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北海道庁「ミートホープ」内部告発を事実上放置
6月26日14時54分配信 読売新聞 北海道庁が昨年8月、ミートホープの元従業員を名乗る男性から苫小牧保健所に「牛ミンチ肉にウサギ肉や鶏肉を混ぜている」と告発する電話が寄せられたのに、事実関係を調べず、農林水産省にも連絡せずに事実上放置していたことが26日、明らかになった。 半年前に農水省北海道農政事務所へ寄せられた偽装情報を巡っても、連携のまずさが問題化したが、今度は道から農水省への連絡不徹底で、調査を仕切り直す機会が失われていた。 苫小牧保健所は昨年8月、告発を受け、食品表示を管轄する胆振(いぶり)支庁環境生活課に対し、日本農林規格(JAS)法に基づく立ち入り調査を「合同で行いたい」と呼びかけた。 何だか毎日の様に呆れてしまうような事実が明らかになるにつれて、腹が立ってくる。 それにしても内部告発がなかったら、どうなっていたんでしょう。。 親族会社っていうのは、本当に至福を肥やす事しか考えてないんですよね。 自分もそういう会社で務めていた事があるんで、内部事情はかなり分かります。 仕事が出来ようが出来まいが、どんどん昇進していくし、内心穏やかではないであろう部下の おっさん達はそれでもよいしょを忘れない。。 しかし、70人あまりの従業員の解雇は免れないとはいえ、あまりにも気の毒。 そういう会社の実態を知りつつ、仕事をしていた人も居たでしょう。 それでも生活を支えがなくなってしまうのを考えると気の毒。。。こんな会社で働いていたばかりに。。 社長の「早く楽になりたい・・・」の一言には何の誠意も感じられないというか怒りが込み上げる。 あのにやけた社長は今の針の筵の様な状態から抜け出したいだけなのだ。 あぁ、情けない。。 それにしても日本の食の安全はどこへ行ったんだ!
何も信じられなくなる。 |
戯言
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ある番組で余命1年半と宣告された方の特集を見ました。 もう死ぬ事が決まっているのに、何でこんな思いをしながら生きなきゃいけないんだ。。 目の前が真っ暗になって、処方された鎮痛剤を全部取り出して、大好きなウイスキーと一緒に 飲んで、一気に死んでしまおうと思ったそうです。 でも奥さんの「それでもいいから生きていて!」という言葉に心を動かされて思いとどまったそうです。 自分だけが辛いんじゃない、周りの家族も苦しいんだと。。 それから、彼は残された命をどう使ったらいいのか考えていました。 そんな時、新聞を読んでいて、目にとまったのが子供たちの自殺に関する記事だった。 それを読んで心を痛め、自分の残りの人生を子供たちの為に生きるという事を伝えたいと思い 学校で命について講演をしているそうです。 どんなに辛くても苦しくても、死んだら終わりだ。
生きるって事はそんなカッコイイものじゃない。 人間は生きてるんじゃなくて、生かされてるんだ。 自殺するような人がいたら、私に命を下さい! 彼の言葉はどんな偉い先生や政治家よりもずっと子供たちの心に響いていました。 彼の講演を聞いて実際に自殺を思いとどまった子供たちからの手紙も紹介されていましたが 私も涙が出そうでした。 宣告された日も過ぎ、検査に行ったのですが、5ヶ月前と変わりなく、病気も進行していないと 言われ、奥さんは「良かったね、安心したわ」と。 彼は「そんなことねぇよ。」と照れ隠しをするように携帯をいじっている。 そんな姿にホロッときてしまいました。 今年の桜が見るのが目標だと。。。それも実現できそうです。 最近は命の重さをどんなに子供たちに語っても伝わりません。 どんなに辛くても、頑張れば悪い事ばかりじゃない、良い事だってあるんだよと言っても理解しない。 限られた命を生きている彼の言葉だからこそ、心に響くんですね。 不登校していた高2の女の子は講演を聞いて、今まで自分は何をやってきたんだろう。。 自殺も考えた事も多々あったと。 でも講演をきっかけの学校も休まず行くようになり、大学受験という目標も出来ました。 彼女は「合格の知らせを伝えに来ますから、必ず元気で居てくださいね!」と伝えに来ました。 彼の講演のスケジュールは6月までいっぱいだそうです。 どうか、彼女の合格の知らせを聞くことが出来ますように。。。。元気でいらしてください。
