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ジャズバンド「native」のblogです。

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10周年

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今年、nativeは、結成から10年を迎えた。

10年間、僕達は、アルバム製作、ライブ活動をやり続けてきた。

nativeをやってきたおかげで、たくさんの人に出会えたこと、自分達のオリジナルの音楽をたくさんの人に聴いてもらえたこと

それが、僕達にとってのかけがえのない財産だ。

2009年、10周年に相応しいアルバムをリリースできる様、昨年中からリハーサルを重ねて、新しい年に入ってすぐにレコーディング作業を始めた。
2月半ばに全ての録音が終わり、現在、エンジニアの方から送られてくるミックスのリファレンスを聴いている。

まだ完成ではないけれど、形になりつつある自分達の音楽を聴いていると、とても感慨深い気持ちになる。

変わっていくこと、変わらなければならないこと、変わらないこと、変わってはいけないこと、

そんな風にこれまでのこと、これからのことをあれこれ考えながら、改めて10年の時間の長さを感じる。

nativeの音楽は、nativeの名前の由来通り、メンバー各自のプライマルな感覚が合わさってできている音楽だ。

もちろん僕は、リーダーとして、ディレクションもするし、時には、プロデューサーの役割も果たす。
でもnativeの音楽は、僕自身の中にあるイメージを超えたものだから
こうしてCD製作の最終段階にくるまで、全体の音像は見えない。

アルバムは、新しい試みもあり、でも変わらない感覚でつながる音楽
10周年に相応しいアルバムができそうだ。

まだ詳細は、決まってないけれど、5月位にリリース予定

アルバムタイトルは、「futurism」(僕達、未来派...?)

とりあえず、音源が完成できる様に頑張ろう!

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2008年も残すところあと二日、
今年もたくさんの人にnativeを応援していただいて嬉しい1年だった。

2008年は、2月の「JUST FOUR」リリースをかわきりに、全国各地でたくさんのライブやイベントに出演した。

おかげさまで、アルバムが本格的に全国流通する様になって4枚目となるアルバムだが、それ以前のアルバム以上のセールスを記録することができた。

JUST FOURは、メンバー4人のみで製作したアルバムだが、音の厚みを出すためにパーカッションを後録りしており、ライブでアルバムの再現をするパーカッショニストのサポートが必要となり、若干24歳のパーカッショニスト堀崎ひろき君にサポートメンバーとして加わってもらい、4人だけでなく5人で活動する機会も多かった。

堀崎ひろきの若いエネルギーを吸収して、バンド自体のサウンドもよりエネルギッシュになった。

来年、2009年は、いよいよnative結成10年目になる。

10年という長い時間、バンドを継続できたことは、とても嬉しいことだ。

これも応援してくれたファンの皆さん、いつも裏で支えてくれるスタッフの皆さん、
そして、ここまで僕についてきてくれたメンバーのおかげで、本当に感謝している。

現在、来年早々から始まる次のアルバムのためのスタジオでのレコーディングに向けて、
リハーサルを行っている。

最近のライブで少しずつ、次のアルバムに収録予定の曲も披露している。

まだまだアルバムの全体像は見えないけれど、大きくバンドが変化するというよりは10年目の集大成として、これまで見せてきたnativeの魅力をたくさん感じられるアルバムを作りたいと思う。

2009年春のリリースを目指してアルバム製作しているので、ぜひ期待して欲しい。

nativeは、クラブジャズ的なオリジナルのバンドサウンドを追求している部分と、他の音楽にはないジャズでしか味あうことのできない生のライブでの醍醐味を味うあうことができるバンドだ。

