├緋色の欠片シリーズ
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記事が増えたので分裂。
以下のゲーム感想などを、徒然なるままに書き綴ります。
緋色の欠片2 翡翠の雫 緋色の欠片DS 緋色の欠片3 蒼黒の楔
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ケテルルートクリアしました・・・。 いやぁ・・・凄い事になりました・・・。 いや、真弘・祐一先輩ルートで知ってましたけど・・。 ニールと呼ばれていた人―マルクトさんがニールを作り出した人物だったとは・・・。 マルクトさんにとって、ニールは息子のような存在だったんですね・・・。 ニールのために五瀬の薬師衆を少しでも減らそうと、死力を尽くして戦ったのは、感動物です・・・。 はっきりとは語られてなかったんですが、村中に散らばってた守護者の力を封じてた術者を倒したのもマルクトらしいし…。 今回の鏡の契約者は、五瀬さんでしたね・・・。 まるで 何とか倒して、エンディングへ・・・。 折角、想いが通じ合ったと言うのに、国へ帰ると言うケテルさん・・・。 あれなんですかね・・・、村の外の人とは結ばれても離れ離れになる運命なんでしょうか・・・。 翡翠の時は・・・御子柴さんも、克彦さんも小太郎も村に滞在してましたけど・・・。 アリアたちもロゴスに帰るって言ってたし・・・。 他の守護者の時は、宇賀谷家に滞在してたけど・・・。 凛君の時は、アリアがフィーアを尋ねに行くとか言ってたような・・・。 何とか、ケテルさんクリアです・・・。 残るは、大蛇さんと慎司君だけか・・・。 映し鏡着々と増えてますが、若干少ないような・・・。 どこかにとり忘れてたりしたかなぁ・・・。うむ・・・。 まぁ、最後までやってみてからですね・・・。 このペースで行くと、来週発売の薄桜鬼には、購入した日(土曜日になりますね・・。メイトに予約してるし・・・。)にプレイできるかと・・・。あぁ・・・でも・・・その日にプチ旅行って事もありえるしなぁ・・・。 まぁ、その日までには何とか蒼黒の楔を終わらせれればなと・・・。 そういえば・・・。翡翠のバッドエンド回収ってしてないなと今更ながら思ってみる・・・。
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書くの忘れてましたが、凜君ルートクリアしました。 なんですか、あの可愛らしさは…。 あまりのピュアっこぶりに、お姉さんはキュンキュンしてました。 もう。。。。珠紀のために頑張ろうって、一緒に戦うって…。 「あなた様は、 僕がお守りします」 なんて、言いますからね…。 最初は、危ないからお留守番って言ってたんだけど、最終的には連れて歩くことに…。 いや、一人にしたら敵に狙われる状況でしたからね…。 凜君は、自分のことを「珠紀様(デフォルトネームでやってますので)」と呼ぶのです。 「珠紀様はやめようよ」って事で、他の呼び方を提案するんですが、毎回裕奈さんはそこで、いろんな呼び方をさせてます。 「お姉ちゃん」「お姉さま」「姉上」「姫様」の4つなんですが、 一番、キュンって来るのは、やっぱりお姉ちゃん だってさぁ…、裕奈さん弟君いますけど… だから思う存分、凜君に「お姉ちゃん」って呼んでもらってキュンキュンしております…。 それにしても…凜君って・・・すごい秘密をもってましたね…。 タイトルの【蒼黒の楔】というのは凜君に関連するワードでした…。 はぁ…なるほどねぇ…。 まさか、そんなねぇ…。想像してなかったよ…。 凜君が…・・・・・だったとは…。 ED後のお話は、可愛かったなぁ…。 あの祐一先輩の発言には笑ったよ…。 自分も、拓磨と同じ突っ込み入れたよ…。 入手経路も面白いことに… まぁ、身長的に真弘先輩のが似合うよね… 身長的に…。僕も皆と同じ意見です…。 まぁ、真弘先輩のセンスは悪くないので、よしとします。 むしろ・・・ かわいいです…。 凜君のルートでは悲恋にはならないので、泣かずに済みました…。 やっぱり、グッドエンドはいいものですなぁ…。
