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Album Review

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アルバムレヴューとなってはいますが、実際は感想文ですな(笑)(^_^;
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Metamorphosis / Papa Roach

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Metamorphosis / Papa Roach (2009)


01 Days of War
02 Change Or Die
03 Hollywood Whore
04 I ALmost Told You That I Loved You
05 Lifeline
06 Had Enough
07 Live This Down
08 March Out of The Darkness
09 Into The Light
10 Carry Me
11 Nights Of Love
12 State Of Emergency



今年も既に6月・・・このジメジメジメ!!!!( ̄Д ̄)
そんな鬱陶しさを吹き飛ばしてくれるのがこのアルバム♪
個人的には初Papa Roachになるのだが、今まで小耳に挟んでは居たんだけど何せあのゴキちゃんのジャケでしょ?^_^;
あの印象が拭いきれず中々手が出せずに居たのが正直なトコ(笑)
でも今回はあのPVでノックアウトされちゃった。
メンバーを見たのも初めてだった(笑) フツーの若者で良かった。
そんな程度の知識なので彼らのキャリアなど知る由もなく、そんなの知る必要なしくらいのアルバムなのだ。
ジャケもカッコイイし♪ 左の彼の体の反り具合が特にお気に入り(笑)( ̄m ̄)
中古で落ちるの待ってたけど、輸入盤が安かったのでゲットした。

ココ最近はストレートな音は避けてきたつもりはないんだけれど、気付いたら一癖も二癖もあるような
音ばかり好んで聴いてきた気がする。
そんなこともあったのか、彼らの音が凄くストレートに飛び込んでくる。
あ、意外と普通なのね、みたいな(笑) もちろんいい意味でである。
ヴォーカルもパワフルでエネルギッシュで時に説得力もあり、かなり好印象。 
ヴィジュアルは好みから外れてるけど(笑)
大好物のベースラインも聴き取れるトコが何とも個人的にはそそられる部分でもある。
いい仕事してます、ってか、プロデュースがいいのかな?


まずはDays of Warはイントロからアルバムの勢いを匂わせてくれる。
ライヴ会場で照明が落ちて、メンバーを待ち受ける時に流れてきそうな感じだ。

Change Or Dieはその勢いのまま期待通りのハードロックで迎えてくれる。 
エモ系とは違った勢いが何とも心地良く響き渡る。 掴みはOK?(笑)


Hollywood Whoreはミディアムテンポながら、メロディアスで私が大好きなベースラインが響いて好きなナンバーだ。 PVのラストはちとおどろおどろしいけど(爆)^_^;


そしてLifelineはこのアルバムを買うきっかけになった大好きなナンバーで、ヴォーカルもパワーよりも丁寧に歌いこんでいる気がする。 何度聴いても色褪せないメロディラインも美しいナンバーだと思う。


Had Enoughは爽やかで軽やかなナンバーである。 しかしどれもよく出来た曲だな^^


March Out of The Darknessはアコギのイントロで始まる。 ちゃっきーさんが神田川と言っているナンバーだ(笑) でもちゃんと明るいロックな展開になってるのでご安心を(笑)


Into The Lightは大好きなベースから始まるハードロックナンバーで、ギターもヘヴィでカッコイイのだ。


Carry Meはパワーバラード。 そんなに泣き泣きではないので私でも聴ける。


Nights Of Loveはちょっと落ち着き感の在る大人のロックでサビがLeppsぽい。


State Of Emergencyはスローに始まるが、再び勢いを呼び戻す快活な展開へ。
メリハリの利いた展開でラストを締めくくるには相応しい楽曲になっている。

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Crimes of Passion / Crimes of Passion (2008)