そのバランス感覚は、バンドとして継続的なライブ活動によって得られるものだと信じている。

ライブ活動は、nativeが存在する限り勢力的に行っていく。
2009年もライブを通じて、たくさんの人と出会いたい。

2009年、個人の抱負としては、
nativeの活動が10年を迎えるにあたって、これまで封印していた個人での活動も少し再開しようと思う。

nativeの活動は、これまで以上に勢力的に行っていくので、
どれ位のことができるかはわからないけれど、native10年を機に新しいチャレンジで頑張りたいと思う。

mixiのハンドルネームblackqpで活動するので、blackqpという名前を見たら僕だと思って下さい。

2008年、お世話になった皆さん、本当にどうもありがとうございました。

そして2009年、nativeが更に発展できる様に、またblackqpとしても頑張っていきたいと思います。

どうぞよろしくお願いします。

台湾再び

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10月1日〜12日の12日間、昨年も行った台湾のロイヤルホテル礁渓でライブ演奏を行った。
仕事の内容は、昨年と一緒でホテル内のラウンジバーでの演奏。
毎日21時半〜23時半の2時間、到着日と次の日を除くいた滞在期間はずっとこの2時間が僕たちの仕事時間だった。

初日は、礁渓のホテル内で日本酒のレセプションがあり、そのイベントでの演奏、次の日は、礁渓から車で2時間位移動して新竹の同系列ホテルで同じ日本酒のレセプションパーティーで演奏した。

その二日間は移動と演奏で慌ただしく一日が過ぎたが、残りの滞在期間は一日の大半が自由時間、
昨年はメンバーで卓球で盛り上がったが、今年は一回も卓球はやらなかった。

それでも日中は、ドラムの山下君の妹さんで礁渓のホテルで働いている尚子さんがいろんな観光名所に連れて行ってくれて、夜は、昨年もお世話になったホテルスタッフのキャンディーさんが郷土の名物を食べに連れて行ってくれて、寝るひまもない位に活動した。

礁渓という街は温泉街で台北から車で1時間の所に位置する。
リゾート地で、普段の生活を忘れてしまう。

普段僕たちが演奏するクラブやライブハウスとはかけ離れている場所ではあるが、クールでエキゾチックな感じのホテルのバーラウンジの雰囲気は、お客さんのニーズに合ってるかどうかは別として僕達の音楽にとてもマッチしていた。

今回のライブでトライしたのは、中国語のMC、
日本で中国語のできる知人にカンぺを作ってもらった。

実はそのために半年位前から中国語のテキストを買って勉強していた。
本当に我流で勉強していただけで、実際台湾に来て発音とか見事に通じないと感じた。

でも、「ウオーメン シー フアン タイワン!」(私たちは台湾大好きです!)
のセリフにみんな喜んでくれた。

ちなみにメンバーの名前は、
シャンワンタイイー(杉丸太一)
シャンシャアジエシャー(山下佳孝)
ダージューバオジエンイー(大久保健一)
ツオンツエンツーヨー(中村智由)

昨年に比べて今年はメンバーみんな中国語の勉強意欲が強く、積極的に現地の人と覚えた中国語でコミュニケーションしようと頑張っていた。

昨年も感じたことだが、台湾は日本の文化に親近感を持っている。
CD屋さんに行っても日本のアーチストの作品がとてもたくさん取り扱っている。

僕達のやっているような音楽を聴く人はまだまだ少ないと思うけれど、せっかく来るチャンスができたので、僕たちのやっている音楽シーンを広められたらと思う。

お客さんの一人が、台中という名の通り台湾中部の街から来ていて、
その近くにサックス博物館があり、そこでジャズフェスティバルを開催したり、その周辺にはジャズバンドも多く存在すると教えてくれた。

現在台湾は、世界有数のサックス生産国で世界中のサックスメーカーが台湾の工場でサックスを生産している。
そして、その工場のほとんどが台中のホーリーという村にあるそうだ。

一応僕もサックスプレーヤーなので、その話を聴いてそこに行きたくなったが、礁渓からは、かなり時間と費用を要するとのことで今回は断念することにした。

また台湾に来る機会があったらその村を訪ねてみたい。

今回のツアーも長いようであっと言う間に終わってしまった。
お世話になった皆さん、本当にどうもありがとうございました。
謝謝!