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祐一先輩ルートクリアしました。 |
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真弘先輩の悲恋エンド見ました。 だってね・・・真弘先輩がね・・・ 泣きながら、「・・・・許さねぇ・・・。よくも・・・・。よくも・・・・アイツを!」って・・・戦ってるんです・・・。 何つーか、拓磨の場合は声を出して泣きましたが、真弘先輩の場合は声を出さずに涙が零れ落ちました。 ただでさえ、連日の悲恋ルート鑑賞のせいで涙腺緩んでるのに、24時間テレビの感動シーンとか見ちゃって簡単に涙ぐんで、とどめにこれ見ちゃったんだから・・・。 一度ED迎えた後に、台詞の確認のために、メモ取りながら再生してたんですが、それだけでも泣きそうになりました・・・。 拓磨の場合は、拓磨がいなくなってしまうのですが、真弘先輩の場合、狗谷の場合と一緒で、珠紀がいなくなります まぁ、狗谷の時は芦屋さんに殺されましたが真弘先輩のルートでは 他の人に殺されるくらいなら、愛する人に殺された方がマシってもんです。 しかも、最後の最期に役に立てたんだから、本望ってもんです・・・。 真弘先輩との最期の会話で凄い好きなのがあるんですよ。 ぶっちゃけそこが、裕奈の泣きポイントでした。 珠紀:「先輩!今のうちです!鬼斬丸で!」 真弘:「何・・・言ってる・・・。 それじゃお前も・・・。」 珠紀:「いいんです!私の事はいい! このままじゃ・・・私は消えてしまうんです! だったら、せめて・・・ あなたの役に立って死にたい」 真弘:「お前・・・」 珠紀:「お願い・・・です・・・」 真弘:「できるわけねぇだろ・・・。 俺に、お前を殺せって言うのかよ・・・」 珠紀:「私の・・・大好きな先輩なら・・・ 男らしくて、かっこよくて 頼りになる先輩なら・・・ 鴉取真弘なら! 自分の女の願いを 叶えないわけありません!」 真弘:「・・・お前・・・ ・・・くそ・・・わかったよ! 別れの言葉は口にしねぇ!」 珠紀:「はい」 真弘:「俺が死んだら すぐに探して見つけてやるからな!」 珠紀:「はい・・・・!」 真弘:「一足先にそっちで待ってろ・・・!」 珠紀:「・・・はい!」 真弘:「俺のこと忘れたら 承知しねぇからな!」 珠紀:「はい!」 中略 珠紀:「愛してます。先輩」 真弘:「ああ・・おれも・・・ 愛してる。 愛し続ける。 何年でも。一生でも、死んでも愛してやる! お前が嫌だって言っても、 お前のことを永遠に愛し続けてやる!」 どこが好きって・・・ 真弘:「ああ・・おれも・・・ 愛してる。 愛し続ける。 何年でも。一生でも、死んでも愛してやる! お前が嫌だって言っても、 お前のことを永遠に愛し続けてやる!」 真弘先輩るーとでは、ケテルとニールがちゃんと意味を持った存在として出てきますね・・・。 替わりに、凛君がいつの間にかいなくなってますが・・・。 それと最初の契約者が出てきません・・・。 あれの対決が無い替わりに、あの人と・・・。 五瀬さんも早々とご退場しましたし・・・。 次は、祐一先輩に行きたい所ですが・・・ 特に・・・ 彼は、一体何者なんだろう・・・。 拓磨・狗谷ルートでは、「古い神のようです」とは言っていたけど・・・。 正確な事はハッキリしてないんだよな・・・。 凛君に行くか、ケテルにいくか・・・。 はたまた途中まで同じルートの祐一先輩に行くか・・・。 そこは、悩みます・・・。
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