元 DEADLINE のメンバーにより結成されたUSのバンドCrimes of Passionの 1st
私がお気に入りという事は、かなり骨太で重さが充実しているということです♪
ヴォーカルは好みではないけれど、このHeavyさに充分対応出来てるパワーがあります。
最初の印象は硬派で「男臭い」って感じ?(笑)
音は多少荒削りでちと泥臭いところもあって、それがまた個性になっていると思う。
ギターは強力でストライクだった(笑) カッコイイのだ!
今時らしく、たまにscreamも多少ある。
ただ気になるのはドラムのキレの悪さなのか、どうももたついてる感じがする時がある^_^;
BOKEさんによるとTony Millsさんがバッキングヴォーカルで参加してるとか。
・・・全く分からんな(笑)^_^;
ってか、彼もよく働きますな。
彼らはWhite Lionのツアーでサポートをしており、White Lionでkey.で参加しているJaded HeartHenningともお友達だ(笑)


01 A Thousand Strong
02 The Me I Lost
03 God Made Me Your Angel
04 Unbreakable
05 Fight You On My Own
06 Die Alone
07 Pretty In Blood
08 Breathless And Beautiful
09 Where No-One Speaks Your Name
10 Exit Wound
11 Dream Of Me

彼らのmyspace⇒http://www.myspace.com/crimesofpassionrock




The Me I Lostは重いリフがザクザク響き渡り、パワー共にスピード感もあり骨太な音に惹き込まれる。

Unbreakableはかなりのお気に入りなナンバーでScreamもある。
http://media.imeem.com/m/u7VTf9vz8A/aus=false

Fight You On My Ownはこのヘヴィさが気持ち良い。もちっとヴォーカルの声が太ければなぁ(笑)



Die Aloneはスピード感もあって、ベースがズンズン走ってるトコが特にお気に入りで、ギターも頑張ってます。

Breathless And Beautifulはスローで柔らかな歌いだしで始まる。でもScreamするのね(笑)
サビメロはキャッチーで思わず一緒に歌ってしまう。

Where No-One Speaks Your Nameはじっくりとヘヴィなリフで惹き込み、メタリックな一曲。
中盤でスローダウンし、泣きのギターソロも聴かせてくれる。

ラストはアコギで始まるパワーバラード、Dream Of Me
彼の歌は少しスローな時にとても味のある歌を聴かせてくれる。サビの叫びがちょっと切ない。
それをかき消すようにギターがパワー溢れるソロで引っ張っていく。 かっちょえぇのぉ〜♪


出来ることならもっと太い声のヴォーカルだったらいう事ないんだけどな^_^;
まぁ、こればっかりはしょうがないか(笑)
あと、このジャケはどーなのよ? ん〜〜、ちょっと損してる気がするな(爆)


とは言え、新人らしからぬ魅力の詰まった、今後楽しみなバンドであることに間違いはない。


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Dead End / INCRAVE

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Dead End / INCRAVE (2008)

01 Shattered
02 The Forgotten
03 A Shadow In The Dark
04 The Touch Of Death
05 Unveil The Truth
06 Shades Of Me
07 An Empty Soul
08 Scream In Silence
09 Never More
10 Dead End
11 No One Else(Bonus Track)

私の大好きなSweden出身のIncraveの2nd「Dead End」を紹介しますよ〜。
彼らの詳細は1stの記事を参考になさって下さいね。 g.2人にKey.を含む6人編成です。
1stは2006年に発売されてるので2年振りとなります。
実は1stの記事を書いた時2007年と記載してしまいましたが、実際は2006年の作品になります。
今回修正させて頂きましたm(__)m
1stの記事を掲載して彼らにお知らせした時にはもう2ndを作成している最中だとメールが着ました。
輸入盤は大分前から出ていて、ショップで見るたびに手にしては我慢しておりました(笑)
2ndにして、7月23日に日本デヴューを果たして、個人的にもとっても喜んでおります♪

アルバムの全体を聴いた最初の印象は・・・なんか、まったり?(笑)^_^;
ちょうどEmo系ばかり聴いてた時期にも重なっていたので余計に感じたのかも知れません。
この所その好みの傾向も元に戻りつつありまして、このアルバムを改めてじっくり聴きなおしていました。