帰った当日に、名古屋クラブマーゴでジャズイベント「艶」が小林径さん、須永辰緒さん、JABBERLOOPをゲストに迎えて開催され僕たちも出演した。
名古屋で開催されるジャズイベントでこれだけ盛大に行われるのも久しぶりで、場内は盛り上がっていた。

オールスタンディングのライブ、そしてJABBERLOOPとのセッション、それまで毎日やっていた台湾での演奏とギャップがあったが全く違うテンションで面白かった。

台湾での演奏もクラブイベントの演奏も、どちらもnative、どちらもミスマッチではない。
いろんな場所で必要とされる音楽になるといいなと思う。

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 2月6日にリリースしたnativeの最新アルバム「JUST FOUR」、
 このリリースを記念して2月から全国各地で行ってきたライブも
 5月21日の横浜モーションブルーでのライブでファイナルを迎えることができた。
 前半、中半のライブツアーについては、前回このブログでも紹介した。
 今回は、後半のライブツアーについて

 4月25日、大分パークプレイス、

 九州でのライブは、昨年、福岡のキャナルシティーでのライブに続いて2回目、大分は、初上陸。
 今回は、車ではなく新幹線と特急列車での移動、それでも片道5時間位の長旅となった。
 パークプレイスは、イオンなどが入った商業施設、
 イオンが入っているといっても全国各地にあるイオンとは一線を画した独自のスタイルで、
 ショッピングモールと公園、遊園地が一緒になった憩いの場所だった。
 施設増築記念のイベントとして僕たちは呼ばれた。
 この手のイベントは、営業仕事として終わってしまうことも多い。
 でもこのイベントを企画したパークプレイスの女性スタッフ小野さんが、
 nativeにふさわしい演出を入念に企画してくれたおかげで、とても素晴らしいライブになった。
 演奏するステージのある野外広場の会場にフリーのドリンクバーを設置し、
 まるでジャズバーのような大人の空間ができあがった。
 夜風が多少肌寒く感じたが、お客さんは、最後まで僕たちの演奏を楽しんでくれた。
 
 4月26日、京都collage「do it jazz!」

 京都collage「do it jazz!」の出演は、2回目。
 今回は、dj 櫻井さんの率いるmilford soundと2バンド出演のイベントとなった。
 クラブイベントで最初から上げめのテンションで演奏した。
 みんな踊ってくれて楽しいイベントだった。
 共演のmilford soundは、近々アナログをリリースする予定で、その中の一曲をnativeがリワークしている。
 
 
 5月3日、郡山last waltz 「ニコラシカ」

 「ニコラシカ」には二回目の出演、前回は違う場所で開催されlast waltzでは初めてのライブとなった。
 以前、このブログでも書いたが、
 last waltzは前回郡山に行ったときに訪ねたときに、ぜひライブをやってみたいと思った場所だった。
 道路拡張のため、年内にお店を移転、
 この場所で行う「ニコラシカ」でのライブイベントは最後かもしれないということで、
 この機会に念願のライブができて本当によかった。
 大和田さんをはじめとする「ニコラシカ」のクルーの皆さんも
 関東でのイベントでも何度も顔を合わせていて気心しれている。
 この日も安心して気持ちよいライブをやらせてもらうことができた。
 座りのイベントだったが、最後にはみんな立ち上がって踊ってくれた。
 二回のアンコール、感無量のライブだった。

 
 5月21日、横浜モーションブルー「native/JUST FOURリリースツアーファイナル」

 4ヶ月に渡る「JUST FOUR」リリースツアーの最後を憧れのモーションブルーで飾ることができた。
 この日は、モーションブルーが月に何回か企画しているtouch of musicというノーチャージライブで行った。
 ノーチャージということもあってたくさんが、僕たちのライブを見にきてくれた。
 あとで聴かされたことだが、100回以上行ってきたこの企画ライブの中で最高入場者数を記録したということだ。
 満場の会場、ジャズライブをするのに最適な音響設備、申し分ないシチュエーションで、自分達が本当楽しんでライブをすることができた。
 このツアーを締めくくるのに相応しいライブになった。

