☆★ 日々のたわごと(PC69 Support Site)☆★

1日も早く復興が進み、被災されている方々が普通の生活がおくれますように…

DEF LEPPARD

[ リスト | 詳細 ]

実はデヴュー当時からファンだったのが、このバンド( ̄▽ ̄)
特にご執心のメンバーが居るわけではないのですが、とにかく楽曲の素晴らしさでしょうか♪
記事検索
検索

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]

イメージ 1

BFMVMattくんに魂を抜かれたままの私ですが(笑)、デヴューから追っかけてきたLEPPS買いましたよ〜。


今日はポイント2倍で、前回のお買い物の時にレシートに付いてた10ポイントも付けてもらった♪
「日曜日もポイント2倍なので、どうぞ〜」とお姉さんの笑顔(笑)
まるで悪魔の囁き(@ ̄m ̄)
はい、はい、欲しいのあるので伺いますとも〜。


待った甲斐がありました!
いきなりオープニングでやられてます(笑)
ちょっとヘヴィでダークで・・・・きゃぁ〜( ̄□ ̄)
GOは絶対生で聴きたい!!


これはこれは、ライヴが楽しみだ〜。



・・・っで、単独はないのん?(爆)(T_T)/~~~←あ、しつこい?
イメージ 1



新譜の発売がいよいよ迫ってきたDef Leppardですが・・・
ヴィヴィアンのインタヴューを見たんですが、WHITESNAKEとのカップリングツアーそのままに日本に来るみたいですね。。
う〜〜ん・・・個人的には単独希望なんですけどね(-_-:)

彼があんなに話してるのを見たのは初めてかも知れません。
アメリカツアー中にジョーが気管支炎をやられてキャンセルしたことやREO&STYXとのツアーのこと。

イギリスで行われるWHITESNAKEとのツアーで、以前在籍していたバンドとの共演はどうなのかとか。
実際彼がWHITESNAKEにいた頃は私は知らなかったんだけど、当時はヴィジュアル先行のバンドだったし
バンドとしては機能していなかったって(; ̄ー ̄A
まぁ、あの「Still On The Night」のPVは圧巻でしたからな(笑)
ライヴでもお互いバラバラなことをしていた時もあった。。
自分の為に派手にやっていた感があって、それでも一時的にまとまっていたのは奇妙って(笑)
それはやはりみんなプロという事なんでしょうね。
LEPPSなら常にお互いのことをきにしつつ、耳で確認しながらやっている。
曲作りにも参加できず、自分の居場所はここではないと思ってたらしく、特に思い入れはないんだそうです(笑)
コレがDIOだったら、間違いなく違ってたと言ってましたね。
そうでしょう、そうでしょう♪(^▽^)

すっかり彼もLEPPSの一員なんだと再認識させられました。
正直DIOでプレイしている時の彼が一番好きだったので、LEPPSに加入したのは違和感があったのですが、もうよほどのことがない限りずっとメンバーとしてやっていくんだろうなぁ〜って思いました。
中々彼らしいプレイをバンドでは表現出来てないのが残念ではあるんですけどね。
まぁ、それは無理ってもんか(爆)(^_^;
いやいや、貴重なインタヴューでありました。 DVDに焼いておこうっと♪


SLANG / DEF LEPPARD

イメージ 1

SLANG / DEF LEPPARD (1996)



1 Truth?
2 Turn To Dust
3 Slang
4 All I Want Is Everything
5 Work It Out
6 Breathe A Sigh
7 Deliver Me
8 Gift Of Flesh
9 Blood Runs Cold
10 Where Does Love Go When It Dies
11 Pearl Of Euphoria
12 Move With Me Slowly


コレを紹介するのはどうなんだろ?とちょっと考えました。
それまでの彼らのサウンドとは違っているし、評判悪かったですからね。

実は私はこの頃はあまり音楽を聴いていない時期で、友人から電話で連絡を貰ったのです。
「LEPPSの新譜出たんだけど・・・・良くないけど一応知らせておくね」・・・と(笑)
評判悪かろうが、デヴュー当時から追っかけてきたバンドなんで躊躇なくすぐに購入しました。