1stに比べて気付いた事は、まずvo.のJohanくんがパワフルになってコーラスもかなり多用されています。
少し鼻にかかった可愛らしい声なのですがかなり頑張ってます。
そしてds.のJosefくんもかなり頑張っており、手数が随分と増えMetal色を強くだしたいという意図を感じとることが出来ます。
ただ、頑張っては居るのですが、どーも切れが悪くドコドコと気になる部分も多々有ります(爆)
もっと頑張って練習しないとね(笑)
ただツインギターなのに、あまり特筆べき所があまりないのが残念。 リフはザクザクでカッコいいんだけどね。
また歌メロのヴァラエティを増やしたり修正しなけらばならない課題はまだあるけれど、それらを一つ一つ急ぐことなく克服してどう成長してくれるのかが、楽しみの一つでもあります。
なぁ〜んか・・・最近そういう若者の成長を楽しんでいる感がありますね、私(笑)


ではでは・・・・

まずはShatteredを聴いてもらえば、彼らの魅力の詰まったサウンドが分かります。
程よい重さのあるリフと哀愁帯びたメロディが素晴らしく、オープングを飾るに相応しいメタルナンバーです。

The Forgottenはこれまた彼ららしい、スローテンポではありますが、スケールの大きさを感じさせてくれる記憶に残る曲です。
本国で3月にシングルカットされ4曲入りが発売されています。
全体的にいえることでもあるのですが、少しトーンが低めでダークなのですが重さを感じさせず心地良く聴けてしまうのが彼らの魅力でもあります。
聖歌隊ぽいコーラスが少し大人になったのを感じます(笑)
しかしどうして北欧のバンドの音というのは、必ずと言って良いほど湿っぽく哀愁を出せるんでしょう。

A Shadow In The Darkは疾走感もある正統派なヘヴィなリフがイントロから飛ばしており、メロディアスハードなナンバー。  ツインギターのソロも頑張ってます。

The Touch Of Deathはイントロからかなりアグレッシヴに勢いのある力強さのある楽曲になっています。
ヴォーカルもかなり説得力がありパワフルな仕上がりになっています。

Shades Of Meはkeyの美しい旋律から始まる、ドラマティックで哀愁漂うメロディラインも美しいナンバー。
特にkey.が印象的であるが、叙情的なギターも盛り上げてくれ、これからの季節に味わうには最高のナンバーではないかと思う。

Scream In Silenceは彼らには珍しくゴシック風なイントロが印象的。
全体的にもkey.のゴシック的な雰囲気が漂っている。   

Nevermoreはこのアルバムの中でもかなりのお気に入り♪              
正統派でストレートで疾走感のあるイントロでやられる。 ただね、ちょっとドラムの切れが悪い(爆)
パワーもあるし哀愁がしっかりと感じられ更に力強く、サビはコーラスも分厚く効果的で耳に残る。
http://media.imeem.com/m/8GxxdZUt8C/aus=false/

Dead Endはイントロからかなり鋭いリフを刻んでおりカッコイイ。
サビでは分厚いコーラスで盛り上げてくれてる、ハードなナンバーである。

ボートラのNo One Elseは本国で発売されたシングルEPに入っていた曲で、切ないメロディを奏でるkey.で始まり、バラードと思いきやそうではなく、メロディックでメタルなナンバーでサビはコーラスが哀愁を帯びており、ヴォーカルも伸びやかに歌いきっている。
北欧独特な湿っぽさもあり、ボートラにするにはもったいないくらいの出来だ。 


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まだ未熟な部分もあるけど、彼らの音はやっぱり好きだなぁ〜♪

Incrave official←久々に覗いたら変わってた(笑)
myspace Incrave←ここでも聴けます♪

Land Of Tales / Land Of Tales

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Land Of Tales / Land Of Tales (2008)


