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			<title>native blog</title>
			<description>ジャズカルテット、「native」のライブツアーでの様子を紹介します。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/blackqp1967</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>native blog</title>
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			<description>ジャズカルテット、「native」のライブツアーでの様子を紹介します。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/blackqp1967</link>
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		<item>
			<title>futurism3 -映像-</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-f9-44/blackqp1967/folder/1375193/53/57959153/img_0?1245602621&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
６月２４日のnative、ニューアルバム「futurism」リリースまで、&lt;br /&gt;
いよいよあと３日です！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４月に行ったjzbratで行った「futurism」プレリリースイベントでのライブ映像を&lt;br /&gt;
映像クリエーターの三田創さんが、「futurism」PV用に編集してくれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
you tubeにアップしたので、ぜひご覧下さい。&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=A6uei-NDGiw&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.youtube.com/watch?v=A6uei-NDGiw&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この少し前に、自分で前髪を切ったら、まっすぐに揃ってしまいデトロイトメタルシティーみたいになってしみました。&lt;br /&gt;
ちょっとショックです。&lt;br /&gt;
でもクールな映像でいい感じです！ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
native　ニューアルバム「futurism」リリース記念ライブ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
６月２７日（土）19:30～ 山梨　hanger hall「chika&amp;#039;s music party round1」(&lt;a HREF=&quot;http://hangarhall.com/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://hangarhall.com/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
６月２８日（土）21:00～ 渋谷 spuma(&lt;a HREF=&quot;http://www.spuma.jp&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.spuma.jp&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
７月３日（金）20:00～ 栄　memory lane(&lt;a HREF=&quot;http://www.memorylane-info.com/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.memorylane-info.com/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
７月１０日（金）18:30～、20:30～横浜　motion blue(&lt;a HREF=&quot;http://www.motionblue.co.jp&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.motionblue.co.jp&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
７月１７日（金）19:30～ 大阪　jaz&amp;#039;room nu things (&lt;a HREF=&quot;http://www.nu-things.com/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.nu-things.com/&lt;/a&gt;)</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/blackqp1967/57959153.html</link>
			<pubDate>Mon, 22 Jun 2009 01:43:41 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>futurism2</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-f9-44/blackqp1967/folder/1375193/96/57930396/img_0?1245345936&quot; width=&quot;541&quot;&gt;&lt;br /&gt;
昨日紹介した６月２４日にリリースするnativeニューアルバム「futurism」について&lt;br /&gt;
追記です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「futurism」には、たくさんの聴き所があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元UFOの松浦さんが、曲間のインタールードとしてショートトラックを２曲作成してくれました。&lt;br /&gt;
１分尺位の短いトラックですが、すごくいいアクセントになってます。&lt;br /&gt;
UFOで活躍されている時代からのファンで、尊敬するdjなので、今回自分達のアルバムのためにトラックを作っていただいて、本当に光栄です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あとは、３曲にバイオリン、ビオラ、チェロの弦楽四重奏のストリングスセクションが入っています。&lt;br /&gt;
ストリングスのアレンジは、よくジャズセッションで一緒に演奏しているバルブトロンボーン奏者の照喜名俊典君にお願いしました。&lt;br /&gt;
彼のお父さんは、チェロ奏者で、その影響で自身もチェロの演奏経験があり、現在は、ジャズ、クラシックの両分野でトロンボーン、ユーフォ二アム奏者として活躍しています。&lt;br /&gt;
弦楽アレンジには、クラシックや弦楽器の知識が必要で、&lt;br /&gt;
照喜名君は、更に僕達に対応するジャズの知識も合わせ持っていて、とてもいいアレンジをしてくれました。&lt;br /&gt;
ゴージャスで、すごくお洒落な雰囲気に仕上がっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レコーディングしたsoy bean studioのエンジニア市川さんには、プリアンプやマイクロフォンのかなり高額な新機材を投入してもらい、録り音もばっちりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつもは、大体、僕と大久保さん、杉丸君の３人が曲を作るのですが、今回は、山下君のオリジナル曲が入っています。&lt;br /&gt;
５拍子の難易度高い曲です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
native、１０周年の記念アルバムになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
nativeニューアルバム「futurism」 発売は、６月２４日、水曜日です！&lt;br /&gt;
available next wendsday!</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/blackqp1967/57930396.html</link>