あまりにも良くないと連呼されてしまったせいでしょうか?
えっ? そうでもないじゃない(笑)がまず聴いた感想でした。
嫌いじゃないんですよね^^←私って賛否両論みたいな作品が結構好きだったりするツボずれ?(笑)
確かに彼ららしさから言えば、スケールも小さいし、シンプルでこじんまりした印象も確かにあります。
でも今までと違う事がやりたかったんだという気持ちが伝わってくるんですよね。

全編分厚いコーラスという訳ではありませんが、曲によってはコーラスも効果的に挿入されています。
自分が思ったのは、音がコントロールし過ぎてなく、生に伝わってくる感じが心地良いのです。
作りこんだ彼らのサウンドも魅力ですが、こういうシンプルな音も好きです。
ジョーもいつもより歌いこんでる気がします。

オープニングのTruth?はいかにもグランジぽくて、アコースティックなドラムが新鮮。
Pink Cream69の「Change」を思い出しますな。もしかして時期的に一緒?^^;
Turn To Dustはエスニックなギターが印象的です。
Slangは一番好きなナンバーです。
この時期ではありませんがライヴで観ましたがカッコ良くて、会場は盛り上がりました。

Def Leppard - Slang



PVがあるとは知らなかった(爆)切ないバラードです。
Def Leppard - All I Want Is Everything



唯一ヴィヴィアンが作った曲で、地味目ですがまさかPVがあるなんて知りませんでした(笑)
CD-EXSTRAではオリジナルデモヴァージョンではヴィヴィアンが歌っています。
Work It Out

Breathe A Sighはコーラスが彼ららしいエモーショナルなバラード。

Blood Runs Coldはスティーブの事を歌っています。
http://media.imeem.com/m/Y36oU9dGAa/aus=false


今回記事にするのにPVを探したら3曲もあって、ちょっとビックリ(笑)
ちゃんとあったのね(^_^;

久々に通して聴いたけど、1年に何度も聴きたくなるって程ではないけれど、特にこれからの秋の季節にはピッタリの1枚だと思います。
ジャケも何気に好きです。


でもやっぱり嫌いな人が多いのかな?(;´д`)ゞ

開く トラックバック(1)

ADRENALIZE / DEF LEPPARD

イメージ 1

ADRENALIZE / DEF LEPPARD (1992)




1 LET'S GET ROCKED
2 HEAVEN IS
3 MAKE LOVE LIKE A MAN
4 TONIGHT
5 WHITE LIGHTING
6 STAND UP(KICK LOVE INTO MOTION)
7 PERSONAL PROPERTY
8 HAVE YOU EVER NEEDED SOMEONE SO BAD
9 I WANNA TOUCH U
10 TEAR IT DOWN
11 MIS YOU IN A HEARTBEAT(BONUS TRACK)
12 SHE'S TO TOUGH(BONUS TRACK)



ミュージシャンの死には何度衝撃を受けてきただろう。。
ランディ・ローズ、コージー・パウエル、フレディ・マーキュリー・・・・
そして、スティーブ・クラークだ。

前作ではリックの事故からの奇跡の復活を見事に果たした作品になった訳だが、
今度はギタリストの死。。。このバンドは何度困難に立ち向かわねばならないのだろう。

結局、前作から再び4年待たされた。 
でも今回はスティーブの死を乗り越えての作品だ。

オープニングはパワー全開のロックナンバーでこのアルバムの中でも一番好きな曲だ。
スティーブに捧げたWHITE LIGHTINGは唯一アルバムの中でも長い曲。
切なさが詰まった楽曲で、メンバーの思い入れも強い。

今回久々に聴いて驚いたのだが、ミドルテンポのナンバーが多く、シングル向きに作られたと思われるほど、コンパクトに出来ている。
実際、どれだけのシングルカットされただろうか。
バラードの出来も良く、TONIGHT, STAND UP, HAVE YOU EVER NEEDED SOMEONE SO BADと多い。
STAND UPHYSTERIAを彷彿させるナンバーになっている。
そんな所がココ最近メタメタしい(笑)自分にとって、ちょっと辛いのか?(笑)


