もぞくぞくと。
名高いキャプテンたち。
こちらのテーブルにも。
お世話になっている商人や探検家の方々も。
そして、お楽しみは酒と食い物だけではない。
※登場させていただいたシグフィグは手持ちパーツだけで急遽作成した為、
代用パーツの場合も御座いますが、ご了承下さい。 |
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仲間達が私の誕生日を祝うパーティーを開いてくれた♪
ブラックスカルIIの乗組員たち。
まるで決起集会の様ではあるが、更に結束を固めた感じではある。
アンとメアリーが率いるプルメリア号の乗組員も全員集まってくれた。
彼女たちはシーサイドハウスの屋上で盛り上がっていた。
ダークピクシー号のキャプテン・ドイルたちも祝ってくれた。
彼らはキャッスル・ブラックロックのテラスに集結。
ブラッディーソード号のキャプテン・ロジャーも
船員全員を連れて来てくれた。 中央広場の井戸のまわりで銃を打ち鳴らし、
こちらも決起集会の様に大盛り上がり。 |
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全体像です。
前方から。
後方から。
片舷、三門のデミカノン砲を装備。
船内庫の入り口。内部は人、1人がやっと。
こちらも同様。
船尾楼のデッキを外したところ。やはり狭い。
フィグが乗っていないと意外と大きく見える。
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ウィルです。
今回もキャプテン・ドイルとともに頑張っています。 えっ?船が違う?
そうなんです。今回の仕事は俺たちが作った船を納品することなんです。 以前、ボートから作った帆船が好評で、 是非、作って欲しいという依頼が来たのです。 そして、島に上陸していて暇な時に、こつこつ作っていた帆船を 今回、依頼人に届けるところなのです。 童顔なキャプテンに俺たちがプレゼントした服、どうでしょう?
少しはキャプテンらしくなりましたか(笑)。 俺たち、ひょっとすると船大工としてもやっていけるかもしれませんね。
でも、俺たちの本職はあくまで自由を求める海賊ですから♪ |