			<pubDate>Fri, 19 Jun 2009 02:25:36 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>futurism</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-f9-44/blackqp1967/folder/1375193/64/57914764/img_0?1245216963&quot; width=&quot;359&quot;&gt;&lt;br /&gt;
いよいよnativeニューアルバム「futurism」のリリースまで１週間となりました！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
完成した音源を車の中でよく聴いていますが、&lt;br /&gt;
ドライブにもピッタリです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当に活動１０周年に相応しいアルバムになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年にリリースした最初のnativeのフルアルバム「snobbism」は、かなりラウンジ寄りのアルバムで、ライブでのnativeとは切り離したアルバムとしてのディティールにこだわった作品でした。&lt;br /&gt;
「intentions」「upstairs」で、少しずつライブとのイメージの差を縮め、&lt;br /&gt;
昨年2008年にリリースした「just four」では、初めてメンバー４人だけでのアルバム製作に挑み、nativeのバンドサウンドを明確にしました。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
2007年にドイツのレーベルinfracomからアルバム「prussian blue」をワールドリリースし、タイトル曲「prussian blue」をニコラコンテがリミックスをして以来、nativeは、ハードバップというイメージが強くなりました。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
前作「just four」では、イメージも大切にしつつ、クラブジャズシーンでのnativeの立ち位置を意識して製作しましたが、&lt;br /&gt;
新作「futurism」は、あまりそういった体裁を気にせず、自分達のやりたいこと、できることを素直に表現しました。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
「futurism」は、未来派という意味です。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
僕達は、ジャズというトラディショナルな要素が必要とされる音楽の中で、&lt;br /&gt;
時代性を意識し、常に現代的な感覚で音楽を作ってきました。&lt;br /&gt;
それは、決してアヴァンギャルドなものでなく、&lt;br /&gt;
よりナチュララルに大衆に受け入れられることを目標としていて、&lt;br /&gt;
芸術性と大衆性がマッチするというのが、僕達の理想です。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
自分達が、その理想を達成する担い手でありたいと思います。&lt;br /&gt;
それには、「futurism」でなければなりません。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
「futurism」１０年間のnativeの活動の集大成です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
たくさんの人にnativeニューアルバム「futurism」聴いてもらえることを願っています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
2009/6/24(wed) new album native/Futurism release!&lt;br /&gt;
check out!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
native　ニューアルバム「futurism」リリース記念ライブ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
６月２７日（土）19:30～ 山梨　hanger hall「chika&amp;#039;s music party round1」(&lt;a HREF=&quot;http://hangarhall.com/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://hangarhall.com/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
６月２８日（土）21:00～ 渋谷  spuma(&lt;a HREF=&quot;http://www.spuma.jp&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.spuma.jp&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
７月３日（金）20:00～ 栄　memory lane(&lt;a HREF=&quot;http://www.memorylane-info.com/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.memorylane-info.com/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
７月１０日（金）18:30～、20:30～横浜　motion blue(&lt;a HREF=&quot;http://www.motionblue.co.jp&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.motionblue.co.jp&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
７月１７日（金）19:30～ 大阪　jaz&amp;#039;room nu things (&lt;a HREF=&quot;http://www.nu-things.com/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.nu-things.com/&lt;/a&gt;)</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/blackqp1967/57914764.html</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2009 14:36:03 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>From Here</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-f9-44/blackqp1967/folder/1375193/49/57745649/img_1?1243788994&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
nativeのHP(&lt;a HREF=&quot;http://www.cnative.com&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.cnative.com&lt;/a&gt;)でも告知しましたが、&lt;br /&gt;
７月３日の栄メモリーレーンのライブを最後にドラムの山下佳孝君がnativeを脱退することになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バンドでは、１０年間、共通の知人の紹介で出会ってからは、それ以上の随分長い付き合いになります。&lt;br /&gt;
nativeでは、本当に長い間頑張ってくれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年に入って彼から辞意を聞かされたときは、&lt;br /&gt;
今後のバンドの継続のことを考え複雑な心境になりましたが、&lt;br /&gt;
これまでnativeに対して一生懸命取り組んでいてくれた彼が熟考しての決断であると思うので、&lt;br /&gt;
気持ちを尊重し、温かい気持ちで送り出してあげたいと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕も人のバンドに入ったり、リーダーでバンドをやったりとたくさんのバンドをやった経験がありますが、&lt;br /&gt;