01 Silence
02 Slow Waters
03 Keep Out
04 Outlander
05 All The Same
06 Wasted Chance
07 Nobody Dares
08 Choose
09 So Long
10 Fading Away
11 Right As Rain


昨年の5月からmyspaceを初めてから知ったバンドが沢山居ます。
その中でも始めた頃にフレリクされたバンドの一つFinland出身の彼らLand of Tales
何度かこちらでも紹介させてもらってますが、当時はこんなキラキラ系は私が聴くとは思っていなかったんでしょうな。
記事にしたが反応が悪い(苦笑)

それがその後お世話になっているメロハー好きのBOKEさんが紹介したらすこぶる反応が宜しい^_^;
この差は何なのじゃ?(笑)
ヴィジュアル的にはいかにも北欧のお顔(笑) 当時から音はメロディアスで中々だったのですが
いかんせんヴォーカルの不安定さに思わず笑ってしまうほどでした(爆)
当時は中心人物のKristianがヴォーカルとギターを担当、Palleはヴォーカルとキーボード
初めて記事にしたのは昨年の9月。。ちょっと感慨深いですな。
それがなんとアルバム発売にまでこぎつけた。
現在はこの2人に加え、いかついドラマーとベーシストが加入。
いかにもスタジオミュージシャンだな(笑)
今月の26日には日本盤も出る。
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心配だったのはそうアルバムの販売促進にも係わるヴォーカルの成長だ(笑)
ヴォーカルのその実力たるや、初めて聴いた時よりははるかに安定感はあるが、まだまだ歌詞を伝えるのが精一杯という状態で、フィーリングや表現力には達していない。。
最近の若い子は結構歌が上手い人が多いんだが(爆)

・・・・やっぱりもっともっと頑張りが必要だぞ(-_-:)

しかし、この楽曲といったら北欧らしくメロディアスで哀愁たっぷりの上級の仕上がり。
それだけに(*_*;・・・・次回作はヴォーカルは専任を雇うとか?(笑)




オープニングを飾るSilenceはイントロから哀愁漂うメロディアスで力強さも感じられる楽曲になっています。

Slow Watersはリリカルで切なさも感じられ聴き入ってしまいます。そしてコーラスも盛り上げてくれます。

Keep Outはアップテンポでキャッチーで覚えやすいメロディ。
それなのに大事なサビメロを苦しそうに歌ってるし(爆)このテンポは苦手なんだろうな^_^;

Outlanderはドラマティックなバラードでkey.が哀愁を誘います。ギターも泣かせてくれる。
http://media.imeem.com/m/jEVk9YgxOL/aus=false/


All The Sameは確か初めて彼らのマイスペへ訪れた時に流れてきたのがこの曲だったと思います。
KHYMERAにも通じるキラキラ感もあるナンバーです。
しかしこの位のテンポの曲になるとヴォーカルが厳しい・・・いい曲なんですよ(笑)
私はアルバムの中でもキラーチューンだと思ってます。
http://media.imeem.com/m/_uP0KdLCg2/aus=false/


Wasted Chanceはパワーも感じられる印象的なバラード。

Fading Awayは透明感があり哀しげで彼らの世界に浸れる、key.が美しいアコースティックなバラード。 随分バラードにも慣れてきた私である。

エンディングを飾るRight As Rainはドラマティックであり、彼ららしく哀愁を漂わせながら適度なパワーもあって聴き応えのある作品に仕上がっている。


そうですね。。。彼らの音楽を分かりやすく説明するとしたら・・・
KHYMERAを少し湿っぽくして哀愁を多めにした感じの音ってところでしょうか。
これをKHYMERAのvo.を担当してるDennisが歌ったらかなりクオリティが上がるんだろうな(笑)