 

「JUST FOUR」リリースツアーを終えて、
 まずは、関係者の皆さん、そして来場して下さった皆さん、ありがとうございます。


 全てのライブ、演奏していて本当に楽しかった。
 
 今回のライブツアーを行ってバンドは、凄く変化したと思う。
 自分のことではあるが、MCも随分ハイテンションになった。
 バンドの演奏もパーカッションでクオシモードのまつさんや、
 24歳の堀崎君にゲスト参加してもらったことで、疾走感が増し、
 雰囲気もシリアスになり過ぎず楽しいライブができる様になった。

 このツアーでは、これまでより会場との一体感を強く感じることできた。

 来場するお客さんは、もちろんプレーヤーの演奏を聴きつつも自分自信が楽しみたいと思っている。
 演奏する側はベストプレイをするということは大切であるが、
 そのことだけにとらわれて独りよがりの演奏になってはならない。
 
 その場にいる全員が主体となり、音楽を楽しむことで一体感は生まれる。

 すごく当たり前のことではあるが、このツアーを通してこのことに気付いた。

 これから、もっともっと楽しいライブができる様に頑張ろうと思う。

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「JUST FOUR」リリースから2ヶ月、
 この2ヶ月間、全国各地でリリースイベントを行ってきた。
 これだけ集中した期間にこれだけのツアーをしたのは、今回が初めてだ。

 リリースツアーは、
2月10日、名古屋クラブブッダでのイベント「艶」から始まった。
 「艶」は、nativeが、結成時、初めてクラブでライブを行ったイベントでもある。
 僕たちにとってスタートラインとも言えるクラブブッダでの艶で、
 リリースイベントがスタートできたことが嬉しかった。
 
 2月16日、宇都宮クーチャリズモ、
 宇都宮は、ファーストフルアルバム「snobbism」を地元のCDショップで大プッシュしてくれたことがきっかけで、クーチャリズモのスタッフの耳に留まり、
 4年前にお店のイベントに呼んでもって以来、今回が3度目のライブとなった。
 2ndアルバム「intentions」のジャケットは、クーチャリズモで撮影した。
 スタッフの皆さんとも仲良しで、ここも僕たちにとって特別な場所だ。
 今回は、ヴォーカルharukaさんと、ギター小畑さんによるデュオと対バン
 harukaさんには、nativeのオリジナルヴォーカル曲を歌ってもらった。
 楽しいライブだった。

 2月23日、三ヶ日watt「club jazz lounge night」
club jazz lounge nightには、何度出演したかわからない位出演している。
 準レギュラーと言ってもいい位。
 DJとプレーヤーが共存する、本当に楽しい大好きなイベント。
 この日は、イベントもちょうど3周年で、僕たちのリリースとダブルの記念日となった。
 会場全体が一体感のある素晴らしいイベントだった。

 3月8日、大阪nu things
  毎月レギュラーでライブを行っているnu things、
 このお店は、nativeと共通するコンセプトを持っていて、4年位前からずっとライブをやらせて貰っている。
 クラブイベントもライブイベントもできるお店だが、今回は、ライブメインで2ステージ、がっつりとライブを行った。

 3月15日 広島西条 円座
 地酒の有名な西条での酒蔵でのライブ。
 nativeにとっては、初西条だったが、西条は、ピアノの杉丸君が、学生時代に過ごした街。
 普段は、別々にライブを主催している本間四畳半とフランクスさんが、共同主催でライブを企画をしてくれた。
 初めての酒蔵でのライブ気持ち良かった。
 本間四畳半さんが作っていただいた大きな電飾付き看板に感動、いただいて他の地方にリリパにも使わさせてもらっている。
 
 3月20日 岡崎 j's house
ライブペインターのジャックさんとのコラボレーション、ここでのこの企画も3回目、
 今回のジャックさんの絵は、車、
 ドライブしているときに僕たちのCDを聴いていてインスピレーションが沸いたそうだ。
 違うジャンルとのコラボも新鮮だ。