nativeほど長い間、しかもほぼ毎週末ライブするというハードスケジュールで活動したことはありません。&lt;br /&gt;
全員が、プロとしての意識を持ったバンドで、&lt;br /&gt;
ただライブをするのが楽しいというだけでバンドを存続できる訳でなく、&lt;br /&gt;
活動することでの発展性を常に求められます。&lt;br /&gt;
音楽性と大衆性が必ず一致するものでもなく、ライブの集客や、CDのセールスで結果を出すということも本当に難しいことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
nativeが１０年もの間、活動し続けられていることは、&lt;br /&gt;
自分のバンドのことではありますが、本当にすごいことだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山下君がバンドを離れた後、若干２５歳の堀嵜ひろき君が、ドラマーとして新加入します。&lt;br /&gt;
堀嵜君は、これまでもパーカッションでバンドでサポートしてくれました。&lt;br /&gt;
ジャズに関しては、経験が浅いですが、これを機に頑張ってもらえたらと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニューアルバム「futurism」リリースまで約一ヶ月、&lt;br /&gt;
山下君参加のライブも残りわずか、そして新生nativeの誕生、&lt;br /&gt;
是非、今後のnativeの進化を見ていて下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山下君の参加のスペシャルライブは、&lt;br /&gt;
６月１２日（金）25:00～ 新栄　club mago　「艶」（&lt;a HREF=&quot;http://www.club-mago.co.jp/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.club-mago.co.jp/&lt;/a&gt;） &lt;br /&gt;
６月２０日（土）19:30～ 大阪　jaz&amp;#039;room nu things (&lt;a HREF=&quot;http://www.nu-things.com/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.nu-things.com/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
６月２７日（土）19:30～ 山梨　hanger hall「chika&amp;#039;s music party round1」(&lt;a HREF=&quot;http://hangarhall.com/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://hangarhall.com/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
６月２８日（土）21:00～ 渋谷  spuma(&lt;a HREF=&quot;http://www.spuma.jp&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.spuma.jp&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
７月３日（金）20:00～ 栄　memory lane(&lt;a HREF=&quot;http://www.memorylane-info.com/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.memorylane-info.com/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新生native披露のスペシャルライブは、&lt;br /&gt;
７月１０日（金）18:30~、20:30～横浜　motion blue(&lt;a HREF=&quot;http://www.motionblue.co.jp&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.motionblue.co.jp&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
に行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メモリアルなライブになる様に頑張りますので、是非皆さん、いらして下さい！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/blackqp1967/57745649.html</link>
			<pubDate>Mon, 01 Jun 2009 01:56:34 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>名古屋、福岡、熊本、大阪、そして東京　ライブツアー</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-f9-44/blackqp1967/folder/1375193/18/57189318/img_0?1239128133&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　先月末から、各地で大きなイベントに出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　３月１９日、本拠地名古屋のclub JB&amp;#039;sで開催されたイベント「艶」、&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　艶も僕達と同じ今年１０周年を迎えたイベントで、&lt;br /&gt;
　今回は、１０周年記念でゲストにニコラコンテ、須永辰緒さんを迎えたスペシャル企画だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　艶と共に僕達も成長してきたので、今回もこのイベントに誘ってもらってて嬉しかった。&lt;br /&gt;
　最近は名古屋でのクラブイベントの出演も少なかったので、オールスタンディングで思う存分踊ってもらえるライブができて良かった。&lt;br /&gt;
　ちょうど同日に名古屋ブルーノートでライブを行ったquasimodeのマツさんもライブ終了後イベントに遊びに来てくれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ニコラコンテさんともお話させていただいたが、クラブで爆音というのもあって英語が全然聞き取れず、通訳で同行していた（？）ブルーノートのスタッフの方に通訳してもらった。&lt;br /&gt;
　英語勉強しないとだめだなと思った。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　次の日、３月２０日は、福岡roomで開催された「keep jazz by」に出演した。&lt;br /&gt;
　このイベントは、wada izumi group、jabberloop、immigrant&amp;#039;s bossaband、青木カレン、shima&amp;shikouそしてnativeと本当に盛りたくさんのバンドが出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　出演バンドは、よく対バンで一緒になる面子なので気心もしれていて、でもこれだけ勢ぞろいするのは珍しく、一同に会して凄く楽しかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このイベントは、主催者である小寺さんがほぼ個人で企画したイベントだ。&lt;br /&gt;
　個人でこれだけのイベントを行うのも凄いことだけど、その意思に賛同して、周りの人達がをサポートをして、結果、５００人近くの集客を得てイベントを大成功させるというのは、本当に凄い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　他の場所では、なかなか成り立たたないと思う。&lt;br /&gt;
　福岡は、本当に熱い街だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　nativeのステージでは、初めて青木カレンさんと共演した。&lt;br /&gt;
　彼女のアルバムでは共演しているが、ライブでは初共演、&lt;br /&gt;
　杉丸君と山下君もバックコーラスに挑戦した。&lt;br /&gt;
　二人のコーラスだけでは心配で和田いずみさんにも加わってもらった。&lt;br /&gt;
