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ここ最近、本当に多くに方に支えていただいているなぁと言う思いを強くしています。
そして、多くの方に軌道修正する機会を与えて貰っています。

歳を重ねると思い込みで行動することが多くなったりして、時には人に意見を聞かなくなるなんてことがあります。
それでも、私の場合はついているなぁと思うのは、例えば後ろ向きな発言をしたり、自虐的な発言をしたりすると、注意してくれる。
自分が間違った方向に行きかけた時にナビしてくれる人が居ます。
本当に有り難いことです。

自分で良い格好したいとか、そんな意思があるわけではなく、心より思うわけです。
皆様に支えられているなぁって。
私が間違った方向に進もうとしていたら、危ないよ・・・とか。それはよくないよって・・・教えてくれるわけです。

進むべき宝庫に進んでいるつもりでも、時に人は迷い戸惑うことがあります、そんなとき周りから導いてくれる。
だからこそ、私ももっともっと前に前に、進んでいこうと思うし、皆さんのお役に立てるような人でありたいと常々思ってしまうんです。

今できることは小さな事かもしれない、でも細やかなことであっても少しずつ足下を固めてきたのでこうして多くの皆様に評価していただけるようになったと思っています。

派手なパフォーマンスは苦手です。
でも、一歩一歩できることから進めて行きたいと思っているのです、これからも少しずつですが、国鉄があった時代というサイトを中心に、鉄道の歴史その他を検証して皆様のお役に立つことが出来れば嬉しいなぁと思っています。

鉄道の歴史と言っても、実は社会全体の歴史にも繋がるわけであり、鉄道の歴史に特化しているように見えますが実は時間軸という観点では、社会全体を俯瞰したそんな意識で今後も取り組んでいきたいと思っています。

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