 3月21日 浜松 planet cafe
 planet cafeでのライブは、3回目。
 僕の生まれた育った街、浜松でのライブ。
 主催のうちゅう喫茶の皆さんからおいしいウナギをご馳走になった。
 お客さんは、予想外の若い女性が多くとまどっていまったが、みんな踊ってくれて楽しかった。
 
 3月22日 渋谷 7th floor
 今回のリリパの中で一番たくさんゲストを迎えて、豪華に行ったパーティー。
 君嶋さん、東條さん、城内さんのDJが、会場の雰囲気を彩り、
 クオシモードのMatzzさんが加わり、演奏は本当にエキサイティングだった。
 久しぶりにヴォーカル伊藤ともかさんともジョイント、
 ダンスチームリポールFXのパフォーマンスも会場を盛り上げてくれて、
 すべてに感激した大成功のパーティー。
 この企画を練ってくれた所属レーベルnatureblissのスタッフに感謝。

3月29日 仙台 shaft
 初めての仙台。
 呼んでくれた仙台ジャズメッセンジャーズー、シャフトの皆さんに海鮮料理をご馳走になった。
 あまりの旨さにびっくり。
 今回のイベントに何件かの飲食店が協賛してくれ、お店で「JUST FOUR」というオリジナルカクテルをメニューに入れてくれていた。
 BGMには、もちろんnative、嬉しい。
 イベントには、ちょうど別のライブで仙台入りしていた同じレーベルアーチストshima&shikou duoのトランペット島さんが加わってくれて盛り上がった。
 3月の終わり、桜も咲き始めた地元名古屋とは大違いの寒さだったが、人はみんな温かい街、また行きたい。

 3月30日 柏 cafe line
cafe lineでのライブも、4回目、ここもまたnativeにしっくりくる場所。
 お店のスタッフの皆さんも毎回、ライブを楽しみにしてくれていて、とても嬉しい。
 今回は、若いお客さんが多くて、座りのライブだったがみんな体を揺らして聴いてくれた。
 同行したサポートの23歳のパーカッショニスト堀崎ひろき君も大好評だった。
  お店のメニューにある大好きなインドカレーを食べれるのもここでの楽しみのひとつ。

 4月5日 大須 officina di cesari
 チェザリでは、毎季節事に自主企画イベントをやらせてもらっている。
 ゲストには、これまでのアルバムに参加してもらっているトランペッター細川玄さん、
 チェザリでホストバンドとして定期的にライブを行っているJAZZLOG、
 パーカッション堀崎ひろき君
 ヴォーカル伊藤ともかさん、レディオアイ「クラブジャズイースト」のパーソナリティーDJ 宮前さん、案内人 ひとみちゃん
 東京のときと同じように、たくさんのゲストを迎えてスペシャルパーティーとなった。
 玄さんには、JAZZLOGと共演してもらって玄さんのオリジナル曲を演奏してもらったが、あまりのはまり具合に、そしてすばらしい演奏に鳥肌がたった。
 地元だけに活動初期の頃から応援してくれている人、また「JUST FOUR」を聴いて来てくれた人、たくさんの人が集まってくれて感激した。
 アンコールのDIVAでは、みんな立ち上がって踊ってくれて感無量。


 nativeの活動を9年間行ってきて、自分たちの力以上に、応援してくれるみんなのおかげでここまでやってこれたということを、このツアーを通じて改めて実感している。

 音楽は、人と人をつなげるもので、自分達が音楽活動することで、たくさんの人とつながっていくことができる。

 原動力は、こういう事なんだと思う。

 リリースツアーは、5月後半まで続く

native JUST FOUR release tour

 4月25日(金)大分 park place http://shop.parkplace-oita.com

 4月26日(土)京都 club cllage 「do it jazz!」 http://www12.ocn.ne.jp/~collage

 5月3日(土)郡山 last waltz
 
 5月21日(水)横浜 motion blue http://motionblue.co.jp

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