　最高に盛り上がった。&lt;br /&gt;
　楽しかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　イベントの最後には、出演バンド全部がステージに上りセッション、この日誕生日を迎えたイベント主催者小寺さんの誕生日もみんなで祝った。&lt;br /&gt;
　小寺さん、本当にありがとう、お疲れ様でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　次の日、３月２１日は、熊本のライブハウス　show upでのライブ&lt;br /&gt;
　この日は、前日も一緒だったshima&amp;shikouとの対バン&lt;br /&gt;
　shima&amp;shikouの二人は、音楽、楽器の演奏力共にハイクオリティーで、トランペットとピアノの二人だけなのに、強いインパクトを放つ&lt;br /&gt;
　大久保さんと山下君は、二人のオリジナル曲に一曲参加し、最後に両バンド全員で「酒と薔薇の日々」というヘンリーマンシーニ作曲のジャズスタンダードを演奏した。&lt;br /&gt;
　杉丸君と志宏さんが一台で掛け合いでソロをとったりして面白かった。&lt;br /&gt;
　着席のライブでだったので、エキサイティングで激しい感じではなかったけれど、&lt;br /&gt;
　音楽性を重視した内容の濃いいいライブだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　３月２２日、メンバーは、昼過ぎの新幹線で福岡を出発するため、熊本のホテルを早朝にチェックアウトしたが、僕は、一人の九州に残り、福岡で小寺さん達と一緒にオフ日を楽しんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　成り行きでカラオケに行ったが、最近の流行の曲知らなくて古い歌しか歌えず、次回までには何か歌えるようにとちょっと思った。（次回があるかわからないけど）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　少し空いて４月４日（土）、&lt;br /&gt;
　この日は、大阪のclub 鰻谷(sansui)で開催されたjaz’pressoのパーカッショニスト松尾さん主催によるイベント「dot JP」に出演した。&lt;br /&gt;
　この日もjazz active 、 cozy orchestra、 melting soul 、jaz&amp;#039;presso 、re-trickそしてnativeの６バンドとゲストDJに小林怪さんとquasimodeのマツさん、金沢のイベントjazzpressoのオーガナイザー徳田さんを迎えてとかなり豪華なラインナップだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　re-trickと僕達以外は大阪のバンドだったが、大阪のバンドみんな格好よくて、レベル高いなと思った。&lt;br /&gt;
　僕達もローカルバンドだけど、地元のバンドが頑張っていいパフォーマンスができるというのは、意味あることだと思う。&lt;br /&gt;
　大阪でもオールスタンディングのライブは久しぶりだったので、みんな踊ってくれて楽しかった。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　大阪では、本町のnu thingsで毎月ライブやっているので、ぜひnu thingsにも足を運んで欲しい。&lt;br /&gt;
　４月１８日、５月１６日にライブやります！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　いろんなイベントに出演できて、この一ヶ間、楽しかった。&lt;br /&gt;
　刺激もたくさん受けて、また頑張れそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　そして今週、土曜日は、６月にリリース予定のnativeの新譜「futurism」のプレリリースイベントが&lt;br /&gt;
渋谷JZ Bratで開催される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ぜひ皆さん来て下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以下詳細です。　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　native ～asyl vol.2 ”Futurism” pre-release party～ &lt;br /&gt;
　Main Act：native ／Opening Act：Noosa &lt;br /&gt;
　Open 19:00 Opening act 20:00（30分） &lt;br /&gt;
　1st Start 21:00（30分） &lt;br /&gt;
　2nd 21:45（45分） Close 23:00 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通算5枚目となるニューアルバム『Futurism』のリリースを控えるネイティヴ。国内外で数々のパフォーマンスをこなし、格段にパワーアップした彼らがJZ Bratに再登場！ゲストライブにはスティールパンをフィーチャーした話題のユニット「Noosa」を迎えてお送りします。着席スタイルでゆっくりとお楽しみください。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Music Charge ￥4,200＋オーダー &lt;br /&gt;
　ご予約：０３－５７２８－０１６２ &lt;br /&gt;
　&lt;a HREF=&quot;http://www.jzbrat.com/top.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.jzbrat.com/top.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/blackqp1967/57189318.html</link>
			<pubDate>Wed, 08 Apr 2009 03:15:33 +0900</pubDate>
			<category>ミュージシャン</category>
		</item>
		<item>
			<title>１０周年</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-f9-44/blackqp1967/folder/1375193/52/56849152/img_0?1236187495&quot; width=&quot;512&quot;&gt;&lt;br /&gt;
今年、nativeは、結成から１０年を迎えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１０年間、僕達は、アルバム製作、ライブ活動をやり続けてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
nativeをやってきたおかげで、たくさんの人に出会えたこと、自分達のオリジナルの音楽をたくさんの人に聴いてもらえたこと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それが、僕達にとってのかけがえのない財産だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２００９年、１０周年に相応しいアルバムをリリースできる様、昨年中からリハーサルを重ねて、新しい年に入ってすぐにレコーディング作業を始めた。&lt;br /&gt;
２月半ばに全ての録音が終わり、現在、エンジニアの方から送られてくるミックスのリファレンスを聴いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだ完成ではないけれど、形になりつつある自分達の音楽を聴いていると、とても感慨深い気持ちになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
変わっていくこと、変わらなければならないこと、変わらないこと、変わってはいけないこと、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな風にこれまでのこと、これからのことをあれこれ考えながら、改めて１０年の時間の長さを感じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
nativeの音楽は、nativeの名前の由来通り、メンバー各自のプライマルな感覚が合わさってできている音楽だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん僕は、リーダーとして、ディレクションもするし、時には、プロデューサーの役割も果たす。&lt;br /&gt;
でもnativeの音楽は、僕自身の中にあるイメージを超えたものだから&lt;br /&gt;