ロックファン向きというより、大衆向けのロックアルバムといった感じだ。
当時はそんな事には気付かずかなり聴いていた記憶しかない。
それなのに、改めて聴いてみると感じ方が違ってしまっている。
確かに全てにおいて、LEPPSそのものの音ではあるけれど、何か物足りなさを感じる。


やっぱり、スティーブの抜けた穴は大きかったということなんだろうか。。


捨て曲無しの前作と比べてしまうと、決して悪い出来ではないのだが印象が薄いのは否めない。







LET'S GET ROCKED





開く トラックバック(3)

HYSTERIA / DEF LEPPARD

イメージ 1

HYSTERIA / DEF LEPPARD (1987)


1 Women
2 Rocket
3 Animal
4 Love Bites
5 Pour Some Sugar On Me
6 Armageddon It
7 Gods Of War
8 Don't Shoot Shotgun
9 Run Riot
10 Hysteria
11 Excitable
12 Love And Affection


久々にLEPPSの更新です(笑)(^_^;
彼らのアルバムと言えば、4年越しのオリンピックバンドなどと言われているほど、年月の掛け様は
尋常じゃ有りません。
ファンと言えども、この4年は長く感じるものです。
しかし、そんなストレスを解消してくれる作品を私達に間違いなく届けてくれる。

まして、今回はリック・アレンがあの事故から復活して初のアルバム。
'84年暮れ4thアルバム制作中にドラマーのリック・アレンが交通事故に遭い、左手を失ったのだ。
しかし、彼は想像を絶するであろう努力とドラム・キットに特殊なシステムを導入して、
奇跡の復活を遂げたのです。
メンバーは彼の復帰をどんなにか待ったか知れません。
それはファンにおいても同様です。
この時程、彼らの絆の深さと結束力の強さを感じた時はありませんでした。
それでも彼がドラムを叩く姿をはじめて見た時はかなりの衝撃を受けました。


さてさて、前置きが長くなりました(笑)
前作に比べると、ミドルテンポの曲が多くなってるかな。
それでもオープニングの「Women」はとてもダイナミックでスローテンポながらパワフルなサウンドで
瞬く間にLEPPSの音に引き込まれます。

「Rockt」は小気味良いテンポでハードなサウンドが繰り広げられ、コーラスの美しさも堪能できる。
正直ヴォーカルのジョーの歌が上手いと思ったことは一度もない(爆)
コーラスに助けられている部分は大きいと思う。
だからといって嫌いなわけじゃない。 だってLEPPSの音には彼の声しか合わないと思うから。
6分半という時間の長さを感じさせない仕上がりが彼らの曲作りの上手さだ。

「Animal」はテンポのいいロック・チューンであり、かなりアメリカンな印象だが、
シングルカットされ、かなりこのPVを目にした人は多いんではないだろうか。

「Love Bites」はメロディアスでドラマチック、切なく歌うジョーの声が心に染みる美しいバラード。
さすがのピンキーもバラードでは敵わない(笑)(^_^;

「Pour Some Sugar On Me」はパワフルでライヴでは盛り上がるナンバー。大好き♪

「Armageddon It」は軽く頭を振りたくなる(笑)
ミドルテンポでキャッチーな曲だけれど、テンションが上がるのである。


どの曲もシングルカット出来るくらいのレベルの高さは前作をしのぐ出来だと思っています。
4年も待たされた燻った気持ちがぶっ飛ぶ位のホントに捨て曲無しの素晴らしいアルバムです。 




POUR SOME SUGAR ON ME / DEF LEPPARD






昨年、2枚組デラックス・エディションが発売され、マニア泣かせの内容になっています♪
自分は日本盤を待てずに輸入盤を買ってしまったのですが、その後すぐに日本盤の発売が決定し
後悔したのでありました(爆)

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事