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私が音楽の聴くのは、大抵は夜 今、外に持ち歩くツールを持ってないのですよ(;´д`)ゞ 珍しいアナログ人間(笑) ipodも欲しい欲しいと思いつつ、色々種類があって分からない。 他のメーカーのも結構あるし。 最近は携帯でも出来るしね。 結局は夜に聴くので、どうしてもヘッドホーンでしょ? バラード聴いてるわけじゃないから(爆) そうすると、他の音が聴こえなくなって、1人の世界に入り込むんだけど ふっと不安になる時があります。 今、誰か部屋に入ってきたとしても、絶対気が付かない。 気が付いた時には、悪い輩と目が合って、もう万事休すじゃない?(古いフレーズだ) 最近は毎日の様に、殺人事件のニュースを見ない日はないくらいに 完全に日本の治安は悪化の一途をたどっています。 飲酒運転は減るどころか、増える一方だし。。。 いつ、事件に巻き込まれるかもわからない、そんな日常でさえあるわけです。 それなのに、、、 時期、総裁と思われる人物はと言えば 「美しい国、にっぽん!」 と、のたまう。 日本は十分美しいです。 この美しい日本を守る為にも、安全な国つくりを目指して欲しいものです。
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この所の殺人事件・・・・ 子供が親を殺したケースが増えている気がしませんか? 子供といっても、いい大人。 22歳や33歳 それも親子で一緒に住んでいる。 私なんかの感覚で言うと、親離れしている時期で、特に男の子は自立して 一人暮らしをするのが当たり前だと思っていた。 実際、私の周りはそうだったし。 しかし、最近は親に頼りっぱなしの成人が多い。 しかも、家庭環境が似ている。 親、兄弟はエリートで、自分だけ落ちこぼれて、「おまえはダメだ」と言われ続け どんどんストレスが溜まってゆく。 全てがそうではないけれど、そんな状況で親と一緒に生活していれば 針のむしろである事に違いない。 それでも、家を出ない。 その果てに、犯罪に手を染めたり、親に刃を向ける。 親を殺すなんて、到底理解出来ない。 そりゃぁ、思春期は親が疎ましくて、うるさくてイヤだった。 だけど、そんな究極の選択にまでは行き着かない。 特に一人っ子だった自分は、管理されていて自由がきかない時期もあった。 だから、その反動でこんなになった?!(^_^; かと思えば、子供を虐待して、死に至らしめる親もいる。 いったい日本の家族はどうなってるの? そんな家庭を誰も望んではいないのに。。。。 そう、決して望んでいる人はいないのに。。。。
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【 初めての痴漢との遭遇(ー_ー)!! 】 忘れもしない、まだ清らかで清純だったセーラー服姿の中学生の頃・・・(誰っ?笑ったのは) 御茶ノ水の某病院まで、通うのに乗っていたあの黄色い電車。 悪名高き痴漢の多い「総武線」 朝のラッシュ時で、そりゃぁ、もう身動きの取れない状態でした。 そんな中、何かお尻の辺りが変な感じ? 混んでるからか? それにしては、ナンだか違和感が。。。。 わからんのよ、子供だったし、経験がないから。 そして、これでもかって位にギュウギュウ詰めになったら !!!!!(゜Д゜))))))) お尻に手が、手がぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜あ 確かに触られた。。。。(>_< 恐怖と嫌悪感と色々入り乱れた気持ちでいっぱいで、泣きそうになった。 ほんとに、身動きできない 子供心にどんなに傷ついたか知れない。 大人になってからも、色々あった。 夜道で後ろからチャリに乗って、すれ違いざまにお尻を触られたり、 電車から降りる瞬間に、ファスナー下ろされたり 満員電車で座ってる私の足の間に足を入れてきたり。。。。 女性なら少なからず経験したくない痴漢被害。 まったく男ってヤツは!! 今なら、ビンタするか、かかと落としか、飛び蹴りよっ! ここに訪問してくれる男性陣はそんな事してないわよねっ!! してないわよねっ!!! じーーーーーーっ(ーー゛)〜〜〜〜〜〜
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