こうしてCD製作の最終段階にくるまで、全体の音像は見えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アルバムは、新しい試みもあり、でも変わらない感覚でつながる音楽&lt;br /&gt;
１０周年に相応しいアルバムができそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだ詳細は、決まってないけれど、５月位にリリース予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アルバムタイトルは、「futurism」（僕達、未来派...？）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえず、音源が完成できる様に頑張ろう！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/blackqp1967/56849152.html</link>
			<pubDate>Thu, 05 Mar 2009 02:24:55 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>２００８年、２００９年</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-f9-44/blackqp1967/folder/1375193/26/56075626/img_0?1230575645&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
２００８年も残すところあと二日、&lt;br /&gt;
今年もたくさんの人にnativeを応援していただいて嬉しい１年だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２００８年は、２月の「JUST FOUR」リリースをかわきりに、全国各地でたくさんのライブやイベントに出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おかげさまで、アルバムが本格的に全国流通する様になって４枚目となるアルバムだが、それ以前のアルバム以上のセールスを記録することができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JUST FOURは、メンバー４人のみで製作したアルバムだが、音の厚みを出すためにパーカッションを後録りしており、ライブでアルバムの再現をするパーカッショニストのサポートが必要となり、若干２４歳のパーカッショニスト堀崎ひろき君にサポートメンバーとして加わってもらい、４人だけでなく５人で活動する機会も多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
堀崎ひろきの若いエネルギーを吸収して、バンド自体のサウンドもよりエネルギッシュになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
来年、２００９年は、いよいよnative結成１０年目になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１０年という長い時間、バンドを継続できたことは、とても嬉しいことだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これも応援してくれたファンの皆さん、いつも裏で支えてくれるスタッフの皆さん、&lt;br /&gt;
そして、ここまで僕についてきてくれたメンバーのおかげで、本当に感謝している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、来年早々から始まる次のアルバムのためのスタジオでのレコーディングに向けて、&lt;br /&gt;
リハーサルを行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近のライブで少しずつ、次のアルバムに収録予定の曲も披露している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだまだアルバムの全体像は見えないけれど、大きくバンドが変化するというよりは１０年目の集大成として、これまで見せてきたnativeの魅力をたくさん感じられるアルバムを作りたいと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２００９年春のリリースを目指してアルバム製作しているので、ぜひ期待して欲しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
nativeは、クラブジャズ的なオリジナルのバンドサウンドを追求している部分と、他の音楽にはないジャズでしか味あうことのできない生のライブでの醍醐味を味うあうことができるバンドだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのバランス感覚は、バンドとして継続的なライブ活動によって得られるものだと信じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライブ活動は、nativeが存在する限り勢力的に行っていく。&lt;br /&gt;
２００９年もライブを通じて、たくさんの人と出会いたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２００９年、個人の抱負としては、&lt;br /&gt;
nativeの活動が１０年を迎えるにあたって、これまで封印していた個人での活動も少し再開しようと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
nativeの活動は、これまで以上に勢力的に行っていくので、&lt;br /&gt;
どれ位のことができるかはわからないけれど、native１０年を機に新しいチャレンジで頑張りたいと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
mixiのハンドルネームblackqpで活動するので、blackqpという名前を見たら僕だと思って下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２００８年、お世話になった皆さん、本当にどうもありがとうございました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして２００９年、nativeが更に発展できる様に、またblackqpとしても頑張っていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうぞよろしくお願いします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/blackqp1967/56075626.html</link>
			<pubDate>Tue, 30 Dec 2008 03:34:05 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>台湾再び</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-f9-44/blackqp1967/folder/1375193/38/55255538/img_3?1224524892&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-f9-44/blackqp1967/folder/1375193/38/55255538/img_6?1224524892&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
１０月１日～１２日の１２日間、昨年も行った台湾のロイヤルホテル礁渓でライブ演奏を行った。&lt;br /&gt;
仕事の内容は、昨年と一緒でホテル内のラウンジバーでの演奏。&lt;br /&gt;
毎日２１時半～２３時半の２時間、到着日と次の日を除くいた滞在期間はずっとこの２時間が僕たちの仕事時間だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初日は、礁渓のホテル内で日本酒のレセプションがあり、そのイベントでの演奏、次の日は、礁渓から車で２時間位移動して新竹の同系列ホテルで同じ日本酒のレセプションパーティーで演奏した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その二日間は移動と演奏で慌ただしく一日が過ぎたが、残りの滞在期間は一日の大半が自由時間、&lt;br /&gt;
