ロックウェル「夏の日の1993」カバー 93年に170万枚を売り上げた大ヒット曲「夏の日の1993」が、13年ぶりにカバーされる。若手実力派バンドrockwell(ロックウェル)のデビュー曲「夏の日の2006」で、26日に発売。5日放送のバラエティー番組「トリビアの泉」(フジテレビ系)で、ネタにからんで「夏の日の1993」が流れた。懐かしいメロディーに反応した視聴者が多く、放送直後の着うたサイトで1位に躍進したばかり。オリジナルを歌ったclassの日浦孝則が「間奏、転調、リフレインなどの仕掛けにびっくりした」というカバーが本家超えなるか、注目される。(日刊スポーツ)http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060723-00000058-nks-ent 私のカラオケで数少ない歌える曲の一つが、この「夏の日の1993」なので、 またカバーされるのは何だかうれしく思えます。(笑) この曲は私が丁度、学生で多感な時の歌だったので、この曲のフレーズを聞くだけでとても懐かしい気持ちにさせてくれます。 きっと一般的に言う、わが青春の1曲なのでしょう。 しかし、 こういう楽曲もファッションもお菓子も懐かしさがビジネスになるというのは前から思っていたことなのですが、一昔前から考えるとより細分化され、より複雑化していっているような気がします。 というのも、この頃のビジネススピード自体が速くなっているのと、一般化されるようなものではなく専門化されていますので、もしかしたら予想以上の市場になるかもしれません。 ところで、みなさんのなつかしのものって何でしょうか!? 食べ物でも 音楽でも 建物でも 数え上げれば無限大ですよね。 |

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rockwellの記事を検索していて辿り着きました。私にとって懐かしいもの…子供の頃好きだった少女漫画とか児童文学ですね〜。『ゲド戦記』は小学生のときに好きだったくらいです(^_^; TBさせていただきましたm(__)m
2006/7/24(月) 午前 0:22
少女漫画にしても思い入れがあると思います。私なんかもドラゴンボールやらその時代を思い起こさせる漫画ありますからね。コメント・TBありがとうございます☆
2006/7/24(月) 午前 9:37