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ウィルです。
今回もキャプテン・ドイルとともに頑張っています。 えっ?船が違う?
そうなんです。今回の仕事は俺たちが作った船を納品することなんです。 以前、ボートから作った帆船が好評で、 是非、作って欲しいという依頼が来たのです。 そして、島に上陸していて暇な時に、こつこつ作っていた帆船を 今回、依頼人に届けるところなのです。 童顔なキャプテンに俺たちがプレゼントした服、どうでしょう?
少しはキャプテンらしくなりましたか(笑)。 俺たち、ひょっとすると船大工としてもやっていけるかもしれませんね。
でも、俺たちの本職はあくまで自由を求める海賊ですから♪ |
仲間たち
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キャプテン・ドイルたちの船、ダーク・ピクシー号。
彼らは、しばらく船を預け、コツコツと金を稼いでいたようである。
そして、その金で自分たちの船をバージョンアップさせた。
サイズはアンとメアリーのプルメリア号とほぼ同じ。
メインマストに横帆、船首と船尾に縦帆のラテンセイル。
デミ・カノン砲も片舷に2門と増やした。 内部はこんな感じ。
船長室の大きめのテーブルが、彼らの結束の強さを表しているのだろう。
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お久しぶりです。ウィルです。 今回もキャプテン・ドイルのもとで仕事に励んでいます。 えっ?船が違う? そうなんです。今回の仕事は貿易。 東インド貿易会社の船を装ってカリブ周辺の港をまわり、 英国海軍の横流し品を仕入れて、それをまた高い値で売りつけている悪徳商人。 そいつらを、ちょっと剣で脅して、超格安で船ごと買い取ったのです。 れっきとした貿易でしょ(笑)。 荷は干し肉、堅パン、魚にフルーツ。 もちろん火薬も。 当然、ラム酒の樽やワインも。 小さい船に所狭しと積んでます。 そして、これらを東インド貿易会社が近寄らないトルトゥーガで高く売る。 それが今回の仕事なのです。 1番悪徳い商人かもしれませんね(笑)。 血を一滴も流さず金儲けをする。 これも我々ジャック・カイト海賊団のやり方なのです。 |
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後方から。 |
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ドイルたちの新しい船。 |