昨年はメンバーで卓球で盛り上がったが、今年は一回も卓球はやらなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも日中は、ドラムの山下君の妹さんで礁渓のホテルで働いている尚子さんがいろんな観光名所に連れて行ってくれて、夜は、昨年もお世話になったホテルスタッフのキャンディーさんが郷土の名物を食べに連れて行ってくれて、寝るひまもない位に活動した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
礁渓という街は温泉街で台北から車で１時間の所に位置する。&lt;br /&gt;
リゾート地で、普段の生活を忘れてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段僕たちが演奏するクラブやライブハウスとはかけ離れている場所ではあるが、クールでエキゾチックな感じのホテルのバーラウンジの雰囲気は、お客さんのニーズに合ってるかどうかは別として僕達の音楽にとてもマッチしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回のライブでトライしたのは、中国語のMC、&lt;br /&gt;
日本で中国語のできる知人にカンぺを作ってもらった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実はそのために半年位前から中国語のテキストを買って勉強していた。&lt;br /&gt;
本当に我流で勉強していただけで、実際台湾に来て発音とか見事に通じないと感じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、「ウｵーメン シー フアン タイワン！」（私たちは台湾大好きです！）&lt;br /&gt;
のセリフにみんな喜んでくれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにメンバーの名前は、&lt;br /&gt;
シャンワンタイイー（杉丸太一）&lt;br /&gt;
シャンシャアジエシャー（山下佳孝）&lt;br /&gt;
ダージューバオジエンイー（大久保健一）&lt;br /&gt;
ツｵンツｴンツーヨー（中村智由）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨年に比べて今年はメンバーみんな中国語の勉強意欲が強く、積極的に現地の人と覚えた中国語でコミュニケーションしようと頑張っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨年も感じたことだが、台湾は日本の文化に親近感を持っている。&lt;br /&gt;
CD屋さんに行っても日本のアーチストの作品がとてもたくさん取り扱っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕達のやっているような音楽を聴く人はまだまだ少ないと思うけれど、せっかく来るチャンスができたので、僕たちのやっている音楽シーンを広められたらと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お客さんの一人が、台中という名の通り台湾中部の街から来ていて、&lt;br /&gt;
その近くにサックス博物館があり、そこでジャズフェスティバルを開催したり、その周辺にはジャズバンドも多く存在すると教えてくれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在台湾は、世界有数のサックス生産国で世界中のサックスメーカーが台湾の工場でサックスを生産している。&lt;br /&gt;
そして、その工場のほとんどが台中のホーリーという村にあるそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一応僕もサックスプレーヤーなので、その話を聴いてそこに行きたくなったが、礁渓からは、かなり時間と費用を要するとのことで今回は断念することにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また台湾に来る機会があったらその村を訪ねてみたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回のツアーも長いようであっと言う間に終わってしまった。&lt;br /&gt;
お世話になった皆さん、本当にどうもありがとうございました。&lt;br /&gt;
謝謝！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
帰った当日に、名古屋クラブマーゴでジャズイベント「艶」が小林径さん、須永辰緒さん、JABBERLOOPをゲストに迎えて開催され僕たちも出演した。&lt;br /&gt;
名古屋で開催されるジャズイベントでこれだけ盛大に行われるのも久しぶりで、場内は盛り上がっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オールスタンディングのライブ、そしてJABBERLOOPとのセッション、それまで毎日やっていた台湾での演奏とギャップがあったが全く違うテンションで面白かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
台湾での演奏もクラブイベントの演奏も、どちらもnative、どちらもミスマッチではない。&lt;br /&gt;
いろんな場所で必要とされる音楽になるといいなと思う。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/blackqp1967/55255538.html</link>
			<pubDate>Tue, 21 Oct 2008 02:48:12 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>「JUST FOUR」リリースツアー後半</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-f9-44/blackqp1967/folder/1375193/54/53441154/img_0?1211907389&quot; width=&quot;320&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-f9-44/blackqp1967/folder/1375193/54/53441154/img_1?1211907389&quot; width=&quot;320&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　２月６日にリリースしたnativeの最新アルバム「JUST FOUR」、&lt;br /&gt;
　このリリースを記念して２月から全国各地で行ってきたライブも&lt;br /&gt;
　５月２１日の横浜モーションブルーでのライブでファイナルを迎えることができた。&lt;br /&gt;
　前半、中半のライブツアーについては、前回このブログでも紹介した。&lt;br /&gt;
　今回は、後半のライブツアーについて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　４月２５日、大分パークプレイス、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　九州でのライブは、昨年、福岡のキャナルシティーでのライブに続いて２回目、大分は、初上陸。&lt;br /&gt;
　今回は、車ではなく新幹線と特急列車での移動、それでも片道５時間位の長旅となった。&lt;br /&gt;
　パークプレイスは、イオンなどが入った商業施設、&lt;br /&gt;
　イオンが入っているといっても全国各地にあるイオンとは一線を画した独自のスタイルで、&lt;br /&gt;
　ショッピングモールと公園、遊園地が一緒になった憩いの場所だった。&lt;br /&gt;
　施設増築記念のイベントとして僕たちは呼ばれた。&lt;br /&gt;
　この手のイベントは、営業仕事として終わってしまうことも多い。&lt;br /&gt;
　でもこのイベントを企画したパークプレイスの女性スタッフ小野さんが、&lt;br /&gt;
　nativeにふさわしい演出を入念に企画してくれたおかげで、とても素晴らしいライブになった。&lt;br /&gt;
　演奏するステージのある野外広場の会場にフリーのドリンクバーを設置し、&lt;br /&gt;
　まるでジャズバーのような大人の空間ができあがった。&lt;br /&gt;
　夜風が多少肌寒く感じたが、お客さんは、最後まで僕たちの演奏を楽しんでくれた。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　４月２６日、京都collage「do it jazz!」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　京都collage「do it jazz!」の出演は、２回目。&lt;br /&gt;
　今回は、dj　櫻井さんの率いるmilford soundと２バンド出演のイベントとなった。&lt;br /&gt;
　クラブイベントで最初から上げめのテンションで演奏した。&lt;br /&gt;
