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少し古い写真ですけど バレンタインデーで割引されていてお安くなっていたので行けたお店だったと思います 前菜 奥からナマコぽん酢、右手が天ぷら(かまぼこ)左が焼鯖寿司、手前ががんがらだったかな 和歌山県の有田方面の料理が多いですね^^ 地元系のお料理が豪華に見えます お刺身 美味しいけど氷に圧倒されちゃったw 揚げ豆腐と揚げ茄子 こういうのも美味しいですよね お魚・・・ 太刀魚とカマスだったかな・・・ 魚の名前よくわかんない・・・ 有田市は太刀魚の漁獲高日本一だったと思う 比較的子供のころからよく食べている魚です 醤油と梅干とで美味しく煮てくれています 醤油は和歌山は湯浅発祥の地です 梅は日本一の生産高を誇ります・・・・たぶんw 子供のころは魚は苦手だったけど 今は結構好きだな 上品じゃないけど 骨までしゃぶっちゃいます 大根としらすのサラダ しらすも和歌山ではよく取れますね 茶粥にはよく合います ワカサギの天ぷら ワカサギは和歌山の魚じゃないと思います・・・ もっと寒いとこだと思う・・・ 鯛飯 美味しいです^^ まんぞくまんぞくです さかな料理 ろっこん 和歌山店 所在地 和歌山県和歌山市美園町4-87
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みかんの国症候群
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元気にやっていますw マラソンの練習はさぼりがちかな・・・ でも週2回以上、1ヵ月100kの練習量は減らさないよう頑張っています 京都マラソンも近いもんねw マラソンのネタでは面白くないので撮りためた画像からグルメネタを・・・ 春雨だったか・・・ビーフンだったかな・・・ お一人様用のトムヤンクン タイ料理 タサニー (たさにー) 住所 和歌山県和歌山市 東仲間町 1-33-1 正直言えば辛い料理は苦手ですw 次の日のトイレは怖いですからww でも、2か月に1回は辛いの食べに行っている気がしますw ここはそんな辛くなくて美味しかったです^^ お店の人も気さくな人で居心地がよかったです^^
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今年も始まりました 「おどるんや〜紀州よさこい祭り〜 」 暑い中、たくさんの人が華麗な舞を披露してくれています いろとりどりな衣装がすごく鮮やかで もうすでに盆踊りの域を超えたダンスが繰り返されます 子供たちも頑張っています おねぇ様方も素敵でした 力強く 楽しげで すごく楽しそうです クロはエイザーも好きなんです^^ 今日一日和歌山市内はよさこい一色です^^
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足守神社の帰り 伊太祁曽神社にもお参りに行ってきました ウィキペディアから 五十猛命(いたけるのみこと、別名 大屋毘古神)を主祭神とし、 左脇宮に妹神の大屋都比賣命(おおやつひめのみこと)、 右脇宮に同じく妹神の都麻津比賣命(つまつひめのみこと)を配祀する。 いずれもスサノオの子であり、 木の神として信仰される神である 木の神様の神社です 紀の国(木の国)ですからね^^ うっそうと生い茂る木々は神様のご寵愛の賜物かもしれませんね 本殿 木の神様らしくチェーンアートの作品が並んでいました チェーンソーで作ったとは思えないリアルさです 御神木として聳えていた杉の木の一部。 『古事記』 に記される、「いなばのしろうさぎ」 のお話です 因幡国のお姫様を娶った大国主命は、八十神達から命を狙われます。 大国主命は 母神様の助言で、紀伊国に住む大屋毘古神に助けを求めます。 大屋毘古神とは五十猛命の別名。 大国主神より事情を聴いた大屋毘古神は、大木の木の俣をくぐらせて大国主神を逃がし、命を救います。 この神話にちなみ、御神木であった大杉にあいた穴をくぐることで災難から逃れることができると、多くの参拝者がくぐってゆきます。 もちろんクロもくぐりました お猿石 ちょっと怖い形だけど 猿の頭の形をしたこの石は、首より上の病に霊験が著しいと云われています。 蛭子神社 えびす神社がただしいのかひるこ神社が正しいのか分かりませんが おそらくはひるこ神社が正しいのではと思います 古事記でいう蛭子であればなんかかわいそうな神様って気がします・・・ 神社の向かいです 左手に横穴式の石室古墳あり、俗に 「天の岩戸」 とも呼ばれているそうです さればこの細く暗い道は・・・黄泉比良坂でしょうか? なんとなく古事記の風にふれることが出来て楽しかったです
きっと今でいうパワースポットなんでしょうね^^ |
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科学的な治療に無理があるなら(例えばお金とか休みとか) 神仏にすがるのが世の常です みかんの国の山東地区にあります 足守神社(あしがみじんじゃ)に先週お参りに行ってきました 昔々崇徳天皇の時代に、 山東(さんどう、この辺一体の呼び名)の農民が灌漑用水がなくて困っているのを知った、 高野山の僧覚鑁(かくばん)上人が、山東と貴志川の間に大池(おいけ)を作ることとなった。 しかし難工事で足を痛めるものが続出したので、 都の愛宕山足千現大明神を石室に奉安して足守大明神と称したそう。 それで、足痛の者が祈念したら、皆治ったということ。 足の神様らしくわらじがたくさん祭られています この日はちょうど 御無想灸施療祭(足守神社大祭)というお祭りの日 祈祷はもちろん、覚鑁上人がお告げによりはじめた、「灸すえ」(灸治療)が行われる。 足に不安があるクロもお灸というのを初めて体験してみた 膝を中心に4ヶ所 計8ヶ所(両足にね)・・・ それを3度お灸が据えられました・・・・ 毛深いクロの足を見せるのは心苦しいのですがww 後日、お灸の後は水ぶくれになっていましたww でもね それでも気持ち膝はよくなった気がします この日は凄く天気が良くて日焼けしちゃいました クロはね こういう昔から続く民間療法ってもけっして馬鹿に出来ないものだともいます
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