やたらとヴォーカル批判をしているような感想になってしまってはいますが、何故かこの不安定感が
妙に応援したくなるのです。
2ndにして日本盤が発売になった大好きなIncraveに関してもそうなんですが、母のような目線で
応援してしまう自分が居ます。 歳を取ったせいなのか、可能性のある若者は応援したくなるのだ。



さぁ、今後の彼らが更に私達が満足出来るような音楽を提供してくれるのか楽しみです。


彼らのマイスペはこちらへmyspace-Land of Tales

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WHISPER WAR  / THE CAB  

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WHISPER WAR  /  THE CAB  (2008)


01 One of Those Nights
02 Bounce
03 I’ll Run
04 High Hopes In Velvet Ropes
05 That ‘70s Song
06 Take My Hand
07 Risky Business
08 I’m a Wonder
09 ZZZZZ
10 Vegas Skies
11 Can You Keep a Secret?
12 This City Is Contagious


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アレックス・デロン(ヴォーカル)
イアン・クロフォード(ギター)
アレックス・ジョンソン(ドラムス)
キャッシュ・コリガン(ベース)
アレックス・マーシャル(ピアノ/ギター)



昨年末辺りから、今までの好みとは違う傾向の音にも共感出来るようになってきた。
オルタナ、エモ、スクリーモ、メロデス・・・未だにメロデス意外はちょっと区別はつかないんだけど(笑)
私が思うに、大きく括ればRockでいいのよね?(爆)^_^;


多分こういうちょっと元気な若い音に触れた始まりは昨年末にハマったThe Click Fiveだと思う。
未だに聴いてるし、これからも好みの定番の一枚になるのは間違いない。
まぁ、彼らの場合はちょっと重さもあるから好きな一因になっているのは自分でも納得がいく。


その傾向を引きずってか(笑)、やたらとそんな音ばかり耳が心地良くなってアンテナに引っかかるようになった。
最初はこの暑さでこういう音が聴きやすいのかと思っていたけど、それだけではないみたいだ。
図太いギターが聴けるわけでもないし、ベース音がズンズン響いてる訳でもない。
それなのに、お気に入りなのは何でだろう?


あれ、何で言い訳してるんだ?(*_*)


前置きが言い訳になっておりますが、そんな中何度聴いてもいいなぁと思う1枚それがTHE CAB
日本盤を待てずに輸入盤を購入してしまった(^^♪
以前彼らを紹介したので詳細はこちらへ♪
今まで幾つかのエモ系のバンドを聴いてきたけれど、その中でも軽めの音。
しかし何処から聴いてもとにかく楽曲の良さが光る。
本当にどれも大好きなのだ。


彼らの音を初めて聴いたのはOne of Those Nightsだった。
まずはイントロの美しいハーモニーからやられるし(笑)
全体的にポップな曲が多い中これはかなりエモぽく力強さもある。
しかし、何と言っても彼らの魅力はコーラスと美しいハーモニーの素晴らしさだと私は思う。
まだまだエモ系は駆け出しの私だけど、ここまでハーモニーが素敵なバンドにはまだ出会えてない。

vo.のアレックスの歌は爽やかな中にも表現力も豊かで時に力強さもある。
好みから言えば、ふっとい声が好きな私にしては珍しく魅力を感じるのだ(笑)

このOne of Those Nightsの1曲で購入を決めたのだが、この曲意外は思ったより明るくてポップで
ダンスミュージックのような楽曲が多い。
でもそれがとっても心地良く、知らず知らずにリズムに合わせて体が動いてしまう(笑)
何だかとっても不思議・・・私こういう音楽大丈夫だったんだ( ̄m ̄)

I'll Run - The CAB



そう、自分でも考えられないくらいポップなアルバムなのだ。


すでにDECAYDANCEフェスティバルでの初来日を果たしています。
ライヴでもこのハーモニーはちゃんと再現できるのかなぁ?
全員まだ19歳なんですって(爆) わっかいのなぁ〜。
しかし最近の若いミュージシャンはどうしてこんなに沢山居るの?

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