　みんな踊ってくれて楽しいイベントだった。&lt;br /&gt;
　共演のmilford soundは、近々アナログをリリースする予定で、その中の一曲をnativeがリワークしている。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　５月３日、郡山last waltz　「ニコラシカ」&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　「ニコラシカ」には二回目の出演、前回は違う場所で開催されlast waltzでは初めてのライブとなった。&lt;br /&gt;
　以前、このブログでも書いたが、&lt;br /&gt;
　last waltzは前回郡山に行ったときに訪ねたときに、ぜひライブをやってみたいと思った場所だった。&lt;br /&gt;
　道路拡張のため、年内にお店を移転、&lt;br /&gt;
　この場所で行う「ニコラシカ」でのライブイベントは最後かもしれないということで、&lt;br /&gt;
　この機会に念願のライブができて本当によかった。&lt;br /&gt;
　大和田さんをはじめとする「ニコラシカ」のクルーの皆さんも&lt;br /&gt;
　関東でのイベントでも何度も顔を合わせていて気心しれている。&lt;br /&gt;
　この日も安心して気持ちよいライブをやらせてもらうことができた。&lt;br /&gt;
　座りのイベントだったが、最後にはみんな立ち上がって踊ってくれた。&lt;br /&gt;
　二回のアンコール、感無量のライブだった。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　５月２１日、横浜モーションブルー「native/JUST FOURリリースツアーファイナル」&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　４ヶ月に渡る「JUST FOUR」リリースツアーの最後を憧れのモーションブルーで飾ることができた。&lt;br /&gt;
　この日は、モーションブルーが月に何回か企画しているtouch of musicというノーチャージライブで行った。&lt;br /&gt;
　ノーチャージということもあってたくさんが、僕たちのライブを見にきてくれた。&lt;br /&gt;
　あとで聴かされたことだが、１００回以上行ってきたこの企画ライブの中で最高入場者数を記録したということだ。&lt;br /&gt;
　満場の会場、ジャズライブをするのに最適な音響設備、申し分ないシチュエーションで、自分達が本当楽しんでライブをすることができた。&lt;br /&gt;
　このツアーを締めくくるのに相応しいライブになった。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
「JUST FOUR」リリースツアーを終えて、&lt;br /&gt;
　まずは、関係者の皆さん、そして来場して下さった皆さん、ありがとうございます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　全てのライブ、演奏していて本当に楽しかった。 &lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　今回のライブツアーを行ってバンドは、凄く変化したと思う。&lt;br /&gt;
　自分のことではあるが、MCも随分ハイテンションになった。&lt;br /&gt;
　バンドの演奏もパーカッションでクオシモードのまつさんや、&lt;br /&gt;
　２４歳の堀崎君にゲスト参加してもらったことで、疾走感が増し、&lt;br /&gt;
　雰囲気もシリアスになり過ぎず楽しいライブができる様になった。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　このツアーでは、これまでより会場との一体感を強く感じることできた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　来場するお客さんは、もちろんプレーヤーの演奏を聴きつつも自分自信が楽しみたいと思っている。&lt;br /&gt;
　演奏する側はベストプレイをするということは大切であるが、&lt;br /&gt;
　そのことだけにとらわれて独りよがりの演奏になってはならない。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　その場にいる全員が主体となり、音楽を楽しむことで一体感は生まれる。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　すごく当たり前のことではあるが、このツアーを通してこのことに気付いた。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　これから、もっともっと楽しいライブができる様に頑張ろうと思う。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/blackqp1967/53441154.html</link>
			<pubDate>Wed, 28 May 2008 01:56:29 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>「JUST FOUR」リリースツアー前半、中半</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-f9-44/blackqp1967/folder/1375193/31/52748531/img_0?1207936581&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-f9-44/blackqp1967/folder/1375193/31/52748531/img_1?1207936581&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-f9-44/blackqp1967/folder/1375193/31/52748531/img_2?1207936581&quot; width=&quot;512&quot;&gt;&lt;br /&gt;
「JUST FOUR」リリースから２ヶ月、&lt;br /&gt;
　この２ヶ月間、全国各地でリリースイベントを行ってきた。&lt;br /&gt;
　これだけ集中した期間にこれだけのツアーをしたのは、今回が初めてだ。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　リリースツアーは、&lt;br /&gt;
  ２月１０日、名古屋クラブブッダでのイベント「艶」から始まった。&lt;br /&gt;
　「艶」は、nativeが、結成時、初めてクラブでライブを行ったイベントでもある。&lt;br /&gt;
　僕たちにとってスタートラインとも言えるクラブブッダでの艶で、&lt;br /&gt;
　リリースイベントがスタートできたことが嬉しかった。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　２月１６日、宇都宮クーチャリズモ、&lt;br /&gt;
　宇都宮は、ファーストフルアルバム「snobbism」を地元のCDショップで大プッシュしてくれたことがきっかけで、クーチャリズモのスタッフの耳に留まり、&lt;br /&gt;
　４年前にお店のイベントに呼んでもって以来、今回が３度目のライブとなった。&lt;br /&gt;
　2ndアルバム「intentions」のジャケットは、クーチャリズモで撮影した。&lt;br /&gt;
　スタッフの皆さんとも仲良しで、ここも僕たちにとって特別な場所だ。&lt;br /&gt;
　今回は、ヴォーカルharukaさんと、ギター小畑さんによるデュオと対バン&lt;br /&gt;
　harukaさんには、nativeのオリジナルヴォーカル曲を歌ってもらった。&lt;br /&gt;
　楽しいライブだった。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　２月２３日、三ヶ日watt「club jazz lounge night」&lt;br /&gt;
 club jazz lounge nightには、何度出演したかわからない位出演している。&lt;br /&gt;
　準レギュラーと言ってもいい位。&lt;br /&gt;
　DJとプレーヤーが共存する、本当に楽しい大好きなイベント。&lt;br /&gt;
　この日は、イベントもちょうど３周年で、僕たちのリリースとダブルの記念日となった。&lt;br /&gt;
　会場全体が一体感のある素晴らしいイベントだった。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　３月８日、大阪nu things&lt;br /&gt;
　 毎月レギュラーでライブを行っているnu things、&lt;br /&gt;
　このお店は、nativeと共通するコンセプトを持っていて、４年位前からずっとライブをやらせて貰っている。&lt;br /&gt;
　クラブイベントもライブイベントもできるお店だが、今回は、ライブメインで２ステージ、がっつりとライブを行った。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　３月１５日　広島西条　円座&lt;br /&gt;
　地酒の有名な西条での酒蔵でのライブ。&lt;br /&gt;
　nativeにとっては、初西条だったが、西条は、ピアノの杉丸君が、学生時代に過ごした街。&lt;br /&gt;
　普段は、別々にライブを主催している本間四畳半とフランクスさんが、共同主催でライブを企画をしてくれた。&lt;br /&gt;
　初めての酒蔵でのライブ気持ち良かった。&lt;br /&gt;
　本間四畳半さんが作っていただいた大きな電飾付き看板に感動、いただいて他の地方にリリパにも使わさせてもらっている。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　３月２０日　岡崎　j&amp;#039;s house&lt;br /&gt;
 ライブペインターのジャックさんとのコラボレーション、ここでのこの企画も３回目、&lt;br /&gt;
　今回のジャックさんの絵は、車、&lt;br /&gt;
　ドライブしているときに僕たちのCDを聴いていてインスピレーションが沸いたそうだ。&lt;br /&gt;
　違うジャンルとのコラボも新鮮だ。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　３月２１日　浜松　planet cafe&lt;br /&gt;
　planet cafeでのライブは、３回目。&lt;br /&gt;
　僕の生まれた育った街、浜松でのライブ。&lt;br /&gt;
　主催のうちゅう喫茶の皆さんからおいしいウナギをご馳走になった。&lt;br /&gt;
　お客さんは、予想外の若い女性が多くとまどっていまったが、みんな踊ってくれて楽しかった。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　３月２２日　渋谷　7th floor&lt;br /&gt;
　今回のリリパの中で一番たくさんゲストを迎えて、豪華に行ったパーティー。&lt;br /&gt;
　君嶋さん、東條さん、城内さんのDJが、会場の雰囲気を彩り、&lt;br /&gt;
　クオシモードのMatzzさんが加わり、演奏は本当にエキサイティングだった。&lt;br /&gt;
　久しぶりにヴォーカル伊藤ともかさんともジョイント、&lt;br /&gt;
　ダンスチームリポールFXのパフォーマンスも会場を盛り上げてくれて、&lt;br /&gt;
　すべてに感激した大成功のパーティー。&lt;br /&gt;
　この企画を練ってくれた所属レーベルnatureblissのスタッフに感謝。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
３月２９日　仙台 shaft&lt;br /&gt;
　初めての仙台。&lt;br /&gt;
　呼んでくれた仙台ジャズメッセンジャーズー、シャフトの皆さんに海鮮料理をご馳走になった。&lt;br /&gt;
　あまりの旨さにびっくり。&lt;br /&gt;
　今回のイベントに何件かの飲食店が協賛してくれ、お店で「JUST FOUR」というオリジナルカクテルをメニューに入れてくれていた。&lt;br /&gt;
　BGMには、もちろんnative、嬉しい。&lt;br /&gt;
　イベントには、ちょうど別のライブで仙台入りしていた同じレーベルアーチストshima&amp;shikou duoのトランペット島さんが加わってくれて盛り上がった。&lt;br /&gt;
　３月の終わり、桜も咲き始めた地元名古屋とは大違いの寒さだったが、人はみんな温かい街、また行きたい。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　３月３０日　柏　cafe line&lt;br /&gt;
 cafe lineでのライブも、４回目、ここもまたnativeにしっくりくる場所。&lt;br /&gt;
　お店のスタッフの皆さんも毎回、ライブを楽しみにしてくれていて、とても嬉しい。&lt;br /&gt;
　今回は、若いお客さんが多くて、座りのライブだったがみんな体を揺らして聴いてくれた。&lt;br /&gt;
　同行したサポートの２３歳のパーカッショニスト堀崎ひろき君も大好評だった。&lt;br /&gt;
　　お店のメニューにある大好きなインドカレーを食べれるのもここでの楽しみのひとつ。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　４月５日　大須　officina di cesari&lt;br /&gt;
　チェザリでは、毎季節事に自主企画イベントをやらせてもらっている。&lt;br /&gt;
　ゲストには、これまでのアルバムに参加してもらっているトランペッター細川玄さん、&lt;br /&gt;
　チェザリでホストバンドとして定期的にライブを行っているJAZZLOG、&lt;br /&gt;
　パーカッション堀崎ひろき君&lt;br /&gt;
　ヴォーカル伊藤ともかさん、レディオアイ「クラブジャズイースト」のパーソナリティーDJ 宮前さん、案内人　ひとみちゃん&lt;br /&gt;
　東京のときと同じように、たくさんのゲストを迎えてスペシャルパーティーとなった。&lt;br /&gt;
　玄さんには、JAZZLOGと共演してもらって玄さんのオリジナル曲を演奏してもらったが、あまりのはまり具合に、そしてすばらしい演奏に鳥肌がたった。&lt;br /&gt;
　地元だけに活動初期の頃から応援してくれている人、また「JUST FOUR」を聴いて来てくれた人、たくさんの人が集まってくれて感激した。&lt;br /&gt;
　アンコールのDIVAでは、みんな立ち上がって踊ってくれて感無量。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　nativeの活動を９年間行ってきて、自分たちの力以上に、応援してくれるみんなのおかげでここまでやってこれたということを、このツアーを通じて改めて実感している。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　音楽は、人と人をつなげるもので、自分達が音楽活動することで、たくさんの人とつながっていくことができる。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　原動力は、こういう事なんだと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　リリースツアーは、５月後半まで続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  native JUST FOUR release tour&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　４月２５日（金）大分　park place &lt;a HREF=&quot;http://shop.parkplace-oita.com&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://shop.parkplace-oita.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　４月２６日（土）京都　club cllage　「do it jazz!」 &lt;a HREF=&quot;http://www12.ocn.ne.jp/~collage&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www12.ocn.ne.jp/~collage&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　５月３日（土）郡山 last waltz&lt;br /&gt;
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　５月２１日（水）横浜　motion blue &lt;a HREF=&quot;http://motionblue.co.jp&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://motionblue.co.jp&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/blackqp1967/52748531.html</link>
			<pubDate>Sat, 12 Apr 2008 02:56:21 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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